庖丁塚の全景。木が良い感じに生えています。
石段。太陽の加減で光が入ってしまいます。
石段の途中にも御神木があります。「御神木」と名札が付いているのはご愛敬。
拝殿は太陽の位置の関係でどうしても光が入ってしまう。一眼レフで撮っているので光の入りはそれでも少ない。
光が入らないようにアングルを工夫したのがこれ。
先日facebookで公開したものだが、スマホのカメラで撮ったのがこれら↓。レンズが安いものほど光がオーバーアクションするようだというのが私の経験から分かっています。ああ、これはあくまでも私の場合であり、私の持論です。他のスピ系の方には崇高な光が下りているのかもしれません。
蟇股の部分には、龍ではなくて鳳凰が彫られています。
これは木鼻です。
拝殿の右側には、いろいろなものがあります。まずは、ロシアの水雷とその説明。明治時代に奉献されたもののようです。
境内社の稲荷。
旧別宮。新しいのは拝殿の左側に大きく建てられています。別宮とは、弟橘媛命と共に殉死した侍女たちを祀るものです。
旧別宮の左側、拝殿の後ろに回り込むようにして設けられているのが水神社です。ここにもカッパの像が一対飾られています。
水神社の右側、壁面に窪みが二つ彫られています。
一つには、以前屋根に使われていたのでしょう瓦が置かれています。
もう一つの窪みには仏を彫った石碑らしきものが...
拝殿の左手側には新しく、以前のよりかなり大きな別宮が建てられています。初めて見ました。



















