規程の重要性。
- トーマツ
- 経理規程ハンドブック
審査部や取引所を通そうと思うなら、バックオフィスはほぼ完全な形でなければならない。
特に本則市場を狙う会社は、細かく問われる。ってのを最近再確認しました。
多くの新興企業は規程が形骸化してるところが多いような感じを受けますね本当に。
私が見てきたところだけかもしれませんが、なかなかにバックオフィスの強化ってのは容易ではない感じを受けます。
業務分掌と経理規程の運用はマストで、その上でどう機能的に動けるか。って理想論に近づけるように、
クライアントの前では高い目標を掲げるよう今後も伝えていきたいと思っている。
案件もらいました。
会議を通して、メイン案件をやっともらいましたね。
13営業日ですか。時間かかりましたね。
時間をかけて、社内の人とコミュニケーションとって、信頼を得ること。
当然クライアントとも信頼を得ること。
これが出来れば、仕事はいくらだって出来ると思う。
見ましたけど。
- ハピネット・ピクチャーズ
- フラガール メモリアルBOX
- パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
- ナチョ・リブレ 覆面の神様 スペシャル・コレクターズ・エディション
フラガール見ようと思ってレンタルしたものの、寝てしまった。感動するらしいですね。数名に聞いた。
ナチョをスクールオブロック繋がりで見てみましたけど、これはつまらないので、途中で寝てしまった。
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- シンプルライフ ~インターン編~ 前編
- これも見てみましたけど、これは「やらせ」以外の何者でもないので、若干腹たった。
- 以上。
いつか行ってみないとなぁ。
先輩と散歩がてらにふと話していると、世界貿易センタービルの跡地を訪れると、
なんとも言えない気持ちになったと感慨深く言っていた。
自分もそのうち行こうと思う。
www2.plala.or.jp/impact-FORZA/Last_time.htm
目指す高みへ?
会計士の彼31歳と飲みに行ってみた。
『もっともっと上を見て仕事しようぜ。』という合意に辿りついた。
彼も会計知識もって、引受知識もって、もっと上のステージへ行くための技術を磨く場としか考えてない。
「マーケット価値を常に意識しながら、
会社に貼り付くことなく、自分の属する組織を使うべき。」
その考えは自分も同じだったので、非常に良かったと思う。
そういう人に囲まれているほうが、向上心を煽られるし、
負けないように頑張ろうと思う。
看板は背負うが、看板のために仕事するんじゃなくて、
看板を使って(借りて)、自分という独立した人間の価値を高めていくべき。
会社のために頑張ろうという価値観は、
traditionalな価値観と位置つけて、自分達の中にはほぼない。
40~50代が持つ価値観とは違うんだろうね。
http://www.positivefood.com/motsufuku/ 丸ビルでこんな時期にもつ鍋で。ほほほ。
飲みに。
上司2名とキャバとパブへ足を運んでみた。
感謝を伝えると、そして新たな気持ちで臨めというものであった。
なるほど。そうすることに。
で、職場では、鎧を身につけている上司も、
お酒と女性を借りれば、どこの組織の上司もさほど変わらない。
サンプルの結果 東大法卒は女性好き?なのだろうか?
サンプリングする数が少ないので、そうでない人に申し訳ないので、結論付けるのは止めておこう。
自分の身近な人がそうなだけだろう。
とはいえ、自分もお酒を入れられて、この人はどんな人間かってのが量られているのはわかっているので、
一ミリも酔い乱れもせず、淡々と場を盛り上げるように終始。
相変わらずの社内営業ですなぁ。
出世したい云々でなく、自分はエンターテナーでありたいと思っているので、
隣にいる人には誰であれ笑っててもらいたいってのが底にはきっとあると思うのだが。
外交に行ってみましたが。
どこの市場を目指しても、担当者自身に大きな差ってのはない。って改めて思った。
色々なことが起こる「組織」としての対応力があるか、否かってことがむしろ大きい。
一人の人間が出来る事って限られていて、いかに補完関係を構築出来ているかってことで。
それは自分達の組織においても全く同様のことが言えるが。
社内での補完的な動きしか、差なんてでることはない。
当たり前のことを、改めて実感したってだけのことではあるのだけれども。
