川越まつり(3) 羅陵王の山車、重頼の山車、曳っかわせ | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。

仲町の「羅陵王の山車」。舞楽の羅陵王ですね。
$神社と花と光の写真 天☆龍-kawagoe


中原町の「重頼の山車」。川越ゆかりの河越太郎重頼の山車です。
$神社と花と光の写真 天☆龍-kawagoe


「曳っかわせ」とはこのように山車と山車が対面して踊りを競い合うのを言うのだろうから、昼間での対面も「曳っかわせ」と言っていいのでしょうか?解説とかを見ると、「曳っかわせ」は夜行われると書いてありますが...左が「羅陵王の山車」、右が「重頼の山車」です。
$神社と花と光の写真 天☆龍-kawagoe

十字路の交差点で三台の山車がご対面。左が「重頼の山車」、真ん中が「道灌の山車」、右が「八幡太郎の山車」。八幡太郎の山車は平成5年に完成したものですので、比較的新しい。こういうのを何て言うか知っていますか?はい、「かけだし」と言います。ほら、そこの奥さん、真に受けちゃいけません。ほんの冗談です。
$神社と花と光の写真 天☆龍-kawagoe

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訂正:よく見直してみると、右は「羅陵王の山車」のようです。「八幡太郎の山車」は、また、後のブログで写真載せますね。

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