グミは舐めるべきか噛むべきか | 日々是非可換   -非可換な私の雑記ー

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今日あったこと、昔の出来事、未来への思い、考えたこと、考えなかったこと、手慰み、記録、思いつき、思い出。非可換な私が送る非可換な日々を書き記します。公開しているけれど公開が目的ではありません。後悔はします、多分。

最近のグミは美味しい。各社いろいろ工夫して、切磋琢磨しているからだと思う。フルーティさとか食感とか、一昔前のものとは比べられない。いや昔のコーラグミとか嫌いじゃないけど。


で、そのグミを買って食べるとき、口に入れたあと噛むべきか舐め続けるのか悩んでしまう。美味しいからつい噛んでしまいたくなる。もちろんそのためにフニョフニョとした柔らかさになっているのだし、普通に舐めても飴のように無くなっていくだけだから意味ないとは分かっている。


ただね、調子にのって口に入れたグミをガシガシ噛んでいると、その圧力のせいか奥歯の銀の詰め物が外れちゃったりするから、あまり噛みたくない。でも噛みたい。


そんなくだらないことで悩んでしまうのが嫌で、ずっとグミを買ってない。自分でもあほらしいとは思っている。