すると、隣のテーブルに女性の一人客が。この店は、料理の蝋細工見本も置いていなければ、メニューに写真が載っているわけでもない、ひどく不親切な店。彼女は初対面の私のほうに顔を向け、アイコンタクト。この店のおいしいの?と眼で問うてくる。
はい、おいしいですよ、とこちらは声に出して応える。
とかくするうちに、店員が私に皿を差し出す。楕円形の皿には料理が載るばかりで、ごはんがない。おいおい、定食なのに...と、私の心の叫び。
すると、急に店員が店から飛び出し、どこかへ行ってしまう。
ごはんがほしい私は、調理場に入ってみると、ちいさなテーブルに楕円形の皿が三つ。それぞれ、ライスとサラダなどが載っていて、それぞれの皿の盛り合わせは少しずつ異なる。私は一番手前のを手に取ったところで...THE END.
何だろ、この夢は。湯船でうたた寝した短い間に見た夢。Yes, you may....
2012/1/22の神社巡りで試しに撮った白黒の、どこかの氷川神社で撮った写真で締め括ります。
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