昨日から、ブラインシュリンプを沸かしてます。

 

今回は、

 

1Lに対して付属のスプーン2杯

500mlに対して付属のスプーン1.5杯

 

これを試してみた。

 

というのも、毎回ちまちま沸かすのがめんどうだと思い、少し多めに沸かしたいとおもいました。

 

どうせ、冷凍保存するので・・・

あ、エギが見える・・・

 

今朝、様子を見てみると↓

蓋裏にべったり↑

縁にべったり↑

 

こんなん、

もったいないお化けに食べられるわ!

 

海水はエアレーションすると、どうしても泡が消えにくい・・・

海水だけの問題ではないか?

 

なんしか、ブラインシュリンプを沸かすと、どうしても泡問題で卵が容器のどっかしらに付くよね

 

気にしないのが一番楽なんだが、性格上どうしても気になる

 

これって、なんか対策方法ってあるのかね?

 

 

 

 

 

 

↑これ

番外『変』の続き

 

順調に育ってるんです。

 

 

けど、根本らへんが枯れてきてます。

 

よく見ると、根が土(ソイル)の表面まで見えてきてます。

 

根が詰まってるのかなぁ?

 

全然失敗してもいいんだけど、ここまできたらなんとなくがんばりたい。

 

っていうことで、ホームセンターで『培養土』を買ってきました。

 

『培養土』の写真は撮ってません。

 

撮るまでもないでしょ

 

ホームセンターで5L400円もしないヤツです

 

それと、子供が小学生の時に持って帰ってきた、アサガオ栽培に使ってたプラ鉢

 

そこに植え替え

 

んで、もうね、自分の部屋に置くスペースがないのでベランダへ追放

あ・・・

ベランダキタナイ・・・

 

 

 

 

 

メイン水槽

今日の水換えの時、ついでにエーハイム スキマー 350のメンテをしました。

 

いつも通り、ミナミヌマエビが大量に捕獲されてましたよ。

『13匹・・・』

 

んで、毎回思うのが、あの隙間にどうやっても入れない大きさのエビが入ってるんです。

 

だいたい、

1か月ごとにエーハイム スキマー 350のメンテ、

ミナミヌマエビ成長スピードがだいたい1か月で成体になる(らしい)

 

ってことは

メンテ直後に侵入して、1か月間もそこで生活してるってことになる。

 

よく生きていられるな!?

 

んな事を言いたいわけではない。

 

その収穫したミナミヌマエビを今度はストック水槽に入れる為、点滴法で水合わせをして、数えながら水槽へ導入していたら

『12匹・・・』

 

いや、3回くらい『13匹・・・』を確認したんやわ。

 

なんで、1匹いない・・・

 

確かに数え間違いの可能性は大きいけど、連続3回『13匹』を確認したんやで

 

数え間違いの可能性を信じつつも一応捜しましたよ

 

はい↓

↑いや!わかりにくいなぁ

ハイっ↓

↑写真だとゴミだな

もう!めんどくさいなぁ・・・はいぃっ↓

居たよ・・・
 
稚エビがエアーホースの中に侵入してたよ
たくましいなッ
 
画像で伝わらないと思ったから、念の為動画撮っててよかったよ
 
エアーホースを片づける時に潰してしまう案件やで
危なかった・・・
 
でもちょっと、楽しかった
見つけれて良かった
『13匹』が合ってて良かった

 

 

 

 

 

メイン水槽のLive配信を見ていただいてもわかるとおり、全盛期に比べ崩壊感が否めません。

 

まぁ、元々そんなにキレイにレイアウト出来てたとも思ってないので、最初から崩壊感はあったけどね・・・

 

しかしながら、自分の中では、水草が成長してた事が成功だと思ってます。

 

来年まで、レイアウト変更・リセット等々は考えていませんでしたが、思いのほか崩壊感が速かったので、近々リセットをしてみようと思います。

 

それはさて置き、今ある水草の感想を書きたいと思います。

 

南米ウィローモス

昔々、それこそYouTube Live配信のタイトルの時代、普通の『ウィローモス』を育ててたけど、全然別物に感じました。

とても、成長スピードが速く大きく育ち、望んでもない水槽の主役となってしまいました。

こいつのおかげで、コケが生えにくくなった時期があり、大幅にトリミングした後のコケの生えスピードにビックリしました。

流木活着も良いけれど、トリミングをサボるとせっかくの流木が見えなくなるので、トリミングをサボりぎみならば、活着場所・物を考えたほうがいいかも・・・

あまりにも、成長が速くかなり増えたので、一回『ヤフオク!』で大量に売ったこともあります。

気を付けたいのは、トリミング後の保管で、トリミング直後は水道水で洗浄し、定期的に水替えしないと、かなりの異臭がします。

 

