「あいつらの言う正論は
凍りついて。
さぁ、
流れ変えてやれ。
一生どん臭い
理屈掘りよりか、
まぁ、
サイズ 合った服、
着よう って。
日々。」
俺はサイズの会った服を着ているのでしょうか、
周りからみたら俺はブカブカの服を着ているのでしょうね。
今日母親と喧嘩しました
分けるとすれば、
3日に1回は言い争い
5日に1回は大喧嘩
1ヶ月に1回は超喧嘩
をします。
今日は超喧嘩をしました
原因はいつも母親です。
いつものように軽いスルーを決めようとしたのですが
しつこく占いとか死者がどうとか言い出すのでキレました
そんときは自分でも感情のブレーキが効かなくなります。
直接暴力は振るいませんが大声で威圧し、眼を血走らせ、相手の言うことを諭し、論破することに全力を注ぎます。
声が枯れすぎてヤバイ、普通に声がでない。
聞いてることと違う答えが返ってくるのでイライラします。
数学の質問をしているのに国語の答えが返ってくる感じ。
テーブルにどんと足を落として、見下すように質問や会話をしたり、襖を殴ったり蹴ったりで手を痛めました。
襖は木製なので壊れませんが、軽く穴が開きました。
こんなイライラするのは母親だけです。
母親以外に、怒りが沸くことはないことはないけど、滅多にないです。イライラもしません。
しても溜め込むほどでもない軽い怒り。
なぜでしょう。
体力も使うし精神力も大量に必要なのですごい疲れました。
疲れたけどスッキリしました。
いつものように母親が折れて、喧嘩を止めようとしたのでそれにまたそれにキレました。
ふっかけてくるのはいつも母親です。
自分から止めようとする神経がわかりません。
学習能力がないのでしょうか。
結局父親が帰ってきて止めに入ったので喧嘩は終わりました。
俺はまだ子供かもしれません。
でも、俺が批判される筋合いはありません。
悪いのはいつも母親です。
これは俺の若さゆえに喧嘩をするわけではありません。
17年間あの人と暮らせば俺の気持ちもわかるはずです。
別に嫌いではないし、学校では教えてくれない世の中について教えてくれるので、いいとは思うのですが
普通に頭おかしいと思います。
自分にも非がないとはいいきれない。母親への理解力が足りないのかもしれないとは思います。
思ったことを勢いで書いてるので、読み返してみると違和感を感じるのですが気にしません。
まぁ明日になれば、いつものように何事もなかったかのような日常がくると思うので、ギクシャクせずにすみます。
俺のことを知っていて、これを読んでいる人がいたら、多分自分への印象は変わるでしょう、でもそれは多分
マイナスの印象でしかないでしょう。
しかし
どんな印象をもたれようが俺は吐き出します。
自分の本当の姿を。
普通なら自分への信頼を破るような記事は書かないでしょう。
俺もなんでこんなことを書いているのか分かりません。必要ないのに。
意味ワカンネ
(´・_・)ノシ