神田明神(2) | 虫と花 人と鳥

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スピリチュアルが好きで関心のあるものにレンズを向けます。ようやく人って面白いなと思い始めています。神々の皆様、背後霊そして周囲の全てに感謝を捧げます。ありがとうございます。

で、翌日の土曜日に再び神田明神に行きました。

神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda

こういうの、社号標って言うみたいですね。これからはこの言葉を使うようにします。

神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda


鳥居の脇の店やでは神輿が飾られています。祭りのときには出すんでしょうか。

神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-mikoshi

で、楼門の左右には
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随神が。ガラス張りの中を撮ろうと、撮影には偏光フィルタを使っているのですが、ガラスの反射はなかなか押さえられません。
神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda   神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda

楼門の社殿側には神馬が飾られていて、私はこれが好きなのですが、うーむ、撮影でガラスの反射がなかなかうまく回避できません、残念。
神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda   神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda

ちなみに、上側にはこんなのが。面白いですね。カメと蛇が戦っている?


神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda

手水舎があり、その近くには、獅子舞が動いておみくじを引いてくれる機械が据え付けられています。

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更には、将門公の神輿が飾られています。これもガラス張りで、鉄のパイプ状のもので堅く守られていますが、近寄ってできるだけ中を写してみると、
神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda

神輿に彫られているのは将門公が首を刎ねられるシーンなのでしょうか。

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神輿蔵の隣はなんと、鶏小屋で文鳥(?)が飼われています。何で、神社で文鳥?

神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda   神社と花と光の写真 天☆龍のブログ-kanda

拝殿の前では結婚式での記念写真が撮られていました。

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to be continued....

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