まったく推敲せずに文章を以下に書きなぐってみます。
気分が圧倒的に落ち込んだ時には集中力も落ちて、動きも緩慢になります。これらはうつ状態の症状として「心の病気」と考える風潮が強くなて来ているように感じます。
目に見えないネガティブな状態を病気として捉えることは、状態理解には便利です。
しかし、生体反応とは防衛機制でしょう。
集中力を落とす必要がある、動けないほうが良い、と身体が判断したからそうした状態になる。ごく当たり前の自然な機能なのでしょう。
ということで、推敲する気力もないのですが、ただキーボードを叩いてみました。