前にもここで言及したが、基本的にこのブログはわしが「安田亜村」名義で運営している文章のサイトの、いわば日記である。
ので、一応サイトのこともちょろっと書いておこう。
よそで、違う名前でエロ小説を書いていたわしは、ある日ふと「エロ以外にもなんか書きてぇ・・・・」と思い作ったのがこのサイトだ。

Under of the sun

どんなものを書いているかといえば、今のところ詩のような駄文と童話のような駄文が掲載されている。
今後は、劇本のノベライズをした駄文や、時代小説的な駄文を掲載しようかと考えてはいる。
まあ、どれも所詮は駄文だが(笑)
ちなみに、最近の更新は「黒いわんこと白いにゃんこ」である。

目次

興味がおありの方はのぞいてやってほしい。
ちなみに、サイトのBBSは業者が金を払っているのに再開しやがらないので現在停止している。
折を見て自前のサーバに移動せねばならない。面倒である。

ピグで知り合ったロス在住の人たちからの指令で撮影した画像を。
安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも
その名も「チョコバナナパフェアリー」だ。
彼女らは、これをわしに奢らせるために、太平洋を泳いで横断して我が家に来るらしい(笑)
で、その店(行きつけのエンターテイメントカフェ)にて追加で紅茶を注文した。
これはポットの中に二杯分入っていて、二杯目はてめぇで注がねばならんのだが、その時に事件が起きた。
なんと、ポットのふたが急にはずれたのだ。
そして奴は、おそるべきことにティーカップの中に果敢にダイブを試みたのだ!!
安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも
・・・・松田優作でなくても「なんじゃこりゃ~~~~!!!!」と言いたくなるのではないだろうか。
こんなうまい具合に入るものかね?
こんなの見た日にゃ、わしでなくても
「お前、ふたするモン間違ぉてるで。」
と言いたくもなるだろう。
すっかりお友達に近い(メイドの格好した)ウェイトレスたちも大笑いしていた。
後でこの画像をプレゼントしてやろう。

最近続けざまに掲載している手持ちの武器の画像。
安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも
今手元に残っているのはこれが最後だったと思う。
ほかにも貸し出し中のがいくつかあるが、まあそれはそれとして(笑)
しかし、こうしてみると結構あるもんだ。
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昼と夜の狭間抜けて目覚め君はどんな夢を見るの?
山を壊しできたハイブリッド車で君はどんなエコをしているの?
不満抱えにがりきって君は一体どんな笑顔を浮かべるの?
そんな君の無知と苦しみに僕は一体何をしてあげられるの?
今貴方に一杯のウィスキーを
今貴女に一輪の花を
その僕は貴方と貴女に一体何を求めるの?

多くのユーザーと同様に、わしもピグに関してはある程度の要望がある。
わし個人としては「高校野球」と「モータースポーツ」に関する話題のできる広場がほしいところだ。
それと、昨日とあるピグ友と話にあがったのが新しいアクションの追加だ。
その名も「だだこね」
多くの人がデパートのおもちゃ売り場で見たことがあるであろう、あれである。
あの、アホガキが地面にひっくりかえって手足をジタバタさせるアクション。
是非追加してほしいものだ。

モータースポーツに関しては、先日悲しむべきニュースが入ってきた。
F2というカテゴリーでレースをしていたヘンリー・サーティースというドライバーがレース中の事故でこの世を去ったのだ。
彼は、偉大なるF1ワールドチャンピオンであるジョン・サーティースの息子で、わずかに18歳だった。
将来を嘱望された若い人がこのようにして世を去るのを見るのは実につらい。

ごく一部の人の要望があったので(笑)今日もまたわしの武器の画像を。
安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも-武器3
わっるそうな形してんな(笑)
ちなみに、中央のやつはメンテのために預かっているものだ。

選挙戦が始まったのでこんな動画を。

自民党の根拠とやらも良くわからんが、民主党の言っている事はこのキャラクターが言っているのと寸分もたがわないようにわしは思う。
だからってどうっちゅ~ワケでもないが、なんかオモロかったので載せてみた。
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この季節の夕暮れ、日が西に傾いてから完全に地平の向こうに消えるまでの時間というのは本当に美しい。

やさしい黄色から徐々に淡いオレンジに染まる空。

去り行く太陽を惜しむかのように蝉が鳴き交わし、それも徐々に絶えていく。

やがて赤い一条の光が薄まるととも、空は闇色に染まりゆく。

明るい色が完全に拭い去られ夜の帳がおちてくる。

夏が追いついてくるこの時期の黄昏時の風景だ。

そうか。夏か。

あれから、何度この季節を迎えたのだろうか。

両腕にかかえきれないほどの幸せと、すべてを打ち砕くほどの重く、深い悲しみを残していったあの夏から。


ここをご覧の皆さんはご存知とは思うが、ピグ遊びはなかなかに面白い。


ピグのわし(その1)
安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも-未設定


この時期にしては少々厚着な気もするが、まあ気にしない方向で(笑)


