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25歳で起業してから●年、新橋で働く30代社長のブログ

25歳で起業してから約●年、新橋界隈で働く30代社長(男)が日々の生活をつづるブログです。試行錯誤の日々をリアルタイムに吐き出していく予定です。今日も頑張っとります!

つい先週、経営者仲間の一人が病に倒れたという連絡が入った。



家族の方に状況を聞いたところ、


軽度の脳梗塞とのこと。




彼はまだ40歳前後で、


つい先月まではバリバリ仕事できていたのに・・・




幸い命に別状はなかったのだが、


体に麻痺がでてしまったので、


しばらく入院とリハビリ生活になるとのこと。。。



辛い。




自分の体と命についてはもちろん、


抱えている従業員や会社、仕事のことなど


ものすごい苦悩しているはず。



想像するだけでも辛い。





自分も今、仕事上でかなり厳しい状況におかれているのだが、


とりあえず体が元気なだけでも遥かにマシだ。



甘ったれたことは言っていられないよな。





Hさんが早く良くなりますように。

最近ちょっと話題のパナマ文書。



日本企業や経営者の名前も多くあったようで


世間的にはかなり批判されているそうな。



WHY?




違法行為ではないし、


脱税でもない。



そこに乗ってる会社も個人も


税金を全く払っていないわけではなく、


相当な額の納税をしている。



なのに何を批判??




ま、結局のところ「妬み」以外の何物でも無いよね。



彼らが偉そうなことを言ったところで、


あくまで感情的な反応であり、汚い妬み根性。



絶対に自分が同じような立場になれないし、


なろうという強い意思もないから感情的に彼らを批判する。



ああ醜い。




他人の足を引っ張っても


自分が豊かになれるわけじゃないっすよ。



自分の人生を精いっぱい生きましょうよ。

というわけで、


仕事もプライベートも忙しい昨今だが、


旅への欲求まで捨ててはならんと思い、


こんなところに出かけてきた。



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アルハンブラやサグラダファミリアが


素晴らしかったことはもちろんだが、


スペインは居心地の良さが半端ない。



人がいい。


物価が安い。



良い国だ♪

最近、30歳前後の若者と話す機会があって、


なぜか奨学金返済の話になった。




で、少し前にメディアで話題になっていたように、


「奨学金を返せない若者が増えている」


「奨学金を返そうとしない、

 というかなぜか逆ギレしている若者が増えている」


のはどうやら事実らしい。



というのも、


その場に二人ほど奨学金を使ってる若者がいて、


「月1万強の返済がしんどい」


「納得がいかない」


とか平気で抜かしていたからだ。




一応二人ともいわゆる六大学くらいの学歴を持っていて、


Fランのバカ学生ではない。



にもかかわらず、


「奨学金はずっと返済しないといけないから酷い」


とか


「奨学金ていう名前がタダでくれそうで悪い」


とか言っちゃうのですよ。



もうびっくりですわ。




ハタチ前の何の実績も担保もない人間に


1~2%とかの超低金利で金を貸してくれているのに、


「感謝ゼロ」 というか 「批判」。



おかしいっしょ。



こんなんなら奨学金制度なんて無くしちゃえばいいのに。





それと、日本でも中学生くらいから


金融リテラシー教育しないといかんよね。



1%の借り入れに怒りながら


平気でリボ払いを選ぶようなバカが減るといいな。



前回、スーパーしんどい状況、的な話をしたのだが、


そんな折、友人の病気のニュースが届いた。




まだ30代なのに、


急に体にまひがでて


一人では自宅から出られなくなったとのこと。



まだまだ働き盛りの年齢なのに、


本当に気の毒で、大変なことだ。




なんていう話を聞いたら、


俺の状況なんてまだまだマシだよな。



精神的にしんどいだけで


手足を奪われたり、


命をとられるわけじゃない。



開き直ってやろう。

今、ここ数年で最高レベルのしんどい状況を迎えている。



今後どうなるかわからない。



どんなに上手くいっても大きなダメージを負う。



もし悪い方に行けば致命傷。



そんな感じ。




どうなるか・・・わからん。



でも頑張るしかないからやろう。




何言ってるかわからんよね。きっと。


たいした情報やアイデアを


持っていない人や会社に限って出し惜しみするよね。




何のことはないアイデアを


大事そうに抱えてる起業志望者とか、


これといった機密情報なんて持ってないのに


秘密保持契約書の文言にこだわりまくる古い会社とか、


そんなん多いよね。




もっとスピード重視していきましょうよ。

タクシーの運転手が相変わらず


ウーバー的なサービスに対してデモをしているそうな。




てか毎度同じ話をするけどさ、


・挨拶すらしない


・なぜかタメ口


・時には延々愚痴を聞かされる


・道を知らない


・建物を知らない


・道間違えたらその分料金アップ


・車が臭い


・体臭も臭い


・タバコ臭い


出会う運転手の半分は


そんな奴ばかりだという事実そっちのけで


新規参入や規制緩和に反対するというクソっぷり。



タクシー業界ってほんとにクソ共の巣窟よね。



※なおMKは例外。予約できるときはいつもMK♪




ま、そんな風に


・サービスのいい会社を叩く


・料金を下げようとすると叩く


・新規参入も叩く


・新しいサービスや規制緩和も叩く


そうやってクソのようなサービスを


高い価格で押し付け続けるタクシー業界、


とってもうんこなので消えてなくなればいいのに。



日本ってほとんどの商品やサービスが安くて高品質なのに


タクシーだけ例外になっちゃったのが痛い。



もっとウーバー普及したらいいねー。

急にオフィスのメンテナンスが必要になってしまい、


週末に急きょ時間ができたので、


いっそのことリフレッシュしちまおうと思って


当日予約で箱根の某素敵ホテルに行ってきた。



有名なあそこだ。




天気が悪かったこともあり


ずっとホテルで過ごし、


温泉に入りまくって心身を癒してみたのだが


・・・・・・


イマイチ頭をリセットできない。。。




早く一区切りつけて海外行くぞ!

このところ忙しすぎて


つねに変なストレスを感じている。



・大型の新規事業の企画立案折衝もろもろ


・上記案件に関する銀行とのやりとりや準備


・既存事業Aの新規販売プラン見直し


・既存事業Bの商品リニューアル対応


・既存事業Cのホームページリニューアル対応


・某●●の●●案件 その1


・某●●の●●案件 その2


・某●●の●●案件 その3


・新しいLP制作の企画 その1


・新しいLP制作の企画 その2


などなど。



自分のキャパを超えるほど


仕事を抱えてしまっている俺が悪いのだが、


忙しいのは今だけであって欲しいもんだ。



早く追加採用もやらないとな。



あぁしんどい。