卵の殻を破らねば、雛鳥は生まれずに死んでいく。 | uni流ソロ活動ライフ。

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ブラピさんが、もの凄いバカキャラを演じるみたいです。



「バーン・アフター・リーディング」という作品で、ブラピは、ipodばっかり聴いてる筋肉バカらしい。





凄まじい設定だ。






めちゃめちゃ見たいじゃないか(;゚∀゚)=3





坂上みゆきさんが、


「絶対にブラピを嫌いになる」


と何回も、断言しておられました。




なんだなんだ、煽ってんのか!?( ´∀`)σ)∀`)




ブラピっていえば、レオと並び称されてたイケメン真っ盛りなイメージ(もう四十も半ばだが)が、あんまり好きじゃなかったのですが、今回でイメージ回復の予感です。







レオは、「ギルバート・グレイプ」で演じてた、知的障害者の役が、ほんとに凄かったので、こいつ顔だけじゃねぇなと思った。





ダメ押しの、『刑事プリオ』は称賛に値します。




アカデミー賞はこの作品でとるべきだ。(本人はこの意味を分かっていたかどうかが甚だ疑問ですが)






私は、イケメンが顔を崩したり、変な役をしたりするとその瞬間に好きになります。




ただ立っているだけで様になるのに、努力を怠らない姿勢に感銘を受けます。





玉木宏さんなどは、この典型で、その変顔たるや。




己の中の大事なものを賭けているという鬼気迫るものです。





最近は、金城武さんのジャワティーのCMがお気に入りです。




壮絶な腰抜け具合に、よくやってくれたと、ますます惚れました。






恥を書き捨てられないイケメンなど、大滝秀治さんに一蹴されてこいと思います。(美人でも、面白くもない私などは、首をくくるしかないというわけです)















携帯コミックが毎日二本タダで読めるという、眉唾物のサイトに登録したら、出会い系でした。


世の中そんなもんだ。


短時間に3・4通送られてくるメールに、イライラします。



こんな私には、迷惑メールで十分てことですかい…?