久しぶりの会話 | Last will and tastament 「私の遺書」解らないことを分かりやすく

Last will and tastament 「私の遺書」解らないことを分かりやすく

空想家な私が死を迎える前における遺書としてのブログです。
 知的好奇心のみが私が未だ生きている理由であり、それらがアウトプットされる場面を空想しながら書いています。
 余命に予断が許されず、文章の保管場所としてブログを書いています。
 

私は一人暮らしなため、会話をする機会がほとんどありません。

 

今日は久しぶりに会話をしました。

 

夢の中での会話でしたので、私が声を出していたのかどうかはわからりません。

 

それでも言葉のやり取りをしていて、新鮮な感触を味わいました。

 

現実の世界では困難なことでも、夢の中で実現していると、夢の世界のほうが価値があります。

 

 

 ねむりこけ うつつにあらず ひとのこえ いまひとたびの 逢瀬あり