神戸ハーバーランドのお菓子のテーマパーク「神戸スイーツハーバー」が、
開業一周年を記念して、12月2日に、
高さ2メートル、屋根や壁はクッキー、
まわりに粉砂糖とメレンゲで雪化粧を施した、
等身大のお菓子の家を披露している。
お菓子の家は、
グリム童話に登場する菓子の家を模したもので、
ドイツの伝統的なクリスマスのお菓子でもある。
2日の披露の日には、
私立幼稚園の園児も招待され、
この日だけ特別に家の中に入ったり、
壁に飾り付けてあるクッキーを剥がして食べた。
展示は、2006年3月14日まで行われる予定。
「神戸新聞」より
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家の中に入ったり
家の中に入ったり
家の中に入ったり
クッキーを剥がして食べた
クッキーを剥がして食べた
クッキーを剥がして食べた
(*´Д`)ハァハァ
子供の夢実現!って感じですね。
子供の頃、だれしもがあこがれるお菓子の家。
お菓子の堪能の仕方など、
・ポッキーは全て柄だけ先に食べて、柄なし状態にしてから食べる
・ポッキーのチョコの部分だけを上手に取り除いて、プリッツ状にしてみる
・ポッキー・オン・ザ・ロックで大人びてみる
・ビスコは割ってクリームだけ先になめ取る(オレオも同様)
・トンガリコーンは全ての指に突き刺してから食べる
・うまい棒はかじらずに、咥えたまま空気を吸ってみる
程度しかなかったよ。
子供の頃なんて、
自分のお金だけではなかなかお菓子買えないし、
大量に常備されているものでもないから、
1つのお菓子に対していかに多くの食べ方を見つけられるか、
いかに長く楽しめるかが、
子供の頃のお菓子の食べ方のポイントだったように思う。
そういう点では、
ポッキーは優れたお菓子ですね。
ポッキーゲームなんて大人な遊び方にまで
入り込むお菓子なんて、そうそうありませんから。
※良い子のみんなは、お父さん・お母さんに聞いてみようね♪
