昨年10月の冬美ちゃん新歌舞伎座公演で「私だけに」を初めて聴いてからドンばまりしてしまった一路真輝様。

 

これまでもガラコンやキオスク、コーカサスなどのご出演作品を生で観させていただいたり、過去モノDVDやwebでの掘り起しなどでお勉強しては楽しませていただいておりました。

45周年コンサートのチケットが取れてからは、この日に間に合うように自伝的な書籍3冊も一気読みして時系列をインプット。

 

6か月ちょっとのにわかファンですが、少しでも45年間の一路さんの歴史と作品がわかってこのコンサートが観たいと備えて参りました。

 

明日も鳳蘭さんご出演の千穐楽がありますので衝撃の1部の感想はネタバレしちゃうから書けませんが、冬美ちゃんご出演部分だけは忘れないうちに書いておこうと思います。

 

とはいえ、2部構成の1部の豪華なラインナップよ。

今頃ファンになっちゃったので、なんであの頃にロングランでやっていた本編のミュージカルを観なかったんだ(知らなかったからだけど)というどうにもならない後悔を、なんと今日生であの歌を聴かせていただけるなんて・・・の連続。

しかも映像で観ていた感情はそのままに、でもやっぱり生の迫力の凄さと、多くの作品が1曲に凝縮されて何曲も聴かせていただけたり、知らなかった曲も初めて聴いてもズドーンとど真ん中を撃ち抜かれたりと、休憩になるころには一度家に帰って明日出直したい。くらいのボリューム。

 

歌というか音楽は言葉にはできないので、本当にこの場にいられたことが貴重だし、素敵な一路真輝様に出会わせてくださった冬美ちゃんに感謝です!!!

 

昼の部は安蘭けいさんがゲストで、初めて歌を聴かせていただきましたがこれまた素晴らしい方なのですね!

インスタライブだけ見ちゃっててすみませんでした・・・という感じ。

 

トークも噂通りの面白さで、一路さんの面白いお話を引き出し、先輩後輩の緊張感はなく、でもさりげなく魅力を引き出してくださる話術に皆さんが安蘭けいさんゲストを毎回期待するのがわかる気がしました。

 

少年ルドルフ役から大人のルドルフに成長した体で闇が広がるを歌ってくださって、とてもとてもとても嬉しかったです♪

 

このあたりは宝塚時代からのファンの方々のレポートのほうが正確で(読み漁っているw)私ごときが書くまでもないので割愛させていただきます。

 

昼の部を全編だと思いますが、冬美ちゃんはご覧になっていると聞いていたので、これを観ちゃったら冬美ちゃん小さく小さくポケットサイズくらいになってしまったんじゃないかと、とっても心配しちゃいました。

 

そして、夜の部の1部がはじまり・・・

 

あ、私、昼の部は後ろから3列目だったのですが、それでも衝撃が凄くて何度も泣いておりました。

それが夜の部は前方列だったので、心臓止まるんじゃないかと自分でも心配しておりましたが、両腕どころか太ももまで鳥肌が立つような歌唱の連続。。。。

一路さんの歌声も表情もその場面ごと、曲ごとでの変化が凄くて・・・あ。やばい。一部の話に触れてしまいそうになるので割愛せねば。

 

 

んで、2部の・・・これも明日と同じ部分があるので書きまくりたいところはぐっとこらえて冬美ちゃん登場。

 

昼の部の安蘭けいさんが素敵に階段上からターンして華麗に登場したのを真似て?華麗に登場♪

階段を下りながら最後の1段を一路さんがエスコートしてくれてトークがスタート。

 

一路さん

「華麗に登場してくださって・・・」

冬美ちゃん

「さきほどの安蘭けいさんの回を舞台袖で拝見させていただいておりまして、付け焼刃ですがああやって登場するのかと練習して参りました(笑)階段も宝塚の方のように下を見ないで下りてみようと思ったのですが・・・」

一路さん

「あ、邪魔しちゃった?危ないかなと思って手を出しちゃったけど、もう一度やり直す??」

冬美ちゃん

「いえいえいえいえ。もう、手を取っていただいてありがとうございます。ファンの方には申し訳ないです」

 

こんな感じでの登場だったと思います。

 

ええっとそれからどうなったんだったっけかな?