ピグのわし(その2)
安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも-未設定


良くルパンだのマイケルだの言われるが、本人にはまったくそんなつもりは無い(笑)


ピグのわし(その3)


安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも-未設定


くつろ着モード。売れてない、そして今後も売れそうにない若手芸人みたい(爆笑)


先日に続いてわしの所有する武器の一部


安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも-ガジェット2

まあ、先日同様誰も興味を持たんとは思うが(苦笑)

梅雨の空
  驟雨に煙りて
    雨格子

とりあえず一句詠んでみた(^^

梅雨に入ってからというもの、こう毎日雨続きでは脳みその中までカビが生えそうだ。
おまけに、毎日しっかりと雷付きとは、お天と様も気前がいいものだ。
昨日なぞは停電にもなったりしたが、そのせいでPCや通信機器が止まってしまうのは困りものだ。
停電対策にUPSでも購入しようか真剣に検討しよう。

一応楽器を演奏しているということは公言しているが、ブログなどで音楽の話題を一切あげていないので、信じてもらえているかは微妙だ。
そもそも、このブログは文章を書くサイトの、いわゆる「日記」のようなものなのだから、さほど音楽の話をしなくてもよいのではなかろうか。
とはいえ、せっかく(無意味に)多趣味なのだから少しくらいはしてみようと思う。

音楽を好きになるのに理由なんかいらないのではないだろうか。
気に入ったから聞く。気になるから聞く。
誰それのファンというなら話は別だが、それまで知らなかったジャンル、知らなかったアーティストの楽曲を聞き始めた理由なんてのはそんなものだと思う。
気になったり気に入ったりする理由もそれぞれだろう。
友人に聞かされたとか、ラジオでたまたま聞いたとか、それこそ千差万別なのではなかろうか。
わしは今、キングクリムゾンの曲を行きながら書いているが、いつから、どんな理由でクリムゾンを聞くようになったかは良く覚えていない。
ただ、それはあるとき無性に「聞きたく」なるのが不思議でならない。
おそらく「好き」というのはそんなものではないだろうか。
写真はわしが所有する楽器の一部である。

安田亜村の過ぎた日の喜びも悲しみも-武器

各ガジェットの説明はこの際省略する。
もし興味がおありならコメントならメッセージなりでどうぞ。
ちなみに、後ろの者たちも気になる人もあろうだろう。
わしはつまり、そういうのが好きな人間だといういうことだ。

以前紹介した動画が思いのほか好評だったので、調子にのってこんなものを。



続きものなので、是非すべてごらんになることをお勧めする。

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最近知人のジョーンズ星人を見かけないと思ったら、どうも東京で刑事になっているようだ。
元々基礎能力の高い人物だったが、まさか本庁の捜査一課に行っているとは思わなかった。
たいしたものである。

先日外出先から帰ってくると、なぜか玄関にはみがき粉が置いてあった。
なぜだ?誰か玄関ではみがきでもしたのだろうか?
おかしいので聞いてみると、どうも犯人は父親らしい。
なんでも、うちの父親は風呂ではみがきをする。
で、洗面所から持ってきたはみがき粉を風呂上りに戻しにいくと、なんと巨大なクモがいるではないか。
我が家の人間は全員クモが苦手で、ちょっとしたサイズのものでも走って逃げ出すくらいである。
はたして父親は走って逃げ出した。はみがき粉を握り締めて。
で、玄関まで逃げてきてはたと自分がはみがき粉を持っている事に気づき、とりあえずその場に置いたというのだ。
自分は居間で寝転んでいるのに、なぜはみがき粉を置き去りにしたかは謎である。

あるテレビ番組で、女の子が嫌うデート中の会話の中で「母親の自慢話をする」というのがあった。
気持ちはわからなくもないが、自慢することのある母親を彼が持っているだけマシである。
我が家の母親なぞ、自慢すべき点がまったく見当たらぬ。
その事を母親に言うと

「そんな事ないよ。色々あるじゃろ。小柄でぽっちゃりしているとか・・・・」

あんた今までの人生で、それで得した事あんのか。
「小柄でぽっちゃり」とは恐れ入る。
それは若い女の子にのみ通用する言葉であり、あんたの年では「デブでチビ」なだけだ。

わしが言うことでもないが、世の中にはアホが多い。
が、アホもここまでくると立派なものだ。



真剣にバカバカしいが、よくこんな事を思いつくものだ。
感心しきりである。
特に最後は秀逸だ。
わしがひざを叩いて笑ったのは言うまでもない。