あれだけプロフで溺愛していた妹と何となくボヤッと喧嘩をしていました。
今日、3日ぶりに目が合ったら可愛すぎて、骨が軋むほど抱きしめたら、何となくボヤッと元に戻りました。
責任の所在を明らかにしない事が得意なuniです。
ベルルスコーニ伊首相の失言が、失言の域を超えすぎてました。
「イタリアには可愛いコが多いから、レイプを無くす事はできない」
「サルコジ仏大統領の妻は私があげた」
凄すぎて、なんかもうこれを失言と捉えるか名言と捉えるかは、個々に委ねられた感が否めない規模です。
それでも、支持率70%を超えてるあたりが、お国柄と申しましょうか。
さすが、雨が降っていても、
「いつか晴れるや」
で洗濯物をベランダに干したり、
テレビカメラの前で、
「妻も彼女も両方愛してるんだよ、ハッハー!」
と公言するような豪傑の国だな。(血の気が引いた)
本気で、レイプしても、
「キミが可愛いすぎるからだよ、Ti Amo」
で赦される気がして、怖い。
ペルファヴォーレ・イタリアン。