庚申塔群に出会いました。
で、八幡宮。神社というものは面白いもので、その地域ごとに何となく似通った特徴を持っています。ここらの特徴は、拝殿風の建物は閉まっていて、裏に回ると本殿があるタイプ。
この場合、本殿が覆屋に覆われていて中がよく見えなくて残念。
その後、月影の井とかを見かけましたが...
この後、スマホのマップアプリが使えなくなって、正しい現在位置を表示しなくなるは、辺りはつるべ落としでびっくりするほど急に暗くなり、突然に歩道部分のほとんどない場所で車がびゅんぴゅん飛ぶように走る中、車道の一番端をおそるおそる歩き続ける羽目に。最後には殆ど手探り状態でなんとか新木駅までたどり着けたのが奇跡のよう。小室駅で始まったこの日の神社巡りは、途中心霊スポットにすぽっとはまってしまいと、総合的には散々な日ではありました。





