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10/26 新富士器音 ましゅまろまま×くりLIVEはSOLDOUTになりました!

SOLDOUTになりました!

ありがとうございます!

少し告知が遅れてしまい、焦ってはいましたが、なんと2週間ちょいで30名埋まってしまうとは!

各ミュージシャンや、スタッフがそれぞれ頑張ってくださいました。

楽しい1日にしましょう!

当日は、フードは予約になります。

グリーンカレー 850円

ケーキ     500円

ピザトースト  650円

駐車スペースは充分にありますが、乗り合い可能な方はご協力ください。

万が一満車の場合は、お近くのパーキングをご利用ください。

予約の皆様には、またご確認のメールが行きますので、よろしくお願いします。

10月~

今年も4分の3が過ぎました。
 

10月入った途端、少し涼しくなったのかな、ロンTを今期初めて着ています~。

本日は、これから箱根に行くので、軽い上着を用意するかな。

 

 

今月は、新富士の器音さんで企画ありですが、去年もこの時期企画した場所です。

 

日本舞踊泉流の大先生と、妹さんで共同でやってるお店で、木曜日と金曜日だけの営業で、とても人気あるお店。

 

10/26(日)は、特別貸切で開けてもらうんですが、去年やはりここで歌ったましゅまろままがエラくお気に入りで、その時風邪で喉の状態が悪かったまみりんが「来年リベンジさせて!」と言ってたので、ちゃんと約束を果たす感じの企画でもあります。

前回はワンマンでしたが、今回は「くりさんとやりたい!」と兼ねてから言われていたので、調度いい、今回は2マンで組みました。

 

くりさん、まだデビューも間もない頃、僕の企画に出た時から、ただならぬ空気を出していたので、その後色んな企画に出てもらいながら、その進化を見て来たわけですが、本当に素晴らしいユニットです。

 

くらっちさん♂の作る楽曲の世界観も表現も素晴らしいし、りえさん♀との歌唱の相性もバッチリ。

 

これまた、僕の企画で出逢った「ふれでりっひ書院」から、アコーディオンに目覚めたりえさんは、あっという間にくりさんの世界に表現の幅をつけた。

 

今こそ、ましゅまろままとの共演のタイミングでしょ、OAとかじゃありません。

 

 

そんなわけで、10/26はとても楽しみなんだけど、くりのくらっちさんが、フライヤーのデーターを欲しいとの事で、今週末のご自身のLIVEにフライヤーを配りたいと言ってきました。






僕の画像はJPEGでいつも作って、印刷はせず、SNSで貼り付けて済ませてるんだけど、印刷となるとPDFサイズでないといけない。

くらっちさんは、「PDFサイズで送ってください」と言うのですが、実はパソコンが苦手な僕は、何とかサイズ変換は出来たけど、どう送って良いかわからない(汗)、そんなレベルなんです。

色々と教えてもらって、何とか送れましたが、おかげでこれからはPDFが送れる人間に進化したわけです(大袈裟か?笑)

 

まあ、でも成長ってこんな小さな事の積み重ねですよね。

考えてみれば、色んな事をクリアしてきました。

 

それだけなら、人はどんどん高いレベルに自然に行くものなんでしょうけど、心の中のネガティブ要素が、いつも迷いや躊躇、不安などを作って、清々と生かしてもらえません。

 

本来、人間は裸で生まれてきて、裸で死んでいくもので、お金も名声も成果も持っていけないじゃないですか。

しかしながら、業(カルマ)というものは、実は持って生まれるし、持って死んでいくもんなんです。

 

まあ、解釈が違う人もいるでしょうが、そう言われている事も少なくない。

 

この業ってやつがなかなか無くせず、いつも同じような世界に留まり、次の世界にステップアップさせないんですよね。

 

まず、その業の存在に気づかないし、気づいても、怒りや嫌悪感がなかなか無くならず、何とか消したいと願うのですが、それは大層大変な事のように思えます。

元々、光も闇も一対のものですから、闇があっていいわけだし、それがあるから光が存在出来るって、良く聞きますよね。

だから、無くす必要はなく、「どうでもいい」くらいに開き直ってしまえば良いんです。


真ん中あたりの作用というか、バランスが良いところね。

これを0ポイントと言ったり、ニュートラルと言ったり、いわゆる気が一番普通に出やすい心の置き方です。

 

 

話は変わるようで変わりませんが、PDFで送られてきた画像のようにバカでかく、パソコンの画面をはみ出すくらいの画像って、全体像が分からないじゃないですか。

ネットニュースを読む時に、上に下に右に左にスクロールしますよね。

 

その時、画面に見えてない部分って、存在しますか?

