あんくるおじさんのブログ -10ページ目

見事な盛り付けのきゅうり味噌に梅干し:北千住

いつもの北千住の立ち呑み。

見事な盛り付けのきゅうり味噌にたたいた梅干しを付けてもらいました。

ああっ、お酒が美味すぎる。

ぜんぜん休まない

よく行く北千住の酒場はぜんぜん休まない。

定休日がない。社員、アルバイトが交代で出勤し、毎日営業。

正月も3日から営業しようと社長は考えているらしい。市場が開いていないから、飲み物とか乾き物ぐらいしかないだろう。

でも、我々、居酒屋難民が行ってしまうから、儲かるし、開けるのだろう。

 

まさに、「働き方改革」とは無縁のお店である。

十三湖のしじみ汁はしじみが十三個

青森県の十三湖十三湖のしじみ

そのしじみ汁を南千住の居酒屋で飲みました。

しじみが十三個、入っています。

盛り付け

北千住の立ち呑みの店員さん(社員)で、包丁使いの見事な方がいます。冷やしトマトの盛り付けが↓です。

アルバイト君が切った冷やしトマトは↓です。

盛り付けも色気が大事ですなぁ。

自転車シェアリング

自転車シェアリング。

広がってほしい。

北千住で、終電を気にせず呑めるか!?

 

でも、自転車も飲酒運転はだめか!

「座りすぎ」が寿命を縮める のであれば

「座りすぎ」が寿命を縮める という本が発売されていますね。

 

ということは、我々が毎日北千住で実践している「立ち呑み」はイイことですね。

栄転

いつも呑みに行っている北千住の立ちのみの店員Aさんが、系列店の店長に栄転されることになりました。先週土曜日が最後に勤務だったのですが、閉店の時間までAさんも呑んでもらって呑めや歌えや(ギターあり)の大騒ぎ。

 

Aさん、大泣き。

 

気の合う人がそこにいなくなってしまうのは寂しいものです。

 

Aさん、新店でも気張ってや!

サントリーの創業者・鳥井信次郎氏の 伝記を今、読み終わりました。

『琥珀の夢』 です。 伊集院静さんの著。

 

よかった~。

 

伊集院静さんは毎年成人の日にサントリーの新聞広告で新成人に送るエールともいえる文章を書かれていますよね。

 

そんな伊集院静さんが描いたサントリーの創業者・鳥井信次郎さんの伝記小説。愛情あふれていて何度も涙してしまいました。

 

先人の情熱に感謝。

 

こんなにこんなに素敵なウイスキー、ありがとうございます。

 

角瓶。ロックでもう一杯、いただきます。
 

 

 

サントリーの創業者・鳥井信次郎の伝記を読みながら呑む「角瓶」の味は最高である

尊敬する経営者、サントリーの創業者・鳥井信次郎氏の

伝記を読んでいます。

 

『琥珀の夢』 です。 伊集院静さんの著。

 

夏まで、日本経済新聞で連載していましたね。

 

昨日も、少しだけ読もうと思ったのですが、止まらなくなり結局、上巻最後まで読んでしまいました。(時計は午前2時半!)

今日、下巻を買ってきました。

 

何でも前向きに考えられる人の周りには、同じように前向きな人が集まってくるものですね。

 

何か、嬉しいです。

 

ああ、70ページまで読んでしまいました。大好きなサントリーの「角瓶」をロックで呑みながら。もう午前1時45分なので、もう少しだけ読んでみましょ。

数が増える

法律事務所ホームワンのラジオのCMソング。

♪「相談実績15万件」 と覚えていましたが、

♪「相談実績16万件」になり、つい最近、

♪「相談実績17万件」に替わりました。

 

そこで、思い出したのが、かつての吉野家のCMソング。

♪「牛丼一筋、80年~」というやつ。

子どものころ、  

いつ、♪「牛丼一筋、81年」に替わるのだろうか?

と思っていました。