25歳で起業してから●年、新橋で働く30代社長のブログ

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25歳で起業してから約●年、新橋界隈で働く30代社長(男)が日々の生活をつづるブログです。試行錯誤の日々をリアルタイムに吐き出していく予定です。今日も頑張っとります!

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数か月ぶりにブログを書くというのに

ものすごくどうでもいい話を書いてみる。

 

つい最近、晩飯食いにいったのですよ。

 

で、前からくどくど書いてるとおり

俺はものすごいタバコ嫌いなわけですよ。

 

なので、わざわざ食べログで

・女子会向き → おっさん少なそう

・完全分煙 → 完全禁煙は少ないので仕方なく

・ほぼ全部個室完備 → 真横からの煙は避けられるかと

みたいな検索をして、

とある店にいったわけですよ。

 

そしたら、店に入った瞬間からタバコ臭全開。

 

全然女子会向きじゃないし、

喫煙者のおっさんだらけだし、

分煙設備なんて皆無だし、

個室っていうかスクリーンで仕切ってるだけだし、

マジでありえない。

 

そんな環境でメシがうまいはずもなく、

最悪の経験ですわ。

 

 

っていうか、誰かも書いてたけど

こんなん「分煙」じゃないじゃないすか。

 

だったら「喫煙自由」とか

「ほとんどのお客様は喫煙者です」とか

書いておけばいいのに。。。

 

これだから食べログ情報はあてにならん。

今日の昼飯時の話。

 

あまり時間がなかったので

吉野家に入ってさくっと飯を食っていたのだが、

まわりのサラリーマンやおっさんが

みんな会計時にTポイントカードを出していた。

 

たかだか0.5%だか1%だかのポイント還元のために

みんな必死でTポイントカードを出す。

 

マジか。

 

店員はルールだからきっちり対応してるのだろうが、

客によってはTポイントカードでポイントをためつつ、

さらにいろんな吉野家クーポンなどを組み合わせていて

うっとおしいことこの上ない。

 

 

小銭はいくらためても小銭。

 

そんなちまちました努力をするんじゃなくて

少し多く稼げいいじゃないすか。

 

 

※追記

ちなみに俺が吉野家でポイントやクーポンを

使わない理由はもう一個あって、

それは「すでに安い」から。

 

同じ商売人として見たときに、

あのクオリティをあの価格で出してるのに

さらに安くする必要は全然無いっすよ。

くだらない話です。

 

知り合いの会社の人にちょっとした御礼を送ろうと思って

何がいいかなーと考えてたんすよ。

 

どうせならクセのある個性的なものの方がいいよなーと思ったものの、

会社に生モノとか届いてもかえって迷惑なので

結局無難なものにしようと思い、

無難の極み、「三越」のネットショップに行ってみた。

 

で、さらに無難な選択として、

某有名なお菓子屋のお菓子詰め合わせを選び、

面倒なID登録をやりきり、面倒なギフト設定を終え、

最後にたどりついたお届け予定日の選択ページ。

 

なんと最短のお届け可能日が約20日後だった。

 

こんなに無難極まりない選択をしたのに、

日時指定する場合は20日後。。。。

 

ありえん。

 

 

こんな状態でネットショップ運営やり続けてるなんて、

担当してる人が致命的に馬鹿なんだろうな。

久しぶりの投稿なのに仕事の話。

 

 

最近付き合いのある某社、

 

特に難しくもない意思決定案件なのだが

 

とにかく結論を出せない。

 

 

必要な情報はとっくに出そろっていて、

 

後は判断を下すだけなのだが、

 

役員が集まってもそれができない。

 

 

なんだこの会社??

 

 

ま、古い会社にありがちな風景なのだが、

 

まさにこの会社もそうで、

 

先代が作った遺産をすり減らしながら

 

右肩下がりで食いつないでいるようだ。

 

 

結論がどうであれ、

 

決断をしないことには何も始まらない。

投稿がまた一か月あいてしまったが、生きてます。

 

 

しばらく養生が必要なので、

 

どっか静かなところに行こうかなんて思いながら

 

生きてます。

 

 

体を壊した。



起業してから約15年、


大きな病気もせずに過ごしてきたのだが、


いきなりガツンとやられた。




人生における大きな局面はいつも突然やってくる。



まったく、困ったもので、面白くもある。

二か月もブログから離れてしまった。



さすがに面倒くさくなるなー。



とはいえ、せっかくだからまた再開しようっと。



今回はそれだけでとりあえず。

先日も似たようなテーマで書いたのだが、


それと関連して。。。




最近、役所に届け出書類を送ったんすよ。



すごく単純な書類で、


会社情報を書くくらいのやつ。



そしたら、先方から


「不備事項の指摘」があったんすよ。



で、それを読んでみたら、


特に不備はなくて、


というか何も間違ってなかったんすよ。




なので、その旨を役所に電話したところ、


「間違っていない旨を文書化して改めて郵送しろ」


とおっしゃる。



こいつバカ?




間違っていないものを


間違っていると言ったのは全然気にせず許してるんすよ。



だけど、それをウチの手間暇コスト負担で


改めて文書化して郵送してこいってどういうこと???



役所の方で


「確認ありがとう。お手間かけてごめんね。


ではそれで進めます。」でいいじゃないすか。




意味わかんないすけどマジで。



役所って狂ってるよ。ほんとに。

ウチの会社は今まで


資金繰りに困ったことが無かったので


全くと言っていいほど金融機関と付き合わずにやってきた。




なのだが、


売上が伸びてきたり、


従業員の数が増えてきたりすると、


さすがにもろもろのリスクへの


備えがあった方がよいだろうと思い、


ここ1・2年でメガから地銀、公的金融機関まで


4行くらいの銀行とのお付き合いを始めたのですわ。



で、思ったこと。



・銀行は自分たちが貸したい時に貸したい


よく雨が降った日には貸してくれない・・・なんて言われるが


まぁ当たり前のことで、ウチみたいな零細企業であれば


銀行が貸したい時に借りるしかないなと。




・銀行は良い会社に貸したい


ウチの会社は幸いなことにここ数年ばっちり利益が出ていたので


たくさんの銀行さんからアポ取りの電話がかかってきた。



おそらく中小向けに一定の貸出をしないと


お国から怒られるのだろうが、そんなこともあって、


利益を出している中小企業には銀行さんが次々やってくる。




・でも銀行さんはリスクをとりたくない


貸したい貸したいって来るくせに、


プロパーでお願い、っていうと言葉を濁しまくる。



数千万程度の額ないのにそれでもリスクが怖いのだろう。



逆に、保証協会の枠が余っている時の彼らの嬉しそうな顔は半端ない。





まとめ


・貸してくれる時に借りておく


・調子のいいうちにプロパーも初めておく


・複数行取引がいい


って感じですかね。

最近、仕事に関する申請があり、


某省庁に届け出を提出した。



ちゃんとその道に精通した人に入ってもらって


書類を用意して、体裁を整えてやったのだが・・・差し戻し。



Why?



ちゃんとルールにのっとって、


前例も踏襲して、


法律も踏まえて


やっているのになぜ??




役所の人は理由を教えてくれないので


そっち系についてわかる人に聞いてみたのだが、


どうやら役所内でお達しがあって


微妙に基準をいじっているらしいのだが、


それって法的にどうなのよ??



法律変わってないのに判断基準が変わるって、


完全に担当者の裁量じゃないっすか。



法治国家としてどうなのよ?




今回の件については


やらざるを得ないからやってるけど、


ほんと役所絡みの仕事はやりたくないわ。



腹の立つことばっかり。