久しぶりに、野球ネタ。 
昨日、我が阪神タイガースは勝ちました。
岩田で勝ちました。
貯金4の壁を突破しました。

さて、今日は藤浪です。
貯金5の壁を作らないようにすんなり連勝してもらいたいです。

でも、今日はミスタさんと(本家の長嶋さん)ゴジラ松井の国民栄誉賞のイベントの日。
そちらも、ちょっと気になります。



Android携帯からの投稿

普通に仕事を終えて帰宅。


今晩はマイコーの「THIS IS IT」のブルーレイを見ながらネットショッピングチョキ


本屋になかった大泉洋の「大泉エッセイ」

水曜どうでしょう的な日々を 徒然なるままに・・・


去年札幌ドームで感動を貰った安室ちゃんの


「5 Major Dome Tour 2012」のブルーレイをゲットン!


水曜どうでしょう的な日々を 徒然なるままに・・・

「大泉エッセイ」は無事届くのだろうか・・・?


どこの書店も在庫がなくて増刷中なんだよねあせる


でも楽しみ~



あかん・・・マイケルかっこよすぎ !!



そして感動・・・本当に優しい歌声 音譜



素晴らしい人間愛 ラブラブ

2013/05/02 産経新聞 産経抄より


「その美しさにおいて、そらく匹敵するものはない」。1690年から2年間日本で過ごしたドイツ人医師ケンペルは、東海道で仰ぎ見た富士山をこう表現している。それから約130年を経てシーボルトもまた、富士山の魅力を広く西洋に伝え、その高度を測ろうと試みた。


▼2人が果たせなかった富士登山を西洋人として、初めて果たしたのが、初代駐日英国大使のラザフォード・オールコックだった。1860年9月のことだ。前年来日したばかりのオールコックは、外国人の入山をしぶる幕府を持ち前の強引さで、説き伏せてしまった。


▼100人を越える「登山隊」の珍道中は、日本滞在記の「大君の都」(山口光朔訳、岩波文庫)にくわしい。以来、数えきれない外国人が、魅せられてきた。その富士山の世界文化遺産への登録を、国際記念物遺跡会議(イコスモ)が、勧告したという。

▼6月にカンボジアで開かれる委員会で、正式に決まる。平成23年の「平泉」に続く、日本で13件目の快挙である。ますます、海外での富士山の注目度が高まるだろう。もっとも手放しでは喜べない。


▼「雲の上にその頭をもちあげており、夕日がその背後に沈むので、その深紅色の大きさかたちが金色のついたての上にすっかり浮き出しになって見える」。オールコックは晴れた夏の夕方、遠く江戸から眺めた富士山の美しさをたたえている。しかし実際の登山では、日本人の巡礼者が小屋に残していった「居住者たち」、つまりノミに苦しめられた。


▼スカイツリーから望む富士山の秀麗は、オールコックの時代と変わらない。しかもノミの心配もない。ただし、当時はなかったゴミによる環境悪化という、大問題が立ちはだかっている。


>マエシーは富士山に登ったことはない。今後も登ることはないと思う。

だって大変そうだから・・・(^▽^;)

「なぜ山に登るのか?それは目の前に山があるからさ」みたいなことを聞いたことある。登るには精神的に大きな壁がある。山の前に壁がある・・・笑

しかし、新幹線から見える富士山には「おー、富士山だ!」と毎回見てしまう。日本を代表する山であり、日本で一番高い山だから。その事実を知っているから見てしまうのだと思う。

「フ~ジハ、ニッ~ポンイチノ~ヤ~マ」という歌を幼いころに聞いていたからだろうか。やっぱり一番には魅力がある。

以前誰かが言っていた「日本で2番目に高い山って知ってますか?誰も知らないでしょ」って、やっぱり2番じゃ駄目なんですかね、2番じゃ・・・


脈略がおかしくなってきました。あんまり興味がないのが見えてきたかな・・・この辺りで終わりにします。

でも神秘的で荘厳なイメージはありますよ。見るだけでいいですけど・・・べーっだ!