◎ なし
○ ⑦ラブリーデイ(4番人気4着) ⑬タッチングスピーチ(16番人気12着)
△ ⑪トーホウジャカル(6番人気15着) ⑤シュヴァルグラン(5番人気9着) ⑥ラストインパクト(11番人気7着)
事 ③キタサンブラック(2番人気3着) ⑧ステファノス(7番人気5着)
マリアライトは調教次点。一週前までは○クラスだったけど、最終で舌出してホンキで走ってなかった。調教後の馬体重を見れば一週前で仕上がったのがわかるし、散々強いと回顧してるので追加は問題なし。良馬場のキレ味勝負が試金石。
ドゥラメンテは身体使えててスピードもあったのだが、身体と送り脚の連動がイマイチだった。競馬見るとそれがケガに繋がったとは思いたくないが、デキがイマイチだったのは間違いない。出遅れて、決して得意じゃない道悪の中、強さは光った。ただ、馬は2度もケガをすると、「ホンキで走ると痛い思いする‥」と学習する生き物。
キタサンは春天のあとで+12キロってとこで一瞬考えたが、パドックでは問題なかった。数週間で成長したってか。1角で後ろに来られて速くなったけど、残すもんなぁ。良馬場になったら後ろもキレ味出してくるだろうし、中距離なら勝ちきるまでは走る馬を選びそう。
ラブリーは抜け出すかと思う手応えだったけど、前3頭が強すぎた。良馬場なら2着あったかも。まだ終わってないか。
ステファノスは頑張った方かな。上位とは格付けができてしまった。良馬場なら着順はもっと下だっただろう。
タッチングは発馬から気がないようだったと。これはマズい‥
ジャッカルは思惑通り。それにしてもどんどん乾いていったのに負けすぎ。パンパンどころではない。呪いか‥
シュヴァルグラン参考外。良馬場で外枠で見直し。人気下がって狙いやすくなった。
ラストインパクトも良馬場で見直し。
ちょっと里見さんとこの2頭がだらしなかったなぁ。一応、端では持っていたけど、ツメ痕残せず。ノブレスは調教では完全にデキ落ちしてたけど、クラウンは一週前までは○クラスだった。最終でかかりまくってたから見込みは間違ってなかったけど‥。まあこの着差なら次もギリか。