しばらく色々お話ししていて、あ。。。という感じで

冬美ちゃん

「あの・・・ご挨拶させていただくのを忘れていました」

一路さん

「あ!そうだ」

冬美ちゃん

「(何か前置きがあったと思います)坂本冬美でございます」

 

冬美ちゃん

「一路さんとは5年前に石井ふく子先生にお誘い頂きまして40周年コンサートを拝見させていただいたのが最初の出会いでして、そのときはまさか45周年のコンサートに自分が出るなんて想像もしておりませんでした。

一路さんの45年のうち、たった5年しか知らない新参者です。

しかも、大変申し訳ないのですが、昨年私の公演にご出演いただくことになり、いろいろと作品を拝見させていただいて・・・ものすごい方だったとやっとわかって・・・なんだか親しくさせて頂いていてとんでもないことだったんだと・・・それからはトート閣下が夢枕に立ったり・・・」

 

一路さん

「ちょっと(笑)それはやばいって(笑)」

 

冬美ちゃん

「トート閣下に親しげに話しかけたりして、失礼してしまったなと・・・」

 

一路さん

「ほんとに冬美ちゃん面白いでしょ(笑) 

石井先生プロデュースのひとりぼっちというドラマで共演させていただいて、おむすびやさんの冬美ちゃんの妹的な役で。

昨年の新歌舞伎座以降、いろいろと観てくださったようで。

いつもこんな風に褒めてくれたりするんですけど(笑)

この前LINEで、私の画像を送ってくるんですよ。それがテレビ画面を映した写真なんだけど私も覚えていないような昔の映像を観ているらしくて(笑)」

 

冬美ちゃん

「今日も、さきほどコートダジュールとTAKE OFFを歌ってくださって。私、スカイステージに入会して観たばかりでしたので、うわぁ!!!コートダジュールだ!!TAKE OFFだ!!!って。

この前LINEしたときにコートダジュール歌ってくださるって教えてくれなかったじゃないですか。

もう嬉しくって♪♪♪」

 

客席、スカイステージに入会してまで一路さんの推し活に励む冬美ちゃんに大爆笑。

 

一路さん

「もう、ほんっとに冬美ちゃん面白すぎ。冬美ちゃんのコンサートでも歌ももちろん面白いんだけど・・・・あ。間違えた(笑) 歌は素晴らしいんだけどトークがもうすっごく面白くって・・・」

 

冬美ちゃん

「あの、お言葉を返すようですが、さきほど安蘭けいさんもおっしゃっていましたが、私もパンフレットを読んでボケとツッコミ両方できるとか書いてありましたけど、間違いなく一路さんはボケのほうですよね(笑)」

 

一路さん

「ええええ?そう????」

 

冬美ちゃん

「このコンサートの一部の構成をLINEで教えてくださったときに、一部はベッドセットでって。

ベッドのセットなんだと思って、作品でもネグリジェのシーンもあったので、45周年でベッドのセットで歌われるってまた新しいことにチャレンジされるんだなぁって(笑)」

 

一路さん

「ヘッドセットね。ベッドってもうね。文字がよく見えてないから確認しなかったら一路さんベッドのセットなんですかって(笑)」

 

冬美ちゃん

「ヘッドセットマイクのことだったわけですが・・・」

 

一路さん

「そんなこと言ったら冬美ちゃんだってお誕生日に・・・」

 

