4月後半に見かけた花なんですが、ようやく名前が分かったので載せます。
カテンソウ。思わず手でカテン、いやガッテンですか。

雄花が目立つのです。


さて、5/2続きです。
ナズナのてっぺん部分。


カラスノエンドウ

ナナホシテントウの幼虫

ホシが多いですが(力士が喜びそう)、ナミテントウです。ナミテントウのホシは様々。

小松菜、いやコマツヨイグサです。


必死にしがみつくキタキチョウ

あちこちで咲き始めている、マメグンバイナズナ

実が軍配というか団扇状をしています。

特定せずに、カゲロウの仲間としておきましょう。




ナナホシテントウがハナグモに襲われています。鳥と違って、ナナホシテントウの苦みは蜘蛛には通じないのでしょう。でも、食べると苦いので鳥はいやがるって、どうして人は分かったのかなぁ。ハナグモは文様が人面に見えるので面白い。


子蜘蛛を連れたコモリグモのお母さん。

↓トリミングしてみましょう。

浅羽ビオトープの下流側にある高麗川大橋付近の河川敷。ヒバリ Eurasian Skylark が空高くホバリングしたので撮りました。ズームしてもこの大きさです。


ですので、他の米粒のような大きさの写真はトリミングしてみましょう。↓





二羽飛んでましたので、ここにはヒバリが二羽住み着いている様子です。
キジ Green Pheasant も草原にいました。