巻物みたいにクルクル丸まっているわけじゃないし、瞬時にデータから呼び込み、視覚化してるだけで、確定してるのは画面の中だけです。

 

その全体像がつかめない画面だけで、右往左往してるのが人間の視点なんです。

JPEGに変換すれば全体像が見れる(笑)

よく言われる「俯瞰してみろ」っていうのがそういう事で、パソコンから見るなら縮小だけど、人間なら意識を広げる事ですよね。

 

視野に入らない部分は、意識で見ればいいわけで、デスクから自分の部屋へ、そして家全体、町全体、日本全体、世界へと、意識を広げる事って、やってみればかなり可能です。

 

そうすると見えない縁が見えてくる。


見えないものの存在を理解する事が大事だし、そこら辺のメカニズムも、今は随分解明されてます。

 

 

例えば、僕が僕の事を説明するとしたら、山梨に住んでいて、イベントやって、ラーメンが好きで、奥さんは誰で、子供は何人で、孫は何人で、という風に説明するじゃないですか。

 

そしたら、次は山梨ってどこ?イベントって何?ラーメンってどんな食べ物?奥さんってどんな人?娘は?ってまた続くじゃないですか。

これ延々と続けると、みんな要素は一緒、って事に気づくはずです。

お釈迦様は、これを「縁起」と名付け、延々と広がり、抽象的になる世界を「空」と呼んだわけです。

 

だから、より二極性を突き詰め、より具体的になっていくと、全体像が見えない「怒り」や「不安」ばかりが目に入ってしまうので、いつまで経っても消えない。

全体を見れば、それはひとつのもので、それは今の自分の幸せにも繋がっているのだと言う事も分かるはずだよね。

 

解決なんてしなくていい、「そういう事だったんだ」と分かれば全部許せるんです。

許せない心が、画面に許せないドラマを描き続けるんで、新しい物語に自分が変更してしまえばいい。

逆に、ハラハラドキドキ、人生ゲームを楽しむならそれも良しだし、人はそれぞれだから、観ても参考にならないよ(笑)

自分がやりたい事の一歩を選択するだけ。


膨大なデータの中から。

 

10月、それはチャンスのタイミングみたいよ。

 

 



残席8です。



 

山梨南部町古民家喫茶店油屋「緑調9」ありがとうございました!

今年になって、身体のあちこちが調子が悪い。

 

厳密に言うと、60才超えたあたりから、衰えはじめたんじゃないかと思うね。

 

まあ、介護保険証を持つ歳になったわけで、立派な高齢者の始まりって感じなので、それも仕方ないかと思いますね。

 

先日、1週間ほど左のおしりあたりで、スマホのバイブレーションみたいな振動を感じるわけ。

 

しかし、ポケットにはスマホ入れてないし、「なんだろうな?」と感じながらも、特に気にしてなかったんだけど、まさかそんな病名なんて見つからないだろうと検索したら、ガンガンと出てくるの!

 

どうやら坐骨神経痛の初期症状みたいで、なるほど太もももピリピリするし、立ったり座ったりが最近しづらい。

そんな話を、油屋さんでしてたら、マスターもなった事あるというし、介護関係者の方たちって、高齢者を普段相手にしてるので、よく知ってたりするの。

 

最近は年寄も若作りだからさ(笑)見た目では分かんないかもしれないけど、やっぱ年寄は年寄だと思うね(笑)


あんまり無理しない方が良いと思うのよ。

糖尿病の治療も受けてるし、高血圧だし、眼医者も通ってるし、歯のメンテまで。

これで整形外科、もしくは神経科となると、立派な前期高齢者であります。

何とか、介護保険証のお世話にならないようにしたいけど(笑)
 

 

 



さて、日曜日は山梨南部町古民家喫茶油屋「緑調9」でした!

