1月4日のその他 | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。

4日にイカルを見て感激した話をいたしましたが、その日のその他。

野鳥観察では定番の鳥たちを見ました。日本では珍しくもないセグロセキレイ。外国の人たちには珍鳥で珍重されるのでしょう。

枝の被った写真になってしまいましたが、カワラヒワ。

おっとり顔のモズ子ちゃん。とは言え、やはり猛禽に近い。他の小鳥を追っ払っていました。

アオジ。

この写真で分かります?猛然と走るのを見たのが一瞬だったので、反射的に撮ったのですが...これじゃあ、やはり分かりにクイナ。クイナに出会ったのは、これこれとで、今回が3度目。サンクス、3クイナ。

野鳥観察後に南古谷の税務署に用紙をもらいに行き、その後、川越の氷川神社へと歩いて向かいましたが、途中で道を間違え(スピ系用に翻訳すると、「導かれて」)、川越の日枝神社に。前にも紹介しましたが、ここは東京赤坂の日枝神社の分祀元。無人なので訪れる人も少なく、ゆったりと参拝できました。



川越市内を流れる川なのに、びっくり、イソシギを見かけました。

イソシギは食事にいそしんでおりました。

ようやく川越の氷川神社に。毎度の正月風景ですね、参拝客が列をなし大鳥居の外まで。参拝に20分待ちだそうです。参拝はパス。賽銭箱に賽銭を入れはできませんでしたが、社殿の近くで拝むことにより略式で済ませました。用事は(別の神社の)古いお札を納めることでしたので、これでOK。神様、苦笑してますね。

私はやりませんでしたが、ここのおみくじはほんとめでたいですなぁ。大量の鯛漁。