まだ、都心に通って仕事を続けています。来週くらいには一部在宅での仕事になる予定ではあります。
パンデミックということもあり、世界各国の特許事務所や特許庁も実質的な活動はかなり制限され、鈍っています。
私はメールのチェック係もしていますので、メール数の激減を感じています。そんな中で相変わらず頑張っているのがスパムメール。こんな時によくがんばってくれるよ、という感じではあります。英語のメールなので、見知らぬアドレスからのメールとは言え、中身を読まなくてはなりません。途中で法外な額のお金の話が出てくるので、とたんにスパムと分かります。
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4/8 浅羽ビオトープ続きです。今回は、オリンパスのTG-6で撮ったベニシジミの写真です。
TG-6では気軽にマクロ写真が撮れるとは言え、まずは蝶々に近づくことが大変です。近寄ると逃げられる、当たり前ですが。このときはレンジャクもいましたから、レンジャクを撮っているカメラマン達のすぐそばで、草原にねっころがるようにして写真を撮る私。さぞおかしく見えたでしょう。


こんな感じで撮れるのが狙いですが、もう少し顔の表情(?)が分かるように撮れないものか。

腹部が太いのが♀らしいのですが、これは♀かなぁ。

少し引き気味で撮りました。枯れ葉の上にちんまりと乗っています。



近づけさえすれば、それなりに撮れるのが魅力。ちなみに、ニコンのP1000ではこんな感じに撮れます。