 


少し暑さのぶり返す中、お集まりの皆さん、ありがとうございました!

直近6名キャンセルという事で、当初はめげたけど(笑)それだって沢山の集まりだし、やっぱり凄い事。

今回は、姫と海賊のワンマンをベースに、ハーフタイムに千両をとめのブッキング。

僕は、なぜか千両めをととついつい言ってしまうのだが、一度言い間違えると癖になるから注意してください(笑)

姫と海賊のアコスタイルであるblooming-birdがスタートを切り、ご自身の前座のような事を語られますが、姫と海賊とは別物の作品が沢山あり、笑いも感動も別物で、スタートから超号泣のお客さんもいました。

笑いもシリアスも、やはり作品作りのセンスや技術であったり、特にエンターテイメントはブレない姿勢が大事。

常にどんな時も、人を楽しくさせるって、結構徳を積む行為だと思います。

だからこそ、オフであっても日常の生活も楽しく過ごせるんだろうね。

生活にはプラスもマイナスも色々あるだろうし、みんな一緒。

気持ちが安定してるかしてないかだから。

千両をとめのお二人も、ステージの細部まで考え抜き、打ち合わせして練習して、りえさんもはなさんも、普段のスタイルとは別の音楽を楽しんでいる。

今日は、お二人の旦那さんにもそれぞれ逢えて、ご挨拶も出来たし、本当に家族ぐるみで楽しんで頂きたい。

加藤純くんは、ついに大型蓄音機を手に入れ、やはり普段のポータブルとはまた違う良い音色を聴かせてくれました。

なんと、100年以上の代物で、油屋さんの建物とほぼ同い年。

油屋によく来る卯凪さんも100年もののクラッシックギターを手に入れたというし、二十代の彼らが古い物に惹かれるというのも面白い現象で、そう言った古い物が若い力で蘇り、こうして人を楽しませる、って凄い事だよね。

加藤くんと船長は、必ず繋げたいと思っていて、それがやった実現し、姫が「マブダチかよ!」とツッコむくらいの意気投合(笑)

姫のアフタヌーンティーパーティーなどで、蓄音機コラボなんて実現するかもしれないよ。

姫も船長も、音楽以外の仕事も充実してる中での活動たから、なかなか大変だろうけど新曲を作り、新しい物も産み出している。

コントミュージカルが定番化のものが多いのだが、僕としては、「厳選微糖フェスティバル」や「博多の塩」「デビルマン」とかがそろそろ聞きたいし、みんなに聴かせたい(笑)

11/2に土肥で、再び千両をとめとやるので、第二部はこちらで。

 


ライブをやるとなったら、会場スペースギリギリまで人を入れたいし、それを目指してきたけれど、やはり見えないところの負担とか、逆に効率の悪さってあるんだよね。

適したスペースや規模には、「最適」というのがあって、それが見えないとエゴに過ぎない。

価値観の押し売りだしね。

そういう意味で、来年からの油屋企画は本数を押さえ、ゆとりを持って開催する予定。

次回は12/7

去年好評だったましゅまろまま×姫と海賊混合ステージやります。

日にち、押さえてね。

予約もOK(笑)

いつも手伝いをしてくれる皆さん、油屋さん、お客さん、演者さん、ありがとうございます。

またやりますね!

今週日曜日は、「緑調9」です!

今年もあっという間に秋分の日を迎えます。

しかし、まだ暑い!

ゴールデンウィークの時期に半袖Tシャツを着ていたから、ヘタすると年間5~6か月は半袖Tシャツじゃないのか?

