切実なるお金の問題。
ちょうど2年分しか事前に負担をもらっていないので、
このまま4ヶ月も延びると多額の貯金取り崩しが必要になります。
なぜ望まれて延長してるのに、自己負担が増えるのか。
到底納得が出来ませんと言うための交渉ペーパーを用意しました。
来週の交渉ネタとして、面談で提示する予定です。
出世欲はないですが、生活基盤の支払いはきちんとして欲しいものです。
最悪の場合はどんな条件が悪くても戻ろうと思います。
仕事して生活出来ないなら全く意味がないので。
さて、そんな訳で、どんな条件を出してきてくれますかね。
①1日間復帰したことにして、再出向で一旦精算
②機構での役職を上げて再出発
③家賃の立て替え、負担は復帰後
いろいろ手はあるでしょうよと。
20171102。
「機構に残る希望は出しません。
忘れてないよ。
超久し振りにオカンが夢に出てきました。
どこかわからないテーマパークの中でした。
僕がここにおかんのことを今年はまだ書いてなかったからかもしれません。
ごめんよ。命日も覚えていたし、忘れていないよ。
そして来月には顔出しに行くよ。
0からのスタート。
出向する時に案件を様々な人に振って出てきたのだけど、
こいつとこいつは大丈夫かなぁと思っていた後輩二人は、 案の定2年も経たずにポジションを外されていました。もはや営業をしていないと今日連絡がきました。
それぞれの理由というか、それぞれの営業上の弱みは分かります。
彼らと比べれば自分は何となく魚を捌く包丁は持ててると思っていたけど、それは脇の甘さかもしれません。
現実世界をよく思い出しました。
僕にアドバンテージなんてないのでした。
振り出しに戻って、0からの再スタート。結果が伴わなければ退場。
クライアントに誠実に謙虚に向き合って一つ一つ役に立つビジネスを提供する必要がありますね。
忘れないこと。
気を抜かないこと。
https://ameblo.jp/underground05/entry-12100521396.html