冬美ちゃん

「あ・・・・あそうなんですよ。

一路さんのお誕生日にプレゼントとカードをお渡ししたくて、一路さんですから家にあるバースデーカードの一番高級なのを探して・・・(笑)ケーキの柄の豪華なカードを入れたんですね」

 

一路さん

「そしたら・・・ケーキの柄だけど、これ、ウエディングのカードよって(笑)」

 

冬美ちゃん

「ケーキですからお誕生日用かと・・・」

 

こんな感じで大相似形姉妹がお互いの天然を披露しあい、ドッカンドッカン受けておりました。

歌唱前後での順番がわからなくなりましたが、デュエットでザ・ピーナッツさんの3曲を歌ってくださいました。

曲順は新歌舞伎座と変えて

恋のフーガ、ウナセラディ東京、恋のバカンスの順でした。

生声(エコーなし)な二人の歌声がんまぁ素晴らしくって、新歌舞伎座を越えてきてますから相性もそれはばっちりで夢見心地です♪

 

歌い終えてからのトーク

 

一路さん

「新歌舞伎座のときは二人ともドレスだったから今日はこんな感じでちょっと雰囲気違うよね。ドレスで合わせなくてごめんね」

 

冬美ちゃん

「いえいえいえいえいえ。もう、男役さんのお姿の一路さんと歌えるなんて嬉しいです。さっきもお写真撮っていただいたんですけど・・・あ、すみません。ファンの皆様。記念にお写真撮らせていただいちゃったんですけど、そのときはドレスでしたから・・・このお姿(宝塚風)でも撮りたかったなぁなんて・・・」

 

一路さん

「冬美ちゃん宝塚の娘役さんみたいじゃない。じゃぁ、宝塚風のポーズやる?娘役はこう。」

 

ドレスで足をクロスさせて手を乙女ポーズで組む姿勢を冬美ちゃんにレクチャー。

モゴモゴ言いながらも素直にそのポーズをする冬美ちゃん(笑)

すかさずキメキメの男役モードで冬美ちゃんの肩をグワシと掴んで男役のポーズでキメまくる一路さん。しばらくそのまま静止。

 

冬美ちゃん悶絶(笑)

 

一路さん

「あ。誰も撮ってないんだった」

 

冬美ちゃん

「どなたかに撮っておいて欲しかった・・・・

すみません。ファンの皆様本当に申し訳ないです」

 

このときだったかもっと前のトークだったかで

 

一路さん

「でもね。この半年くらい?」

 

冬美ちゃん

「えっと、新歌舞伎座が10月でしたから半年とちょっとですね」

 

一路さん

「この間、冬美ちゃんの言葉で何度も元気をもらっているんですよ。いつもありがたい言葉をかけてくれてね。これがよかったあれがよかったとか(笑)」

 

冬美ちゃん

「それはもう、ファンの方の気持ちを代表してお伝えしているというか・・・(いつの間にかファン代表w)

こんなに短いお付き合いなのに大切な45周年のステージにお招きいただいてしまって。

ゲストってこんなに緊張するんですね。もう、さっきから心臓がバクバクバクバクって。血圧180くらいにはなってるんですよ。

そう思うと私の舞台にご出演いただいたのも大変だったのかもとか思いまして。。。」

 

あ、あと紹介のときに紅白に何十回も出ているのに謙遜がすごいみたいな感じの話になり、

一路さん

「だって紅白も何十回???毎年出てますよね」

冬美ちゃん

「いえいえ、えっと・・・36回?37回??毎年じゃないんですよ。デビューした年と休業した年は出ていなくて今年40周年だから・・・えっと・・・(真面目) まぁ、36~7回ですかね」

 

(あのぉ・・・凄すぎるのですが・・・)

 

ど天然の殿上人トークが続きますが一路さんお衣装チェンジですから冬美ちゃんを残して一度退場。

 

一人になった冬美ちゃん

 

「では、私の2曲しかないヒット曲のうちの1曲。また君に恋してるをお聴きください」

 