どうりで冬服が余り活躍しないのか。


まあ、スーパー行く度にコーヒー豆の値段は上がってるし、キムチの容量は減ってるし、ジワジワとイラッとさせてくれる。

 

目減りする現金よりは、高騰するものに飛びつくというのは分かるが、株価は異常だね、ビンテージ古着まで値上がりしてるんだからね。

 

一切そんなものから離れて、笑って過ごせる日が来るといいね~。

 

 

向上というのは、上を目指すものだと思っていた。

 

確かに、ランクアップすることは、それまで見えなかったものを見させてくれるというのもあるけど、抱え込んで、目減りする喪失感というのはいつも付きまとう。

 

一体、どこに向かって突っ走ってるのか?

これからの向上というのは、穏やかな、競争のない安定の中心を目指す事ではないだろうか。

 

 

まず、笑ってください(笑)


9/21(日)山梨県南部町 古民家喫茶店油屋
「緑調9」~midorinoshirabe~
12:00 OPEN  13:00 START  3000(1D付)
姫と海賊/blooming-bird SHOW!

HALF TIME SHOW 千両をとめ feat.加藤純(蓄音機)

 



さて、今週末日曜日は、南部町古民家喫茶店油屋にて「緑調9」です。

 

偶然のキャンセルが重なり、かなり余裕ありです(なんと)

 

しかし、笑いには決して手を抜かぬ姫と船長ですから、全力で楽しくしてくれるでしょう。

米もガソリンも高くて、お小遣いの捻出も大変でしようけど、株につっこむよりは、ご自身のまだ見ぬ可能性や感性を磨く事のが本当の財産になるんじゃないかな。

思いがけないところから、光が差すもんです。

是非、いらしてください!

箱根NARAYA CAFE~土肥サマーフェステイバル記

8月も終盤戦に入りました~。

 

暑い夏でしたが、日差しが熱い感じで、案外湿度が少なかったのか(山梨)、自分としては例年よりはマシだった。

 

こういう感覚も、段々と人それぞれで違ってくる時代。

 

大勢の中、大勢の塊の中にいないと不安、という方も徐々に減ってきてるし、それでいて孤独ではなく、個々を尊重しながら繋がる事が多くなってきました。

 

 

17日の油屋LIVEの早朝は、娘の小学校の奉仕作業で、足腰が弱ってる僕はかなり辛くて、それからの箱根、土肥の三日間通じて、一番辛かったのは奉仕作業だった(笑)

まだ足が痛いわ。

 

 

イベントに関わり始めた50才くらいの頃は、全然すっ飛び周っても大丈夫だったけど、15年という年月は肉体には変化ありますよね~。

 

随分とセーブしながら、やりたい事の優先順位が大事になってきました。

 

これから、増々とその傾向は強くなるね。

 

 

8/18は、15時に箱根のNARAYA CAFEで、テスト的なゲリラライブがあったので、現地には14時に到着したかったので、諸々買い物したりしながら11時に出発。

 

箱根のNARAYA CAFEは、2027年4月にギャラリーを押さえていて、そこで足柄刺繍のミニ展示会をやるので、それまで小さなコンサートをいくつか出来ないか、とオーナーに打診したら快諾してもらい、そのイメージを実際のミュージシャンに歌ってもらい、僕もお店側も参考にしたかったという主旨、なので、告知は簡単でした。

 

NARAYA CAFEのギャラリースペースは超人気で、予約2年待ちで、様々なアーティストさんが出展していますが、ひょんな事から知り合った植物作家の赤平さんが、足柄刺繍を習っていた生徒さんで、ここのギャラリーでは常連であったので、この人気CAFEでのイベントをスンナリと繋げて頂きました。

また、赤平さんもご協力の元、個展の準備も進めている最中です。

 

地元山梨の油屋さんもそうですが、こういう素敵な古民家カフェに集う方達って、素敵な感性をお持ちで、それでいて個人を大事にしていらっしゃる。

 

そんな方達の間を、素敵な音楽で取り持つ事が出来たら、と思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回のゲリラライブでは、ましゅまろままに最初に声掛けして、そしたら姫と海賊の姫が、「観に行きます」と言うので、「それならちょっと歌ってよ」と、急遽blooming-birdで参加してもらいました。

 

