レコードも買ってなく、ひたすらお仕事して、筋トレして、帰って寝てる日々ですが、、、。少しハマってる事がありましてw 昔買った良い靴とか、この前買った靴を全部出して来て、めちゃくちゃ手入れしてますw なんか、部屋に懐かしいグラネロとかシルバノマッツアとかパラブーツとか並んでますw うーん、こういう風に眺めると、良い靴はやっぱり作りがちがうなあ、、、。もったいなくてあんまりはいてないけど、コレからちょくちょくお仕事に使う様にしますうw
ウニの力の無さで、会いたい時に会えない状況を作ってしまって、本当に申し訳ない。本当なら、ウニがさっさと迎えにいって、さらっちゃったら良いねんけど、、、(車で行った時,そうしようと思ってたけど、、、)。色んな状況でそういう事もできない。いっその事、全部捨てて、逃亡しちゃおうかなあ!とか良く考えるけど、オカンの事考えるとそういう事も出来ません。ウニが、もっとしっかりしてて、ビジネスでもやってったら、話しはちがってるくんだろうなあ。しがない先生だから、どうしようもありません、、、。
会えなくても、ウニはイツもベイベーの事考えてるし、絶対にみんなで生活できるように、そういう風に無理矢理持って行きますw ベイベーも、色々考えてる事あるとおもうけど、自分で色々と納得いったら、すぐにウニをさらいに来てねw ウニは待機してますw 時間がかかる かもしれないけど、諦めないで地道に皆で生活できる事かんがえようね!
会えなくても、ウニはイツもベイベーの事考えてるし、絶対にみんなで生活できるように、そういう風に無理矢理持って行きますw ベイベーも、色々考えてる事あるとおもうけど、自分で色々と納得いったら、すぐにウニをさらいに来てねw ウニは待機してますw 時間がかかる かもしれないけど、諦めないで地道に皆で生活できる事かんがえようね!
ジャケットが有名な1枚。コレ聴いたあと、Horaceクンの56年作、Silver's Blue聴いてます。そんな感じのマッタリな秋の夜なんですが、流石に短パン、T shirts、サンダルは厳しくなってきたんで、今日から長袖にしました(あと、1月はサンダルで過ごす予定w)。でも、仕事の時はちゃんとした格好したいので、只今何年ぶりかで雑誌を購入し、お洋服の勉強中ですw やっぱり John Lobbの靴格好いいので、欲しいなあ。でもでも、1足で 100枚近くレコードが買えたりするぐらいだし、Macももう少しお金出せば入手できるしなあ、、、。うーん、靴2-3足で、憧れのJBL4344と同じ値段か、、、。って、考えてるとなかなか高級な靴には手が届きそうにないですねえ、、、。もっと働いて、稼げばいいのか、、、w
相当な頻度で聴いてるアルバム。多分、ウニの家にあるレコードの中で、Donny と同じくらいか、それ以上きいてます。特に泥酔したときは必ず聴いてるといってもいい1枚。前に紹介したけど、いいアルバムは数回UPする傾向があるみたいw 何がいいって? もうね、全部いい!声の質、エレピ、歌詞、雰囲気。取りあえず、特に好きなのはA2Rivers of My Fathers (ピアノが美しすぎる、Gilクンの声がいっちゃってる!抱いて下さいw)、B1 The Bottle (名曲です)、B2 Song for Bobby Smith (ポエトリーリーディング炸裂!!!声とエレピの一体感がもの凄い), B3のYour Daddy Loves You泣けます。この曲の為にだけでも、このアルバムを仕入れる価値はあるっての、保証します! ウニ、激烈推薦盤w
映画みましたw この映画は3回目なんだけど、カンフー+ピアノな感じがなんとなく好きで、、、。多分、モーガンフリーマン親父の雰囲気とか、映画全体を通しての悲しく・優しい感じがきにいってるのかも。あと、生粋のカンフーマニアなものでwウニ、実は小さい頃ピアノをならってまして、発表会とかにも出た事あるのね。ソナタ?忘れたけどw で、なんでピアノだったかというと、ウニ姉がピアノ習ってて、その時の先生がめちゃ美人だったから、ウニもおしえてもらいたかっただけw 取りあえず、せんせーの所いって、適当にお話して、子供の特権利用して抱きついたりしてた記憶しかないのだが、、、、w
もう一つこの映画の良いのは、イギリスの強烈ななまりがおぼえられること。映画中、ずっとまねして楽しみましたw