バコパモンニエリ

これも、昔々、それこそYouTube Live配信のタイトルの時代、『ウォーターバコパ』を育ててたことがあり、とても育ちが良い記憶があったので、この種も強いだろと思い購入。

思い通り、成長が早く、どこでも育ってくれてます。

一時期原因不明の成長が止まったことがありましたが、今は元気に育ってます。


ピグミーチェーンサジタリア

これも、昔々・・・※以下略

昔から、『ランナー』で増えるってことになぜか興味をもち、30年たった大人になってもその思いはかわらず購入。

調子がよいときは、株から細長い葉が生えてきたり、それこそ『ランナー』を伸ばし思わぬところから、葉が出て子株が出来上がってました。

今、このブログを書いてる時は調子が悪いのは、枯れたり・溶けたりはしてないにしても、成長もしていない感じがします。


オーストラリアンノチドメ

これはねぇ・・・

とりあえず、『リシア』を使わずに『絨毯』を夢見てて、『育てやすい』の文言で購入。

うん、確かによく育ち『ランナー』を伸ばして色々な所に葉っぱを出したけど、絨毯にはなりにくかった印象。

思った所に葉が出ないから、初期の頃、一番いじくった水草で、とても手間がかかったような気がする。

今は、妥協してほぼほったからしでまぁまぁいい感じになってる。

たぶん植栽方法が悪かったんだろうな・・・


ロベリアカーディナリス

完全に『ジャケ買い』

植栽方法・栽培方法によってお店の写真のように育つんだと思うけど、それを目指して育てたけど、成長スピードがかなりゆっくりなので、思うようにはいかなかった。

けど、鮮やかな緑でとてもキレイで結構気に入ってます。


ヘテランテラ

これも、完全『ジャケ買い』

中景~後景でジャングルにしようと奮闘するも、結果葉っぱが全部落ちた・・・

一瞬だけすごくキレイになった時があったけども、このキレイな時にトリミングに失敗したのか、葉が黒くなって、どんどん落ちていき、茎だけになって、新芽が出てはエビ達に食され(たぶん)全然育たなくなった。

サブ水槽にトリミングしたものを入れてたけど、これも、同じように一瞬繁茂して、トリミングして、再植したけども、たぶん同じように失敗するような気がする。

現在、葉が黒くなって、だんだんと落ちてきてる。

持ちこたえてほしい・・・

ちなみに、絶やしたくないので、何本か『水上葉化』に挑戦してる。

これは、上手くいってる予感。


スクリューバリスネリア

我が家の水槽には、確かにいるはずなんです。

植栽した場所が悪かった。

見えない・・・

印象がない・・・

もったいない・・・

成長してるのかわからない・・・

これも、『ランナー』を伸ばします。

一回だけ、『そんなところから出る!?』ってところから、子株が出てきた。

それを、サブ水槽に入れてたけど、小さすぎたのか、溶けた・・・


ミクロソリウム

『シダ』系の植物で、『葉』から『根』『芽』を出すっていう所に魅かれ、その現場を見たいから購入。

これも、植栽した場所が悪かったので、全然目立たない。

南米ウィローモス』をトリミングして、やっと頭角を現しました。

よくよく観察すると、見えないところで、結構繁茂してました。

 

アルテルナンテラレインキー斑入り(Rosanervig)

『Rosanervig』←結局読むことが出来なかった。

初めて、水槽の中に『赤』を入れた水草です。

一目惚れで購入。

一番金額が高いヤツです。

何も考えずに購入したので、難易度も調べていませんでした。

ワンポイント間隔で導入してけど、成長スピードがかなり遅く、見た目に反して『葉』が柔らかい。

結果的に水槽では失敗してます。

失敗の原因は『ミナミヌマエビ110匹』がいる水槽に入れたことだと思います。

まぁ、導入時は110匹もいないと思うけど、それでも、かなりの数がいたかと・・・

『葉』を食べられ、成長しませんでしたわ。

購入当初、どれくらいの本数があったのかは定かではないけど、『これはもうダメかも』ってヤツから1本づつ抜いては、サブ水槽に入れてみたり、水上葉化に挑戦してみたり、植栽する低床を変えてみたり、成功したり、失敗したり、これも絶やさないように奮闘してます。

 

