P2Pソフトで音楽ファイルを共有する。よく聞く話です。別に悪いとか言いませんけど、自分の応援するアーティストの曲が欲しい時はCDを買うべきではないでしょうか。
CDの売り上げはそのアーティストの収入になるわけです。収入がなければ新曲を出すことができないこともあるでしょう。
何でもないようなことを考えている時でもひどく気分が悪くなくことがある
日常として自分の体に浸透してしまったことをひどく恐れることがある
何か物事を考える時考えること自体が自分を混乱させるている気がする
自分の頭を手で覆うと何も入っていないように思うことがある
一つの役に一人の役者
一つの役に役者は一人でいい
配役を守れ
脇役は脇役を演じろ
その代わり出番はみな同じだけくれてやろう
演技力を評価してやる
さあ
自分の役を演じなさい
間違っても他人の役を演じることの無いように
そうでなければ舞台は成り立たなくなってしまうだろう
全てが虚像であるとか考えはじめると結局何もやる気にならないわけで。
その考えを持とうが持つまいが既に生成された社会に対応して生きるか社会から遠く離れて生きるかの二種類 の生き方しか選択できないわけで。
また、虚像であるなんていう考え方は自分がつらくなった時の都合のいい逃げ道なわけで。
実際に虚像であったとしても我々は社会と戦わないといけないわけで。
まるで実体があるのかどうかわからない敵と戦わなければならないなんてまるでロールプレイングゲームの主人公じゃないか。
人生はゲームだ
社会というエタイの知れない敵にやられたら
GAME OVER