あら?一人でもちゃっと色々お話しなさっていたけど思い出せない・・・

 

素晴らしい歌声で、またコーラスの方々が素晴らしく、演奏も素晴らしいので正直言って冬美ちゃんのコンサートでのまた君よりもだいぶ素晴らしいまた君でした。

 

ミュージカルの歌では間奏に拍手が入るなんてことはないですが、自然発生的に間奏で拍手が沸き起こったのも嬉しかったです。

歌い終えてもとても大きな拍手をいただきました♪

 

一路さん素敵なドレス姿で再登場。

 

冬美ちゃん

「うわぁ。素敵!!あちらでみたときよりまたステージで見ると一段と素敵ですね」

(昼の部を袖で観ていたからだと思われる)

一路さん

「重いのよ・・・・」

 

あ。バースデーカードの話はここでした。美しいドレス姿でしゃがみこんで一路さん爆笑してたから。

 

また君を歌い終えた冬美ちゃんは緊張から解き放たれて表情も明るく、いたずらっ子っぽくなってグイグイ話して(笑)そのことを一路さんに指摘されると

 

冬美ちゃん

「歌が終わりましたから、もう水を得た魚ですよ♪♪」とルンルン。

 

歌手仲間、お友達、共演者・・・・どれよりもしっくりくる関係性で言ったら冬美ちゃんは一路さんのガチファンだなぁ。という印象を色濃く残し、上手に捌けながら振り返って投げキッスとかしちゃってました(笑)

 

一路さん

「そんなことして危ない!前を見て!!

もう、完全に照明に向かって歩いてましたからね(笑)

本当に素敵な心で素敵な歌を歌っていて、そういうところがファンの方も好きなんだろうな。と思うんですけども♪」

 

言葉はいろいろ違いますが、雰囲気はこんな感じでした。

 

あ、あとデュエットの前だったかまた君の前だったか、だいぶ面白トークが弾んで

一路さん

「大丈夫?これで歌える?」

冬美ちゃん

「大丈夫です。イントロが流れれば大丈夫(だったかな?)」

一路さん

「そうよね。ご自分のコンサートでもドタバタでも歌えてるもんね」(失礼w)

 

 

あ、あと二人でお話しているときに突如

 

冬美ちゃん

「すみません!!センターとっちゃってました。こちらへどうぞ。」

 

一路さん

「な~~に~~~(笑)そんなこと気にしないで」

 

とか、だんだん下がっていっちゃう冬美ちゃんの背中を押しながら、もうちょっと前にいきましょうね。とか。

 

 

あああああ、あと、また君を歌う前にどちらかのあっちゃんさんがモコフワのストールを持ってきてくれて、冬美ちゃんの肩にかけてくれたんですけど・・・うまく説明できないなぁ。

 

冬美ちゃん

「(ストール)一路さんがかけてくださるんじゃ・・・」

 

一路さん

「ごめんごめん(笑)ちがうのよ。あんまりいい感じにもってきてくれたから、そのままかけてもらったほうがいいかなと。

本当は私が冬美ちゃんにかけることになっていたのよね。やりなおすやりなおす!」

 

冬美ちゃん

「(大焦り)すいません!違うんです。やだ緊張しちゃって変なこと言っちゃう。段取りでは一路さんが私にだったけど、一路さんにストールかけちゃうのかなと思って(んなわけない)」

 

一路さん

「段取りと変えちゃったからね。ごめんごめん」

 

冬美ちゃん

「ちがうんです・・・ちがうんです・・・こんなことですいません・・・・」

 

 

ご自分の歌唱前なので一番脳内がとっちらかってる冬美ちゃん。それにしても心の声がそのまま出ちゃうお二人(笑)

 

 

もっともっといろいろとお話ししてくれましたが、お二人のノーカット対談とか、冬美ちゃんのYoutubeゲストとか二人ともアカウントないのにインスタライブとかやって欲しいなぁ・・・

