妖怪メダル。
あゆのお父さんが亡くなって、1周忌なので秋田に今月末に行きます。
はやいですね。時が経つのは。
孝行したい時に親はいない にならないように、動くだけですね。
そんなわけで、あゆのお母さんを交えて来年は沖縄へ案内です。
そんで、ガキ達へのお土産は、
妖怪メダルらしいです。
30個も。
なんだこれ?
どうやって遊ぶのよ?
時代ははんなしじゃないらしいよ。
鳥肌が立ちました。
ツアー・ファイナルに日本人が出る日が来るなんて。
彼を超える人は100年出ないでしょうね。
凄すぎて、鳥肌が止まりませんでした。
そんな11月の始まりは、
- How Google Works (ハウ・グーグル・ワークス) ―私たちの働き方とマネジメント/日本経済新聞出版社
- こんな本を読んでいました。
- 当社は明らかにビジネスモデルや働き方が古い組織なので、
- 勉強になります。
やっぱり営業マン勝負。
証券に限らず、どの世界もきっと一緒でしょうね。
信頼出来る営業マンからモノを買ったり、サービスを買ったりするんでしょうね。
逆かもしれません、「こいつはダメだ」と思われたら絶対買ってもらえないですね。
案件が取れたのは非常によかったですね。
以前にも書いた押しが弱い営業マンでは取れなかった案件。
支店の知識のない営業マンでは取れなかった案件。
勝ち方にはきっと共通点があると思うので、メモをしておこう。
・社長アポを何回入れて、何回説得するか
どのタイミングで、「社長、腹を決めてください。」とクロージングするか
押しが弱い営業マンは社長アポ0回。自分は3ヶ月で4回
・そのために秘書とどれだけ仲良くなれるか
・社長周辺の関係者に何回アポを入れて、何回説得するか
専務、VC、監査法人、税理士
どんな情報提供をするか
・組織外交をどう組み立てるか
役員外交、部長外交、接待外交
・社長と話をするために、業界の知識をどれだけ短期間で詰め込むか
同業へも外交、アナリストへのヒアリング
・社長の不満や疑問をどう聞き出すか
経験がある程度役にたつ
・どれだけその不満や疑問に対してクイックレスポンス出来るか
・そのためにどれだけネットワークを張っておけるか
社内の他部署、監査法人、税理士法人、コンサル会社のキーパーソン




