strange


funkyセラピスト?のyumiちゃんが大好きな, The Strange Fruit Projectでふ。流石yumi氏、音楽の心の友のオススメだけあって、ウニのハートをぐっとつかむ(古い表現w)曲、非常に多いw  前にちらっと聴いたときは、もう一つかなーと思ったけど、ゆっくり聴くと、、、。w 今月、がんばって、全部あつめるわあ。

http://www.strangefruitproject.com/
高校の友達からメールが

『10時にむかえにいく』


この一言以降、連絡なく何所へ何師に行くのかも、さっぱりわからずw 多分、高校のラクビーブの練習試合につれてかれて、その後ひるから夜までの恐怖の飲み会があるんだとおもう。取りあえず、ころされないようにだけ、がんばってきまふ
ゴールデンウィーク中は姉の子供、亮君(2ちゃい?)をあずかったまふ。で、試しに色んな音楽きかせました。まず、count bass d= 無反応。 で、色々試した結果、彼はレゲーが好きってこと発見。嬉しそうに笑いながら、ぐるぐる回ってました。目がまわったようで、よろよろしてたしw
上の子は、hiphopにかなり良い反応してたんだが、兄弟でもこんなに反応ちがうんだーって不思議

まとめると、上の子は、性格がかなり几帳面で父親の頭受け継いだみたいで、めちゃ賢いみたい。で、歌は、ちょいインテリ系がおこのみ


下の子(亮ちゃん)は、完全にラテン系。いつも笑ってるし、おどってるし。で、ラテン系とかレゲーにかなり反応する。hiphopだと、固まって動かないw



Red Garland

懐かしいこのアルバムも、先日行き着けのバーのヒゲマスターに買い上げられていきました。でも、店に飾ってもらえるので、アルバムもよろこんでるかも。お見上げに小さいウイスキーもらったウニも喜んだしw

Charlie Parker

うにが、10代の頃ジャズ、特にバップにハマったきっかけのレコードでふ。この頃、生意気にもジャズバーなんかへ入り浸り、大人ぶってました。はずかしいw

Lee Morgan

もう、こういうバップ系大好きでふ。今日は、ジャズの日w CDをMP3 に変換してるんで、昔聞いてたの沢山upするかもw
起きたんで、レポート書こうと思うんだけど、いい事がみつからないから、かなりネガティブなレポートになるかも。個人的な意見なんでご勘弁を。

まず、pete自身のことですが、かなりわがままだとおもう。「タバコはやめろ」ってのは分かるが、それを何回もしつこくいわれると、「こいつ、なんじゃい!!」って思ったりもした。あと、音的には、ライブなんだから、歌ってほしかった。まわすだけなら家で聞けるし、、、。音も、昔のうーたんとかの曲を2回かけたり、、、。自分の作った曲中心で勝負してほしかった。ローリンとか、ディアンジェロすきだけど、peteのライブでは、、、。と思った。ウニ的には、1回ももりあがれなかった


ま、mcはおもろいのが、何回かあって、当日行われてたK1についてのコメントとか軽く語ってたり、「手を振れ!!振りまくれ!ディスコキングのように!」とのは、大笑いしたw



店側に、ダイブ問題ありとみた。まず、あの小さい箱に人を入れ過ぎ。数普通に数えたら無理だし、あつすぎてだめ。スピーカーも、1つ潰れてて音最悪だし、お金とってるなら、それなりに準備してほしかった。


店員も、もう少し来本的な対応ができるように教育は必要だとおもう。受付でだるそうにしてると、やっぱいかんと思う。客を押し分けて、ごりごり歩いてたり、ロープで押したり最悪かも。


箱がかなり危険だ。あの人数やのに、あの出口の狭さ。しかも、階段に人座ってたりして出入りにすごく時間かかる。中でなんかあったら、全員死ぬし。そういうとこ、すこし考えてほしい。


あと、ビールが売ってないってのも、信じられなかった。


全体的に、かなり不満足だったけど、一緒に行った人やその友達がいい雰囲気だったし、そういう意味では、ウニたのしんだかも。



DJ Format: Presents a Rightful

 DJ Formatのシングル出たから買おうとおもったら、試聴版しかなくて売り切れ。めちゃ残念w これ、2003年のだけど、かなりカッコいいとおもうw

bobby

Count Bass Dの”How we met”聞いたタラ、bobby brownの"everyt little step"の事歌ってたんで、懐かしくなってupしました。この当時、あんまり黒人音楽をテレビで見る機会がなかったが、この曲だけは何回もながれてたw ウニはこの曲のプロモめちゃくちゃすきだったわあ