ロタラロトンディフォリアオレンジジュース

アルテルナンテラレインキー斑入り 』が失敗しそうだと思い、別の『赤』を購入。

これは、思ったより色が出なかったけど、成長が早く、よく増え、すごく繁茂しました。

困るくらい増えるので、サブ水槽、トリートメント水槽、ストック水槽、水上葉化実験、色々な所に植栽してます。


エキノドルスビッグベアー

大きい丸い葉がほしかったので購入。

買ってから、調べると、『大きくなる』って書かれてて『失敗したかな』と思ったけど、大きくなることもなく、枯れることもなく、溶けることもなく、可もなく、不可もなく・・・

導入当初に、邪魔になりそうな葉を切り取りしただけで、その後のお世話はした記憶がない・・・


ウォータースプライト

どっかの動画を見て入れ知恵されて購入。

飼育水を浄化してくれるらしいとのことで、導入してみた。

植栽してみたけど、あまり実感なく、溶けたりした。

今は、メイン水槽、サブ水槽、トリートメント水槽、ストック水槽に浮草として入れてる。

大きくなってきて、これまた持て余してる状態で、どうしよう・・・

正直邪魔・・・


グロッソスティグマ

この頃、この後に紹介する水草と共に、『種類を増やしたい』願望で購入。

ついでに、絨毯の夢を諦めきれていなかったので、挑戦してみた。

思った通りに絨毯になって、とても嬉しかったです。

これまたついでに、諦めかけてた『オーストラリアンノチドメ』を放置してたら、結構いい感じになってる。

ちなみに、ADAの組織培養された水草を初めて買った。


ショートヘアーグラス

『種類を増やしたい』願望で購入。

これも、ADAの組織培養。

組織培養された水草は、経験がないので、カップから取り出したら塊になってて扱いづらかったです。

やり方がわからなかっただけなのですが、植栽するとき、株分けするのがめんどくさかったので、カップから取り出して飼育水で軽くススいで、そのまま水槽へドボンした。

浮いてくるので、上からソイルをふりかけ浮かないようにした。

導入当初は、『葉』が抜けてたけど、すぐに落ち着いて定着した。


アヌビアスナナプチ

『種類を増やしたい』・・・※以下略

流木に活着を目指して巻き付けたものの、巻き付け方が悪かったのと、設置場所が悪かったので、流木からハズレてある日浮遊してた。

今は、前景でソイルに植栽してるけど、光が強すぎて『葉』が黄色くなってきた。

これは、早々に対処しなければ・・・

 

ロタラsp.Hra

『種類を』・・・※以下略

メーカー度忘れの組織培養されたヤツ。

この時、組織培養された水草の株分けがめんどくさかったので、数株植栽した後残りは・・・結果的に枯らしてしまった・・・

もったいない!

 

ロタラマクランドラ

『種』・・・※以下略

これも、メーカー度忘れ組織培養されたヤツ。

ショップブランドかな?

んで、これも、ロタラsp.Hra同様に、数株だけ植栽して、残りは枯らしてしまった。

マジもったい!!

 

とまぁ、最後の方は結構適当な感想を書きましたけども、前半にも書いた通り、今ある、メイン水槽のリセットを考えています。

それと同時に、・・・同時に?かどうかはわからないけど、新規水槽を立ち上げ計画もあります。

その時に、今ある水草を流用したいと考えてます。

その為の参考として感想を書きました。

 

 

 

 

 

『今ある水草のストックを作ろう!』

企画です。

 
 

 

前回からかなりの間をあけました。

なにぶん植物の成長なので、そんな頻繁に報告あげても代り映えしないのでね・・・

(前にも同じようなこと言ってる)

 

まずは、ロタラロトンディフォリアオレンジジュース↓

伸びてる

上からの写真

水上葉化してるのかわかんないけど、成長してるのでこのまま大事に育てたいと思います。

 

左:バコパモンニエリ 右:オーストラリアンノチドメ ↓

バコパモンニエリ、伸びてる

オーストラリアンノチドメは葉が増えた気がする

バコパモンニエリは、もうね蓋が閉めることができないほど成長して伸び過ぎ

オーストラリアンノチドメは、葉が増えた気がするけど、腐ってきてるのか、その

増えた葉が白く、柔らかく、溶けたような感じになってる。

 

左:ロタラSp.Hra 右:ロベリアカーディナリス ↓

ロタラSp.Hraは伸びたというより増えた?

ロベリアカーディナリスも葉が増えた?大きくなったのかな?