真面目なところでいったら徹子の部屋に二人で出て欲しいし、旅番組にも行ってほしいし、スマホ決済オンリー旅(笑)にも行って欲しいし・・・あ。なにより共演していただきたいです。

 

坂本冬美&一路真輝特別公演もしてほしいし、お二人の45周年・40周年が終わって落ち着いたらいちふゆの活動いっぱいして欲しいなぁ・・・・

 

ここから感動の「私だけに」「DOOR」があってカーテンコールで冬美ちゃんが再登場すると

 

一路さん

「今日は客席に高島礼子さんも来てくださっているんです。冬美ちゃんと3人でおばちゃん(だっけかな?)3人組でなにかやりたいかなとかも話してて(笑)高島さんステージに上がってくださいませんか???ダメ???きてきて~~~~!」

 

高島礼子さんが客席から「いきます!!」とキリリと男前に宣言してステージに上がってくれました。

 

なんだりかんだり話して本当に最後の三方礼になるタイミングで

一路さん

「高島礼子さんに残っていただいておけばよかった・・・」と。

 

本当にお三方、仲良しだしかっこいいし美しいし男前だし優しいし、石井ふく子先生の選球眼というかこの人とこの人は合うから引き合わせしておこう。的なセンスの素晴らしさよ。。。。

 

 

書いてしまうとおもしろトークばかりになってしまいますが、本編の歌がもちろん素晴らしくって、それは来ない人にはどうやったって伝えられないのでおもしろステージみたいに伝わってしまうのが大変申し訳ない・・・

 

歌は心に深く深く残りましたので、忘れてしまうトークのみ自分の振り返り用も含めて残しました。

 

 

こんなに素晴らしい方が世の中に存在し、45年も遅れてしまいましたが、でも今、目の前のステージで生で拝見できて本当に幸せです。

 

明日ももう1ステージ、心に焼き付けてきます!!!

 

どうもありがとうございました~~~~~!!!

 

 

 

パンフレットの写真すばらしくて、読み応えもあって最高!

アクスタちゃんも嬉しい♪♪

 

さっそくのいちふゆアクスタ共演。

大きさの問題じゃなく、冬美ちゃんは一歩引いているイメージ。

 

 

 

デカスタの冬美ちゃんの翼(広げた両手は翼と呼んでます)に一路さんを二人も独り占め。

歌い終えた冬美ちゃんの表情というか雰囲気はこんな感じでした(笑)

 

 

えみちゃん制作のもろもろ(笑)

芸が細かすぎてもはや恐怖の域(笑)

シルバニアいちふゆが、今日も本当にこんなかんじ。

好きな人の前だと仔犬になっちゃう冬美ちゃん。

一路さんにはヒナに見えたようで、それも大正解。ぴよぴよ♪

 

 

冬美ちゃんファミリーと終演後にかんぱ~~~い!

みんなの笑顔が今日の興奮と感動を表しております♪

 

 

こ、この男・・・

実はこれは公演前日(川越コンサートの日)の夜。

勢い余って前日夜からプレイハウスに下見に行ったファミリーがいて(笑)

一路さんのポスターの前で、気が付かないと思いますが同じポーズで写真撮ってます。

 

公演当日はアホ活動と応援活動は禁止だからといって、前日なら良いわけではない。

 


※追記


カーテンコールで登場した冬美ちゃんは大きな花束を持っています。


冬美ちゃん

「先程大切なことを言い忘れてしまいました!45周年おめでとうございます!

安蘭けいさんは60本のバラの花束でしたが。。。」


一路さん

「60本????」


冬美ちゃん

「あ!!!!間違えました(笑)(笑)」


しゃがみこんで大爆笑の一路さん。

あら?しゃがみこんだのここか。。。(独り言)



冬美ちゃん

「60周年まで頑張ってくださいということで。。。」


フォロー下手か。。。(笑)