足元のほうを見ると、文政十三年とあります。
それぞれ顔の正面から見ると、こんな感じ。
境内社の御嶽神社にも
狛犬がいます。
この鳥居の、汚れが何故か今、気になります。
手水舎には、写真ではわかりにくいかもしれませんが、右に龍、左がカッパです。
拝殿の前にも、

狛犬たちがいます、いずれも子持ちですが。左側の狛犬の左上の子どもの部分がちょっと気になります。
龍の彫り物見つけました。

境内社である、稲荷にも
狛狐がいましたよ。
最初に素通りした、わらじの掛かっているところが富士塚、富士山講の入口なのでした。もう一度、富士塚に登りました。わらじが掛かっているのは猿田彦神社なんですね、道祖神と同一視されている。
こちらは、前鬼、後鬼を従えていますから、役行者でしょう。説明文はなかったです。
うーむ、立派な富士塚です。

この後、荏原神社へと向かいます。

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