4月10日は母の命日。家族で横浜に墓参り。久しぶりに父と会ったが、まあそれなりに元気そうなのでなにより。
横浜の地下街で見つけた、不思議な作品。
皆で食事をし、墓参りも済ませたので、私はひとり単独行動で新宿御苑に。桜が気になったのです。
新宿御苑は混んでましたぁ。入口で自動販売機の切符を買うのに長い行列が出来ていた。びっくり。桜の季節はこんなに混むのですねぇ。新宿御苑はソメイヨシノばかりでなく桜の種類が多いのがいいですね。
これは↓御衣黄によく間違われる、鬱金(うこん)。鬱金もきれいなのだけれど、御衣黄が見たいのです(この時点ではまだ実物を見たことがなかったのです)。新宿御苑広しといえども御衣黄の木は1、2本しかない(らしい)のです。
新宿御苑、樹木もすばらしいです。
御苑の春を満喫して、帰宅しました。家では、チューリップが満開(笑)でした。
では、何故、このタイトルが新宿御苑(1)なのか。・・・・・・・・御衣黄の咲いているのが見られなかったのが、納得できず、翌週にもう一度リベンジで御苑に行ったからです。 ...to be continued....

