両方とも、もうちょっと成長するかなと思ったけど、期待ハズレでした。

でも、成長してないわけではないので、このまま大事に育てようと思います。

 

左:ヘテランテラ 右:ロタラマクランドラ ↓

ヘテランテラは、なんかボリューミーになってる

ロタラマクランドラはモサってきてる

ヘテランテラはメイン水槽で崩壊してるので、できれば、成功させたい

ロタラマクランドラは、何かをミスってるのか、カビてきてる。この後どうすればいいのかわからず・奇跡を信じてそのまま放置。両方とも大事に育てていきます。

 

左:ヘアーグラス 右:アルテルナンテラレインキー ↓

ヘアーグラスは、葉が増えました。

アルテルナンテラレインキーは順調に育ってます。

ヘアーグラスの葉は増えたけど、一部茶色くなって枯れている様

アルテルナンテラレインキーは植わってる所が端っこでしくじった感があるけれども、順調に育ってます。キレイ。でも、葉は柔らかいのね。

 

左:グロッソスティグマ 右:ウォータースプライト

グロッソスティグマは目に見えてランナー伸ばして増えてる。

ウォータースプライトはやっぱ強いのか、めっちゃ増えた。

グロッソスティグマ、増えたけど、これも、茶色くなって枯れてる感じがする。

ウォータースプライトは言うことなし!増えてまう。

 

アルテルナンテラレインキー(大磯Ver)

おらんくね?

どれだかわかんない。

赤丸部分にいるんだが・・・

 

これ、失敗かもね・・・

どっかのサイトには

『アルテルナンテラレインキーはソイルより大磯』って書いてた気がするねんけどなぁ?

”Rosanervig”やから違うの?

 

今回の報告で、成功してる物はあるけども、色々と問題になってる部分もある。

今後のお世話次第で、どのように変わっていくのか未知ですし、脱落する物もあると思います。

とりあえず、脱落候補は

 

『アルテルナンテラレインキー大磯Ver』

 

 

 

 

 

最近思う事があり、

 

『魚が多いなぁ』

 

当初は水草メインで、水草育成の為に魚はそこそこと考えていたんだが、グッピーなんて魚に手を出したもんだから、やっぱり増えてしまい、

 

『自然淘汰』

 

なんて、甘い考えだったのだろうか・・・?

 

アルビノ系の稚魚は生き残りいないけど、アルビノではない子たちは、多くはないけど、ちょっとはいる。

 

実行するか、しないか、はわなんないけど、

 

『譲渡』

 

を考えています。

 

これに向けて、袋と酸素が必要と考え↓を購入検討

 

 

 

 

色々と悶々と考えてて、購入を渋っていると、『関連商品』に↓

 

 

 

『こっちのがお得じゃ~ん』

 

って思い即購入・・・

 

後悔・・・

 

もうね、何も考えてなかったわ。

 

保管場所がないよ。

 

とりあえず、ご家族に強制で1本づつ支給して数本減らすことができたけど、これ、使い切る事できるのか?

 

ちなみに、生体の譲渡方法は『ヤフオク!』を考えています。

まだ出品はしてませんが、もし、出品しても、ここではアナウンスしませんので、もし、欲しい人がいれば、捜してやってください。

 

 

 

 

 

前に、

 

『浮かしてるウォータースプライトの伸びてきた根はどうなる?』

 

的なことを書きました。

↓ね

 

自由に浮かしてたヤツは、メイン水槽に移し元気よく浮いてます。

 

んで、サブ水槽の、南米ウィローモスと合体したウォータースプライトがまぁ育ってしまい気が付けばウォータースプライトの根がソイルに届いてしまいました。

 

なんか、ラ〇ュタみたい

 

たぶん、ソイルに根が入っていくことでしょう。

 

 

 

 

 

↓この時に書いた

『鉛害』の影響で『バクテリア』が死滅し『油膜』発生する件について・・・

 

結局、上記事象の根拠はわからず・・・

 

なんなら、『鉛害』はあまり関係なかった説もある。

 

あの時、サブ水槽をごちゃごちゃイジリ過ぎて、いろんな原因があったと思われる。

 

とりあえず、前置きはこれくらいにして・・・

 

昨日の水替え時に、

・低床(ソイル)の掃除

・外掛けフィルターのろ過材洗浄

・外掛けフィルターの活性炭交換

を実施で今の所『油膜』は発生してない。

 

前までは、水替え・スキマーのメンテ・外掛けフィルターの『活性炭』の交換をそれぞれ別日に実施しても、翌日には『油膜』が発生

 

ちなみに『あの時』のイジリは

・水草の整理(ほぼ抜いた)

・整理した水草にウールマットと鉛をテトライニシャルスティック1粒と共に巻いて

・サブ水槽に投入

(あれ?書き出してみるとそんなにイジってない・・・?)

