あんくるおじさんのブログ -12ページ目

歯を抜いた

歯を抜いたねー。

抜いた日は呑めないねー。

でも缶ビール1本ぐらいならと先生は言ってたねー。

足立区は公園が多い

公園の中を通って行こうと。

入口を入っていくと、伐採をしている音が。

さらに入っていくとそのため行き止まり。

仕方がないので入口に戻ります。

入口に書いておいてほしいなあ、と思いつつ。

その途中で、向こうから歩いてくる人が。

 

「行き止まりですよ」と言うべきか、と。

 

言えないうちにすれちがってしまいました。

 

どうするべきだったか!

 

あなたならどうする?

 

お父さんとのお出かけ

昨日(日曜日)は暑かったですね。

メトロの駅のベンチで次の電車を待っていたら、隣のイスに2歳ぐらいの女の子が座りました。その隣にそのお父さんが座りました。食べかけのクリームの入ったお菓子をお父さんが子に渡します。

「おいしい?」

「うん、おいしい」

電車が来ました。

父子は私の向かい側に座りました。

お父さんも娘もTシャツ。ちょっとよれよれ。女の子のおでこに汗で髪の毛がくっついています。たくさんたくさん履いた運動靴。二人はお互いもたれかかるように寝始めま

した。

 

 

次の駅。

娘二人を連れたお父さんが乗ってきました。

先に乗った父子の隣に座りました。

仕立てのいいボタンダウンのシャツ。高級そうな腕時計、メガネ。小さな娘二人はきれいなワンピース。

その女の子二人はしばらくして寝始めたのだけれど、お父さんはしっかり起きています。その隣でさっきの父子は爆睡。

 

いろんな環境があるのだろうけれど、  

 

楽しかったね、

 

お父さんとのお出かけ。小さな娘とのお出かけ。

 

今年出会った曲の中で最高に喜ばしい。こんなのあったんだ! 「FUNx4」 植木 等

大瀧詠一さんの曲 FUNx4  を 植木 等さんがカバーしていたんですね。

植木 等さんの魅力たっぷり。これ最高!

 

 

立ち飲みに入ってみたいけど入れなかった

一昨日(8月31日)。いつもの北千住の立ちのみで呑んでいました。道行く人の中にこちらを気にしている感じの人がいたようで、店長(代理)が外に向かい

「一杯、いかがですか!」と、

するとその方(アラサー女性)、

「私のような者でも、入っていいのでしょうか?」と、

「どうぞ、どうぞ」ということで、生ビールを呑んでいかれました。

いつも店の前を通っていて、

「入ってみたかったけど、入れなかった」と。

 

女性一人客もずいぶん増えてきましたけど、おっさんが多いとハードルはまだ高いですかねえ・・・。

 

P.S. その女性、昨日も来店されたそうです。立ちのみファンが増えて嬉しい限りです。

 

 

「フラ」がある人はうらやましい 『笑福亭鶴瓶論』

『笑福亭鶴瓶論』によると、理屈では説明できない天性のおかしさを落語の世界では「フラ」というそうで・・・。

私が「フラがあるなあ」と思う現役芸人さんは、

月亭可朝師匠

山田花子さん 

ですかね。

舞台にいるだけで可笑しいです。

月亭可朝師匠は、確か、高座に出てきて、「今日はほんまに暑い!」という言葉の繰り返しだけで客席大爆笑させた漫談がかつてあった気がします。

 

北千住の立ち呑みで旧友と出会う

今日(8/27)は、それほど暑くなかったのでいつもの北千住の立ち呑みの外テーブルで道行く人たちを眺めながら呑んでいました。

 

するとその道行く人の中に20年以上前に大阪で出会った旧友の姿が! 久々に一緒に呑みました。今の飲み友達も紹介しました。北千住にライブを見に来たそうです。

 

よく夢の中で、旧友と今の友達がなぜか一緒に出てくることがありますね。それが実現したような気持です。

 

とても嬉しかった。

 

夏の終わりのハーモニー

今日、NHKラジオ第一放送の「昼のいこい」を聴いていたら、「夏の終わりのハーモニー」が流れてきました。たぶん、8月末ぐらいまでに何度かこの曲をラジオで聴くのだろうなあ、と。

夏の終わりは、いつですかね。

 

 

『落合博満 アドバイス』

こちらが1点リードで、9回2アウトランナー満塁でバッターが絶頂期にイチローだったら、敬遠して次のバッター勝負という、

「同点は負けではない」という考え方。

 

読み終わったので、社会人野球のコーチをやっているいつもの北千住の立ちのみのアルバイト君に進呈したらとても喜んでくれました。

ポカリスエットの高校野球特集紙面の広告は、女子マネージャーが中心になっている

朝日新聞の高校野球特集紙面のポカリスエットの広告は、女子マネージャーが中心になって野球部員を盛り立てているというような表現ですね。

 

春から、甲子園練習で、女子部員が参加できるようになった ことと無縁ではないでしょう。

 

記事と商品の親和性が高くて、私は好きな広告特集のひとつです。

 

記事をポカリスエットブルーに近い色のラインで囲っているのは、朝日新聞社の毎度の広告出稿に対する精一杯の謝意でしょうか。