あれっ、おもしろいことに気づきました。今まで、ベランダで撮った写真と花火の写真に同じような線が写っていることなんて考えたこともなかったことを...自分発で他の人に向かって発表するということは、自分の中で重いが堂々巡りしているのとは違って発展があるのですね。今までこういう写真が撮れることに対して引いている自分がいたことに気づきました。ある意味不思議な写真がこのように撮れると言うことはやはり偶然の重なりということはないだろうに、「知らない」「わからない」で逃げていた部分がありました。確かにどのようなエネルギー体が写っているのかわからないことはありますが、もっと自分なりの印象とか知識の中での答えとか感想とか言えば良かったんですねぇ。世の中のことには無駄がないわけだから、何らかの意味があることだったのに。勿論、知ったかぶりをする必要はないけれど、素直に面と向かうことによって見えてくる、わかってくる、明らかになってくることがあるのですねぇ。
花火第3弾の写真もてぶれしていますけれど、てぶれ模様がおもしろいですね。色もきれいで結構気に入っています。
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