葛飾八幡宮(2) 千葉県市川市八幡 | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。

前回は失礼しました。鳥居の紹介だけで終わってしまって。

実はあのときPCの操作ミスで書きかけの記事が消えてしまって、一旦保存してあった分だけでもと、朝方近い時間帯で懸命にアップしたので、ああなってしまったのです。鳥居が三つでサントリーではしゃれにもなりません。

で、この間の深夜番組「月曜から夜ふかし」で、マツコデラックスさんが言っていたことでようやく、千葉なのに何で「葛飾」八幡宮であるのかがわかりました。彼(彼女?)の説明によれば、葛飾とは本来船橋あたりも含む広い地域の名称だったのですね。それが葛飾区という名ができたので、あたかも葛飾区だけが葛飾のような印象を世間に与えているということ。

だから、葛飾の八幡宮が千葉県にあるのも当然ということなんですね。やっと分かりました。

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本題に戻ります。

随神門の手前のラブリーな狛犬たち。




随神門です。

随神門の鳥居側は弓を持った二人の武将像。



随神門の拝殿側は神馬と、

四神です。勿論、東の青龍、南の朱雀、西の白虎、北の玄武ですね。

例えば、これが青龍ですが

四神の真ん中に置かれているこれは何でしょうねぇ。(ガラスに風景が写って見えにくくなっているのはご勘弁)