カマキリの子が食べているのは? | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。


5/23 高麗川大橋の河川敷にてオオヨシキリ Oriental Reed Warbler を撮ろうとカメラを構えました。いた、いた!
 


ギョギョシ、仰々しいと鳴きます。





ガラスの水浴びです。他の鳥に比べて水浴びの時間が短い、ということはありません。









そして、浅羽ビオトープへ。通り道の両脇には柳絮(りゅうじょ: 白い綿毛を持つ柳の種子が雪のように散るさま)により綿毛が積み重なっています。

アカメヤナギ(別名マルバヤナギ)の木がビオトープにあるからです。

これこれ。これが綿毛。



これはアメリカフウロの実ですね。

珍しく道ばたにカメがいました。外来種のミシシッピアカミミガメだけど...

オバホタル。親は光りません。



コアオハナムグリ





サビキコリ




アワフキムシ

泡を取ってみました。中にはこんな虫がいました。

カラスノエンドウの種の鞘はこんなに黒くなります。

カマキリの子。今はまだとっても小さいです。

羽根のある虫を捕まえていました。



セグロカブラハバチ



ホソヒラタアブ

ヤマトシリアゲの♀



ヤマトシリアゲの♂

キュウリグサ

ヒメジョオン



ナミテントウの幼虫。

フジハムシ