烏(カラス)の行水よく烏の行水というけれど、なぜカラスなんでしょ。カラスに限らず野鳥の行水というか、水浴びはよく見ますが、みんな短時間で済ましてます。カラスだけ水浴びが特に時間が短い訳ではないのになぜ?野鳥としては大きい方なので、時間の短さとの対比感が目立つということなんでしょうか。それとも、昔から「鳥の行水」とか言われてたのが、あるとき誰かが鳥を烏と書き間違えて、以来烏の行水となったとか、いやぁナイナイ。