例年よりもロウバイの開花が遅れていましたが、まあ咲き始めているだろうと1月の末に長瀞に行きました。
毎度おなじみ、ジャンボサイズの絵馬です。
由緒書です。
石段を登っていくと
灯籠が眼につきました。穴が月をかたどっていますね。
おなじみの狛犬です。
拝殿です。
いつ見てもすばらしい、彫刻の数々。
あれっ、こんなものが。初めて眼にしましたが、以前からあったのに気づかなかったのでしょうね。彫刻の説明なんですね(以下の三枚が対応しています)。
なるほど、なるほど。鹿の皮を被ってますし、
虎と、雪中のタケノコですねぇ。
ここにも彫刻の説明が。次の写真の彫刻の説明です。
大和武尊のみそぎの泉は凍っていました。
よく見るとあちこちに説明書がありますね。
そして長年の謎が解けました、というほどのことでもないですが。この説明書が次の三枚の写真の彫刻に相当しますが、例のあのお嫁さんのおっぱいを飲んでいるのは舅ではなく姑さんだったんだ。すっかり邪推していました...
こちらが、子どもを埋めてでもと、氷上の魚。
こちらが、象が畑を耕すのと、しつこいですが例のお嫁さんの...
こちらが、関羽ですね。
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