相変わらず、MS-WORDのマクロ手直しでずーっと頭を使っております。その間に、文書の総行数を知る必要が出てきました。試しに作成したものを一応心覚えとして書いておきます。
Private Function TotalLines() As Integer
Dim TP%, LperP%, LL%
With Selection
'文書の終わりへジャンプ
.EndKey unit:=wdStory, Extend:=wdMove
'最終ページの行数
LL = .Information(wdFirstCharacterLineNumber)
'総ページ
TP = .Information(wdNumberOfPagesInDocument)
'ページあたり行
LperP = ActiveDocument.PageSetup.LinesPage
End With
'総行数
TotalLines = LperP * (TP - 1) + LL
End Function
Sub Sample()
Dim TL%, TPara%
'総行数
TL = TotalLines
'総段落数
TPara = ActiveDocument.Paragraphs.Count
MsgBox TL & " 行/" & TPara & "段落"
End Sub
総行数と総段落数が等しければ、論理行数と表示行数が同じ、つまり、行が折り返すような段落がないことになります。
写真は薔薇の品種「カレイドスコープ」。万華鏡ですね。

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東京港野鳥公園の続きです。海側でない観察舎、確か4号観察舎だと思いますが、そこに入ったところカメラマンたちが真剣なおももち。何だろうとは思いつつも、人に質問もせず、近くのヒヨドリとかを撮っていましたが...うっ、何か白っぽいものがとおーくの林にいる。これか?

何か白っぽいやっちゃなぁ。

猛禽類は(も、かも)得意でないのですが、これはノスリかな。私としては初見です。



P1000を最大限にズームしてこんな感じ。

羽根繕い

後ろを向く。器用に首だけ回しますねん。

飛び立つ様子もないので早々に失礼しました。