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~日々の考察~

フィギュアスケートについて

最新版は【目次】から参照ください。

 

現在、平昌オリンピック中ですが、歴代最高得点ランキングを更新します。

個人戦を反映しました。

 

今回は男子ショートの結果。

 

'17-'18シーズンの記録を青字で表示します。

 

*****

<歴代最高点:ショート>

  選手 ショート 大会
1位 羽生結弦 112.72 '17-'18CSカナダ
2位 羽生結弦 111.68 '17-'18平昌五輪
3位 羽生結弦 110.95 '15-'16GPファイナル
4位 羽生結弦 110.56 '15-'16世界選手権
5位 フェルナンデス 109.05 '16-'17世界選手権
6位 フェルナンデス 107.86 '17-'18GPフランス大会
7位 フェルナンデス 107.58 '17-'18平昌五輪
8位 羽生結弦 106.53 '16-'17GPファイナル
9位 羽生結弦 106.33 '15-'16GP日本大会
10位 宇野昌磨 104.87 '17-'18CSイタリア
11位 宇野昌磨 104.86 '16-'17世界選手権
12位 フェルナンデス 104.25 '16-'17欧州選手権
13位 宇野昌磨 104.17 '17-'18平昌五輪
14位 ネイサン チェン 104.12 '17-'18GPアメリカ大会
15位 羽生結弦 103.89 '16-'17GP日本大会
16位 フェルナンデス 103.82 '17-'18欧州選手権
17位 宇野昌磨 103.62 '17-'18GPカナダ大会
18位 宇野昌磨 103.53 '16-'17国別対抗戦
19位 ボーヤン ジン 103.32 '17-'18平昌五輪
20位 ネイサン チェン 103.32 '17-'18GPファイナル

 

 

 

<対象大会>

ISU主催の大会、および、チャレンジャーシリーズ。

GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦、チャレンジャーシリーズ(CS+開催国で表記)

 

*****

今回の平昌オリンピックの結果を赤字で示す。

羽生選手はあと少しで自身の記録を更新でしたね。

やっぱりフェルナンデス選手は手強い。。。

 

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現在、平昌オリンピック中ですが、歴代最高得点ランキングを更新します。

団体戦までの結果が反映されています。個人戦は終了後に更新予定。

 

今回は男子ショートの結果。

 

'17-'18シーズンの記録を青字で表示します。

 

*****

<歴代最高点:ショート>

 

  選手 ショート 大会
1位 羽生結弦 110.95 '15-'16GPファイナル
2位 羽生結弦 110.56 '15-'16世界選手権
3位 フェルナンデス 109.05 '16-'17世界選手権
4位 フェルナンデス 107.86 '17-'18GPフランス大会
5位 羽生結弦 106.53 '16-'17GPファイナル
6位 羽生結弦 106.33 '15-'16GP日本大会
7位 宇野昌磨 104.86 '16-'17世界選手権
8位 フェルナンデス 104.25 '16-'17欧州選手権
9位 ネイサン チェン 104.12 '17-'18GPアメリカ大会
10位 羽生結弦 103.89 '16-'17GP日本大会
11位 フェルナンデス 103.82 '17-'18欧州選手権
12位 宇野昌磨 103.62 '17-'18GPカナダ大会
13位 宇野昌磨 103.53 '16-'17国別対抗戦
14位 ネイサン チェン 103.32 '17-'18GPファイナル
15位 宇野昌磨 103.25 17-'18平昌五輪(団体)
16位 ミハイル コリヤダ 103.13 '17-'18GP中国大会
17位 ネイサン チェン 103.12 '16-'17四大陸選手権
18位 フェルナンデス 102.54 '15-'16欧州選手権
19位 パトリック チャン 102.13 '16-'17世界選手権
20位 宇野昌磨 101.51 '17-'18GPファイナル

 

 

 

<対象大会>

ISU主催の大会とする(ただしチャレンジャーシリーズは省く)。

GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦

 

*****

 

チャレンジャーシリーズ('14-'15シーズンからISU公認の大会)では、

羽生選手が112.72点を出しています。

この世界記録を超えることができるか!?
 

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現在、平昌オリンピック中ですが、歴代最高得点ランキングを更新します。

団体戦までの結果が反映されています。個人戦は終了後に更新予定。

 

今回は男子の総合点。(ショート、フリーの合計)

 

'17-'18シーズンの記録を青字で表示します。

 

*****

 

 

<歴代最高点:総合>

 

  選手 合計 大会
1位 羽生結弦 330.43 '15-'16GPファイナル
2位 羽生結弦 322.4 '15-'16GP日本大会
3位 羽生結弦 321.59 '16-'17世界選手権
4位 宇野昌磨 319.31 '16-'17世界選手権
5位 フェルナンデス 314.93 '15-'16世界選手権
6位 ネイサン チェン 307.46 '16-'17四大陸選手権
7位 羽生結弦 303.71 '16-'17四大陸選手権
8位 ボーヤン ジン 303.58 '16-'17世界選手権
9位 フェルナンデス 302.77 '15-'16欧州選手権
10位 宇野昌磨 302.02 '16-'17国別対抗戦
11位 羽生結弦 301.47 '16-'17GP日本大会
12位 フェルナンデス 301.19 '16-'17世界選手権
13位 宇野昌磨 301.1 '17-'18GPカナダ大会
14位 ボーヤン ジン 300.95 '17-'18四大陸選手権
15位 宇野昌磨 297.94 '17-'18四大陸選手権
16位 フェルナンデス 295.55 '17-'18欧州選手権
17位 パトリック チャン 295.27 '13-'14GPフランス大会
18位 羽生結弦 295.17 '15-'16世界選手権
19位 パトリック チャン 295.16 '16-'17世界選手権
20位 フェルナンデス 294.84 '16-'17欧州選手権

 

 

<対象大会>

ISU主催の大会とする(ただしチャレンジャーシリーズは省く)。

GPシリーズ、欧州選手権、四大陸選手権、オリンピック、世界選手権、国別対抗戦

 

*****

 

羽生選手はけがのため、今シーズンは2試合しか出ていません。

平昌オリンピックの練習の様子では好調をキープしているようです。

まもなく始まる男子ショートで良い結果が出ますように。


 

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