あらぬ方向へ飛んで行くオルガンが聴きたいなら、彼です! 多分、親父世代のJazz喫茶では、頻繁になっていた1枚だと思われる、かなり哲学的?なアルバムです。A 1Zoltanは、相当よくオルガン、ペットがうなってます。A面の後の曲は、1部のマニアには受けるかも。B 2のThe monntraneをならすと、近所の犬がやたら吠えるので,きっとなんか怪しい信号が密かに録音されてるとみたw