Jackson Browne

J Browneがなぜか大好きw 夜にクルマでかけたり、落ち込んでるときとかに聴きマフ。#10のstayなんか、よく聴いた

Phoebe Snow

18の頃よくきいてまひた。冬とか、深夜にしっとりかけるのが好きで、、、。#3のPoetry man, #4Either or both, #6 I don't want the night to endやばすぎる。やさしい気持ちになれるかもw

minnie

めちゃくちゃ有名な人だと思いきや、アメリカではあまり知られてないらしい(音楽の友Orland君談)lovin' youが有名だけど、ウニはInside my love、don't ask my neighbors, back down memory lane, if i ever lose this heavenとかいい曲沢山あると思う。
31歳でなくなったのが、非常に惜しまれる。なんでか、ウニの大好きな女性歌手(JanisとかElisとか、、)は、皆早く死ぬねんなあ。

George Benson

YoYoたん有り難う!!!今日は、この曲と、この曲を見事にアレンジしたTime MachineのOn the moonで良い気分になったわあ。ウニ、幸せいっぱいな引きこもりな1日でした。

てか、姉の上の子、ターンテーブルかなり気に入ったみたい。『これなに?なんで、まわってるの?』とか、『何所から聞こえるの?』とかいっぱい質問されましたw キーボードのボリュームボタンを押させたら、ボリュームmaxにしてしまって、驚いて逃げてったw 可愛いかもw。
起きたんで(10時に起きて、今まで飲んでましたw)、Madlibのレポートかきまふ。
取りあえず、よかった。ウニ的には、かなり色んな事刺激されたとおもう。Madlibくんも、じっくり音楽作るタイプだとおもうし、DJとか アンマリ得意な感じじゃなかったけど、かなり楽しませてもらった。

12時前、京都でのライブってことで、かなり早くから始まるとの予想でラブトライブへいった。予想以上に人があつまってたねんけど、、、。


あれ?


男、90%ぐらいやん!!え?こい~男ばっかりやん!!あれ?神戸系おね-さんが若干名いる以外、、、、男やんw なんか、身長高い人やぽっちゃりな人多いし。今日は、大きな人専門パーティー??


とりあえず、J-ROCCくん最高でした。重くてfunkyなドラムをひたすらきけまひた。ウニ、こういうの探してたんだな~と思った。


中盤、Madlib君登場。てか、さっきトイレであった人やしw ジャケットでみるより、中東系?インド系?な顔で、全然きがつかなかったw。話かければ、よかったわあ。で、ライブの方ですが、パフォーマンスは最高でした。めさ、かわいかったw。


後半は、MadlibくんのDJだったけど、、、。かなり、過激な事してたとおもう。M adlib君、すごくハッスルハッスルしてくれてたので、ウニは満足でしたw pete rockの怠けぶりが、今更腹立たしく感じる今日この頃w pete rock かね返せw!!
やってしまった。ウニすぐ音楽にはまるんだが、今日は朝から音楽変換(CD=>mp3)やってて、途中でドナルドバードのCDを手に取ったときから、ずっとジャズです。また、はまってしまった。でも、コルトレーンの"coltrane/prestige 7105"レコードが変形してるの発見。半泣きになり、やけ酒のんでしもたw
ウニの読者になってくれてる、asamiさんのリクエストなんで、アメリカのお話とかしてみまふ。お待たせいたしました。

ウニって、25ぐらいから、30歳ぐらいまでの間アメリカの超危険+funky都市フィラデルフィアに住んでました。この町は、夏蒸し暑くて、駅のトイレで黒人のオジちゃんが上半身裸で頭あらってたり、冬は寒いので、浮浪者の人がマンホールの上で暖まってる(死んでる?)って感じのクレイジーな町です。


音楽的には、アメリカの中心?といってもいいくらい充実してるんやけど、音楽聴きに行くの命がけw 大概ライブやってる所とか、クラブはちょー危険地帯にあるので、取りあえず酒をしこたま飲んで、撃たれても刺されても痛みを感じないくらいにしといてから、チャリンコででかけまふ。てか、ゲットーのど真ん中を深夜にちゃりんこでw 昼間でも危険だが、夜の12時すぎにw はい、真剣怖いです。


ウニのお気に入りは、16丁目のサウスフィリーにある、ジャズバー。ここは、チャーリー パーカーが現役の時から演奏してるという、オジーちゃんで目の見えない?人とベースの二人組が毎晩ライブしてる。ドラムは、お亡くなりになったらしい。老衰で、、、。 ここ、バウンサー(入り口でIDチェックしたり、変な客を殴りつける係のマッチョな人)めちゃこわ。でかいし、ボブサップみたいな感じ。お話したら、やさしいんだけどw 中はカウンターとライブスペ-スだけで、お客は地元のおじちゃんおばちゃんばっかりw でも、音の質は異常に高くて、かなり萌える。かなり、ハードバップ。目みえなくて、でぶで、おじーちゃんなのに、カナーリ過激wうに、身長は普通なんだが、周りがでかいからなかなか前の演奏みえなかったりするw 


もう1件お気に入りは、川のちかくのバー。ここは、月曜日の夜12時以降のみ営業というあり得ない場所w 普段は、完全にシャッターおりてます。月曜日の夜になると、フィリー中の濃いメンツがあつまり、奥ではビリアード大会(てか、けんか腰w)とか、トイレでは法に触れる行為が行われてるw。みんな、ふらふらだし少し身の危険を感じるが、常連になると結構みんな気さくw 音楽は、D&Bとか色々だけど、結構有名なDJが目の前で演奏してくれる。もりあがってくると、普通にスムースなハウスに会わせて歌ったり、かなりヤバイ。毎週友達の Sang Leeくん(韓国系funkyアメリカ人)と共に出撃してまひた


最後は、音楽の心の友Orlandくん(かれ、かなりの音楽お宅。)と行った、1晩限りのブレイクビーツイベント。川沿いの倉庫で、かなり前衛的な音楽かけてた。ダンスバトルとか、えぐすぎて言葉ではいえない。取りあえず、形とかよりも、感情でおどってたのに感動。ああいうのって、手の先首の動きまで完全にコントロールしてる即興の踊りに、ウニ感動した。


こんどは、バルチモアの夜とブルックリンの夜の話するわあw