あぁ~終わっちゃた(´;ω;`)結構楽しみにしてたのに…。

でも良いんだ♪新たなキャラメで楽しんでるからラブラブ
個別キャラメ良いネェ~ムフ
艸(vωv`★)

今、歳三サンから来るんだけどEND後の二人だから甘い!!!!!
鬼副長ぢゃないしデレ方改め歳三サンだから優しいラブラブ←コレ飛び交ってます。
俳句集の事も少し出てきて笑っちゃうし、切ないのや死期を気にしないで読める。
やっぱり千鶴チャンと歳三サンが幸せな日々をおくってくれてるのは嬉しい。

ゲームの中のお話でも、時には感情移入したり応援したりしてたし。
複雑なのはもういいょ…。
ハッピーエンドが1番!!
皆、幸せになると良いょ。




つぅか文の中でも伊東さん邪魔!!!
どこにでも沸いて来るんだなカマ(´ε`;)…

でもって、新八っつぁんと山崎ルートは欲しいなぁと今でも切に願います。

ではどうぞ(●´∇´)ノ・・:*:・+☆






面倒なことになった


土方歳三だ。
今朝の幹部会議で決定した事柄を通達しておく。

ここのところ、風間が屯所に襲撃をかけてきてたのは知ってるな?
数日前、ついに山崎が負傷してな。昼夜動き回ったツケが来たんだろう。命に別状はねえんだが、彼が療養する間、島田たち他の監察方の手間が増えちまう。

それで、だな。

伊東さんがよくわかんねえことにケチつけだしてな。
今回の件は隊士の気が緩んでたことが原因だ、新選組には変革が必要だ、とかなんとか。一喝して黙らせたんだが、妥協案は受け入れることになった。

つまり、その。

しばらく、お前に【文】を出せなくなる。
みんなが文を出したがって、そわそわしてんのが隊内の風紀を乱してんだとよ。情けねえ話だが、確かにそういう風潮がないとは言えねえ。

だから、この【文】を最後に、しばらく他の奴らも筆を置くと思う。悪く思わないでやってくれ。本当は、おまえに届けたい言葉が山のようにあるんだからな。
今まで、あいつらも自重してたんだぜ。いきなり大量の【文】が届いても千鶴が困るだろうからってな。もし気にしてなかったら、毎日全員から届いたんじゃねえか?

で、茶の件だが。
俺は参加してやってもいいぜ。風間の件と伊東さんの件がどうにかなったら、な。

それから……。

おまえの話くらいならいつだって聞いてやる。だから、たまには副長室を訪ねてこい。いいな。

土方 歳三


放送録を聞いてニマニマしてました。

津田サン素敵~。ちょっと前?に友人がマグダラを観に行ってスッカリ虜になって帰って来た。
私が行く予定だったチケットチケットを持って…。
社会人って辛いな。
有休を一度でいいから使ってみたい。

ちょっと修正をしましたあせる舞台のタイトル間違えてた猤見た友人からツッコミが…(=°ω°)つ)°∀°)ワタシ観てないんだもん。行けなかったんだもん。梅雨時期って更に忙しいんだもん。既に見た人ごめんなさい(m´・ω・`)m




















ドラマCDの風間で読むべし!!







不愉快だ


ずいぶんと待たせたな、千鶴。
風間千景だ。

新選組の連中はこうまでして俺とおまえの逢瀬を邪魔したいと、そういうことらしい。
奴らと剣を合わせるのは面白くもあり、暇つぶしの戯れにはなるが……。目的を邪魔されては非常に不愉快だ。

やはり、俺は妬まれているのだろう。この強さのみならず、千鶴を将来的に嫁に迎える立場にいる、ということをな。
おまえは俺のものだと示すため、人間相手にらしくもなく全力で戦ってしまった。忍装束の隊士が特にしつこかったが、あの程度の力量で我が前に立とうなどおこがましい。

新選組など、やはり俺の敵ではない。千鶴、おまえもそう思うだろう?

……しかし、天霧が口うるさくてな。
【文】を渡すためだけに屯所へ襲撃をかけるのはやめろ、と連日のように言ってくる。
【文】で我慢しているだけ俺は気が長い男だと思うのだが、鬼の頭領としての自覚がどうたらと……。

ちょうど酒を呑みに来ていた不知火も、かいがいしく通いつめる様子は恋を知ったばかりの乙女のようだと大笑いしていた。
ので、無論、切り伏せた。俺を侮辱する者は生かしておけん。……だが、まあ、同族のよしみだ。命までは取らずにおいてやった。寛大だろう?

こんな男の妻になることこそ、至上の幸福だとは思わないか?

まだしばらくは待つ。しかし、いずれ必ず迎えに行くぞ。

風間 千景



山崎サン良いょね(。ゝω・)σラブラブ

唇薄そうだょね。
一重だょね。
大好き。

沖田サンとの絡みいいなぁ。犬猿の仲の訳を黎明録で知ったけど…大人げなぁ~ぃ。


長くなる前に文















屯所警備について


山崎烝です。
本日の夕餉、美味しくいただきました。ありがとうございます。

雪村君。君に大事な話がある。心して聞いてほしい。

実は近頃、屯所に風間が襲撃を仕掛けてきている。内側への侵入は許さず、門の外で戦っているので、今のところ被害らしい被害はない。
山南さんたちの羅刹隊や、凄腕の組長たちが中心となって撃退に当たってくれているため、今のところ隊士にも重傷者は出ていない。

しかし、鬼たちの様子を見るに、まだ諦めるつもりはないようだ。夜間はくれぐれも部屋を出ないようにしてくれ。
雪村君にまで奴らの手が及ばぬよう全力を尽くす所存だが……、もし不安があれば局長・副長のもとへ逃げてくれ。あの二人が揃っていれば、まず大抵の敵は退けられるだろう。

君の抱えている問題は込み入ったものばかりだし、不安を感じることもあると思う。だが、ここにはみんながいることを忘れないでほしい。
一部、性格に難がある人もいるが、総じてとても心の強い人ばかりだ。安心していい。

もちろん、俺で役に立てることがあれば助力に務めよう。遠慮なく言ってくれればいい。……幹部の方々には言いにくいことでも、俺相手ならば少しは気楽だろう。


追伸。
近々、茶会を催すと聞いた。準備に手が必要ならいつでも声をかけてほしい。

山崎 烝