おめでとうございます。
そろそろお金を貯めろと親父に言われちゃいましたが、
年収300万の人が100万貯めるのと、
年収1,000万の人が100万貯めると、
年収1億の人が100万貯めるのでは、同じ100万でも意味合いが全く異なるように、
たいした給料をもらってないのに、貯めるのではなくて、
給料上げたうえで、毎年貯めていくほうがけちけちしてお金貯め込むより、人生を楽しめるし、
金額自体も貯まると思うので、まずは自己投資で、使えるまで使って、
いろんな経験をすることで給料の上をあげることにしてますよ。
30超えてからでも(きっと)十分貯めれますしね。
という考えなので、今はまだ先行投資しましょうよ。
結婚してたら考えも多少違うでしょうけどね。自分はまだ独り身なので。ほほ。
ふと歩いていると。
好奇心は薄れていくだけ。
高校・大学の頃は自分より随分と優秀だなぁと思っていたが、今回は特段そうは思わなかった。
というのも、彼は好奇心がどんどん薄れていっているそうだ。
いろいろなことを「面倒くさい。」って一言で片付けているそうだ。
人生一回なので、楽しめばいいと思うのだが、「仕事に忙殺されている。」らしい。
面倒くさいってのは、悪魔の言葉でその言葉を発するだけで「思考停止」を招くので、極力使わないほうがいいと思うし、
「仕事が忙しい。」って人に仕事が出来る人はいないと思うので、その言葉も使わないほうがいいと思うのだが。
別に彼のあり方がそうなので、何も言わず、
「奥さんとどんどんいろんな場所にいってみて情報教えてよ。東京は楽しいじゃん」とは言ってみた。
大学卒業から5年か。過ごし方が変われば、こんなにも変わるものか。
好奇心は薄れていくだけ。
自分はもっともっといろんな引出しを準備しておきたいと思う。
仕事>遊びではなくて、仕事=遊びでいられるように。
- Dragon Ash, 降谷建志
- Mustang!
こんな夜はCowboy Fuck!を聴くしかない。 - 好奇心は薄れていくだけってのを忘れないようにするために。
キャパオーバー?
勝手に、仕事は速いと自負していたはずだが、
結構追われてる気がするのは、自分の能力と、
優先順位のあり方と、
知識が乏しいからだと再確認。
こんな所でキャパオーバーになるつもりは毛頭ないけれども、
自分の思っている以上に、仕事が進んでないことは反省しないといけないなぁ。
情報の一元化管理が出来てないのと、判断を導き出すのに材料を深く蓄積してないからだきっと。
- 堀江 貴文
- 100億稼ぐ仕事術
- ホリエモンは結果的に、あーいう方向になったが、
- 彼のビジネスをするための道具の使い方等(情報ソースの使い方や、メール、ジカンの使い方)は、
- 彼の倫理観を除いては、むしろ評価されるべき手法を内包していると思う。 どうなんだろ。
そうですかやっぱり。
某イベントのプロデューサーと1時間半くらい話す機会があった。
様々なことが聞けたので本当に自分にとっては興味深かった。
バックオフィスの動きと、会場設置と、コントロール対象と、プロダクションとの関係と、
そこで儲かる利益ってやつの読み方を聞いていた。
イベントは華やかですが、裏には超泥臭い仕事が多いのは、どの業界とも変わらないですな。
そして、タレントは自分のブランド価値が上がると、とんでもない契約料を獲得出来るんですなぁ。
その裏はカタギじゃない系繋がりも当然あると。そんな噂話しは当然とあるらしいですね。
近しい人に聞くと、リアル過ぎて 終始鳥肌状態でしたが。何か。
読んでみましたけど。
- ハロルド・ジェニーン
- プロフェッショナルマネジャー
- たぶん人によっていろいろ考えるところあると思うけれども、
- 自分の中では、「感覚的に古い経営感覚だなぁ。」と思って読んでいた。
- アマゾンの感想にも沢山書いてますが、
- 「自分の机 云々~」のくだりはいいと思いましたが。
- そもそも机の上を綺麗に仕事なんて出来ますかね?
- 私自身も席に座っている以上、超いろいろな資料を同時進行的読んで頭に入れていくので、
- めちゃくちゃ多くの資料に囲まれて仕事しますが、パソコンもいくつものファイル広げて、
- それでも判断に迷うんですけど、
- そんなことしないトップがいたら怪しいですね。
- そういえば、ゼミの先生の机の上も、「資料だらけ。」だったなぁ。自分以上に「ぐっちゃぐちゃ」だったなぁ。
- それでも彼の頭には、整然と整理されてる状態だったなぁ。さすがすぎてコメントもない。
楽しい?
もう何度か、上司に連れられて高級かどうか知らないけど、様々なキャバクラに行ってると、
おねーちゃんにもすっかり飽きてしまった。
可愛い子は3日で飽きるというか、可愛い人を挙げていくとキリがないので、
そのうち、それは焦点がずれて、むしろ会話が楽しめる子がいいなと思う。
紙よりも薄っぺらい話をいくら積み重ねても、時間の無駄だし。つまらないし。
何より、歳が同じくらいだとたいして楽しめないですね。知性を感じる人がいればいいですけどね。会ったことない。
自分のお金なら絶対行かない感じで。タダだから、可愛い子を目の保養にするかなってだけの感じで。
これが45歳とかになると100%違って、
「キャバに行こう。」みたいになってるんだろなぁ。
コワイコワイ 男はコワイですなぁ。
ほうほう。
高校時代のダチが結婚したことが判明。
ほうほう。
どんな奥さんつかまえたか、来週でも会ってこよう。
なんか手土産をもって。
- SEAMO, Naoki Takada, Shintaro“Growth”Izutsu, Takahito Eguchi, Matty
- Cry Baby (初回限定盤)(DVD付)
最低の僕はこの唄を聴きながら、
日経新聞とthe dairy yomiuriを両読み。
英語読めず・・・




