3月6日、浅羽ビオトープへ。去年の今頃はレンジャクでカメラマンたちがわんさかわんさか、賑わったものでした。
今年はレンジャクも来そうになく、鳥達も少ないだろうとは思っていました。ただ、ここ数ヶ月のカラカラで川が干上がっていたのが、最近の雨で潤い、元の状態にもどっているか?が気がかりでいってみたのです。
ビオトープ手前の電線にはムクドリたちがいました。

で、小さな橋を渡ってビオトープに入るとき、下の川がささやかながらも水で潤っていることに気付きました。やれやれ、川が戻って来ました。

ダイサギもほっとしていることでしょう。

奥の堰のところも、以前ならカラカラで歩いて渡れたものが、とうとうと水が戻っていました。やれやれ、一安心です。

やはり、今の時期、多く見掛けるのはヒヨドリですね。


頭の後ろから見るのはなかなか新鮮なアングルかも。

To be continued....