 

この『あの時』から状況が一変したように思う。

 

んで、まぁ、気が向いた時に、いろいろ調べて・・・

 

結局、ろ過材の目詰まりが原因じゃないかと結論

 

それで、『バクテリアの減少がなんぼのもんじゃい』と言わんばかりに、考えうる所の徹底掃除で『油膜』が解消

 

ちなみに、トリートメント水槽も、

同じような状況により、

同じような状態になったけど、

同じような処置をしたら、

同じような結果になった。

 

なんなら、トリートメント水槽は低床(こっちは砂利)掃除はしてない・・・ってかできない。

 

ああ、それと、もう一つ思い出した・・・

サブ水槽の外掛けフィルター

↑これと

↓これの

の組み合わせで、メーカー説明通りに使ってる

 

この組み合わせ、外掛けフィルターの『ストレーナー』と底面フィルター付属の『ジョイント』で合体させる

 

今回、外掛けフィルターを掃除する為、水槽立ち上げ後初めて取り出したんだが、この『ストレーナー』もかなり目詰まりしてた。

その結果、水流がかなり低下していたように思える。ってか低下してた。

だって、今水流かなりあるもん。

 

これも、一つの原因かな?

 

 

 

 

 

 

以前、ブラインシュリンプ孵化のトラブルについて書きました↓

 

ハッチャー24の本体が、おそらく青サビの影響による色素沈着がありました。

 

その後、使うかどうか迷い、その時は使用することを諦め、2リットルの炭酸飲料のペットボトルを使い孵化機を自作しました。

 

ペットボトルの底を切り、蓋にして・・・

キャップに穴を空けて・・・

 

とまぁ、少しの工夫をして作ってみました。

 

(まぁた写真撮ってない・・・)

 

最初からこうすればよかった・・・

コスパもいいし・・・

 

結果、ブラインシュリンプの孵化は成功!

 

やっぱり、ダイワのメタルストーンから出た(であろう)青さびが悪さしてたってことでしょう。

 

ちなみに、自分の使い方が悪かったので、ダイワのメタルストーンが悪いのではないですよ。

 

勘違いしないでください。

 

こういった事は言ってはいけないと思うのですが、自分はダイワの商品(釣り具)があまり好みではないです。

ですが、このダイワのメタルストーンは大好きなので、今後も釣りでも水槽でも使っていきます。

ただ、これで、ブラインシュリンプの孵化はしません。

 

話しがそれました・・・

 

ある日

色素沈着したハッチャー24がもったいないと思い、青さび除去について調べてみました。

 

お酢・クエン酸・重曹のどれかでなんなりと処理すれば除去できるって・・・

 

けど

プラに色素沈着した青さびの除去方法なんか詳しく書いてなかったから、自分の考えで適当に・・・

 

とりあえず、クエン酸使ってみよう。

 

クエン酸・・・20g(テキトウ)

水道水・・・ハッチャー24の水位線よりちょっと多め(まぁテキトウ)

 

ついでに色素沈着したエアーパイプでかき混ぜ・・・

 

数分から数時間放置・・・

比較としてスタンドと共に撮影

 

↓前回の写真

 

除去できた!

 

すっげっ!

 

けど、これ使えるのか?

 

じゃあ、実験

 

どうせやるなら、自作したペットボトルも同時に。

 

結果はハッチャー24での孵化は大成功ですよ。

 

以前となんら変わらず孵化できた。

 

せっかくペットボトル作ったのに・・・

 

 

 

 

 

↑の時に書いた

 

番外『変』

 

豆苗が育ってきました。

あの後、なぜかYouTubeのおススメに出て来てたから自然と学ぶ機会が多くて、動画を見てた。

 

我が家は、室内栽培なので、あまり関係ないかもしれないけど、育てる時期を完全に間違えてるような気がする。

 

まぁそんなこんなで育ってます。

 

収穫して食すことは考えてません。

 

しかし、一応の目標は『種』の収穫まで育ててみたいです。

しかし、鉢に植え替えたりしないといけないらしいけど、今の環境を変えることはないと思うので、多分無理。

しかし、期待してしまう。

 

まぁ、もしかしたら、飽きてしまって、枯らして、『ポイ』してるかもしれん。