そもそも、NARAYA CAFE代表も、僕も、姫と海賊のお二人も同じ中学の出身であり、姫たちはすでにNARAYA CAFEには数回訪れてるそうで、とてもお気に入りの場所だそうです。

 

なので、これから2年間の間、何回かお二組には歌ってもらいますし、他にもこの場に合いそうなミュージシャンに声掛けしますので、是非快諾してください(笑)

 

もちろん、2年後の足柄刺繍個展開催時にも、併用してLIVEを行いますので。

 

 

お盆明け、ど平日なので、本来のNARAYA CAFEのお客さんと比べては少ない方でしたが、観光の方や、目の前の宮ノ下駅を利用する方達が、みんな立ち止まって聴いてくれたり、小高いホームから手を振ってくれたり、歌ってる方は気持ちよかったんじゃないかな。

 

足湯スポットも何か所かあり、それぞれが気楽に好きな場所で音楽を聴けるのも魅力。

 

箱根登山鉄道は、全国でも珍しいスイッチバックというシステムで、電車を運転する真彩さんの旦那にドヤ顔で言ったら、「僕、スイッチバックも運転したことあります」と言われた。

 

そうか、長野にもスイッチバックがあったのね、そういえば、何か所かあると小学校の時習ったような。

 

まあ、とにかくNARAYA CAFEも、なかなかの情報量が多いので、実際に来られるのが一番です。

 

 

翌日が土肥サマーフェスにましゅまろままの出演が決まっていたので、夏休みだし、子供たちもゆっくり遊ばせたかったので、箱根の貸別荘を借りて、そこでましゅまろままファミリーと一泊しました。

 

もちろん、こばく亭オーナーのあさなさん家族も一緒に。

 

 

 

 

 

 

 

最近の貸別荘って、BBQとかがNGで、確かに近隣の方に、夜遅くガヤガヤとやったら迷惑だし、火を使うのも恐いしね。

なのでカレーを食べる事にしたんだけど、姫と海賊をお招きしたので、カレーを作るまでの時間や買い出しを考えると、その間のツマミがいると思ったので、事前に朝、御殿場の肉屋さんで仕入れてきた馬刺しや豚バラで簡単に鍋作ったり、近所のギョーザーセンターからテイクアウトしたりで、何とかお腹を満たす事が出来た。

 

というか、日帰りの姫と海賊はカレーには間に合わなかった(笑)

 

部屋にでかいモニターがあったので、子供たちはそれで動画を観まくったり、トランプやったり、なかなかノンビリした時間を過ごせました。

 

 

翌朝、徒歩1分くらいの温泉に行き、土肥に向けて出発。

 

土肥の海で少し子供達を遊ばせたかったので、寄り道はめんたいパークのみで、お昼を食べ、少し遊んで向かう事にしたら、かなり偶然に御殿場RINCOLOさんと遭遇!

急いでましゅまろままを探し、久しぶりの記念写真。

 

時も流れたね~。

 

 

 

 

 

 

 

 

土肥はリハが16時からだったんで、15時半くらいには到着しましたが、まだまだ海でも遊べたし、土肥の海岸に立派な施設が建築され、これがまた素敵な場所で、数年前の土肥のイメージがガラリと変わった。

 

観光客の層も、これからもどんどん変わって行くのではないかな。

 

レストラン併設の施設なので、ここでもイベントをやっていて、僕も11月に予定してる企画があります。

 

こちらも楽しみにしていてください。

 

 

海まで歩くアプローチが歩きやすくなったり、足湯があったり、何より4階高さから見る土肥海岸の風景は絶景。

 

ここも実際に訪れてみるのが一番です。

 

 

花火前のステージイベントは、若きアイドルさんに混じり、トリのましゅまろまままで非常に聴き応えのある内容で、屋台の焼きそばなどを戴きながら、良き夏の一夜でしたね~。
 

そして、ラストの花火はやはり圧巻!

 

もう毎年のように土肥フェスはお手伝いしてますが、また来年も何か関われればありがちですね。

 

というわけで、長いレポでしたが、たぶんましゅまろまま真彩さんが、もっと詳しいレポを書くでしょう(笑)

 

ありがとうございました!