ほぼ一ヶ月前の手賀沼でチンタラ申し訳ないです。今回で締め。
沼の周りをぐるっと回りましたが、きりがないし、他の野鳥も見られませんでしたので途中から引き返しました。
やはり、カッパの側にはカワウ。こうしてみると、カッパの像はかなり大きいようです。
田んぼにコブハクチョウの一家がいました。見る限り、優しそうな鳥ですが、駅近くの公園にいたコブハクチョウは(写真には撮りませんでしたが)人間の子どもがちょっかいをかけるたびに強そうな首で反撃の姿勢を示していました。気性は本当はあらいのかもしれません。もっとも、ちょっかいをかける人間の子どもが悪いのだと思います。
白鳥の頭は泥などで薄汚れていることが多いみたいです。
大きな足ですねぇ。
泳いでいるカワウ。
カワラヒワもいました。
あとはあじさいの写真。
















