↑南朝鮮のグループ。



↑108個の煩悩を駆逐せよ。除夜の鐘。



↑なこ・みく。




◆<日本レコード大賞>最優秀新人賞は韓国の「iKON」 「僕たちのことちゃんと覚えて」
(まんたんウェブ) - Yahoo!ニュースより。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000015-mantan-ent

まんたんウェブ 12/30(金) 19:11配信

「第58回 輝く!日本レコード大賞」を受賞した最優秀新人賞を獲得した「iKON」拡大写真

「第58回 輝く!日本レコード大賞」(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、新国立劇場(東京都渋谷区)で行われ、最優秀新人賞に、韓国の7人組ボーイズグループ「iKON」(アイコン)が選ばれた。

名前を呼ばれると、メンバーは飛び上がって喜び、「本当に幸せです。夢みたいですね」と語った。

受賞が決まると、メンバーは「僕たち本当に幸せです。夢みたいですね。最優秀新人賞、本当にもらえるなんて思ってなかったですけど。本当にありがとうございます。全部僕たちの音楽を聴いてくれた皆さんのおかげだと思います。今からもっと頑張って、良い姿をお見せするアイコンになります。僕たちのことちゃんと覚えてください。ありがとうございました」と喜び、「DUMB&DUMBER」を披露した。

アイコンは、B.I(ビーアイ)さん(20)、BOBBY(バビー)さん(21)、JINHWAN(ジナン)さん(22)、JU-NE(ジュネ)さん (19)、YUNHYEONG(ユニョン)さん(21)、DONGHYUK(ドンヒョク)さん(19)、CHANWOO(チャヌ)さん(18)の7人組。

韓国の男性5人組グループ「BIGBANG(ビッグバン)」のジャパンツアー「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014-2015 “X”」でオープニングアクトを務めた経験がある。

新人賞は、アイコン、林部智史さん、羽山みずきさん、「BOYS AND MEN」の4組が受賞していた。

日本レコード大賞はTBS系で生中継され、女優の天海祐希さんと同局の安住紳一郎アナウンサーが総合司会を務めた。




◆三代目JSB「レコ大」買収疑惑から1カ月半……
エイベックスがK-POPアイドルを最優秀新人賞へ!?
ニフティニュースより。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12123-123346/#article

『日本レコード大賞』最優秀新人賞はエイベックスのK‐POPユニット・iKONか
2016年12月17日 17時55分
サイゾーウーマン

三代目JSB『レコ大』買収疑惑でエイベックスは、AAAの大賞受賞を諦めつつある

最優秀新人賞はエイベックスのK‐POPユニット・iKONがほぼ確実に手中に収めたという

「アーティストの勢いでいえば最優秀新人賞はBOYS AND MENが妥当」とレコ大スタッフ

三代目JSB「レコ大」買収疑惑から1カ月半……エイベックスがK-POPアイドルを最優秀新人賞へ!?

iKONオフィシャルファンクラブサイトより

毎年12月30日に放送されている恒例の音楽特番『輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。

今年はノミネート楽曲の発表直前、大スキャンダルが起こり、波紋を呼んでしまった。

ノミネート発表の約3週間前、昨年大賞を受賞した三代目J Soul Brothersの所属事務所LDHが、審査に大きな影響力を持つというバーニングプロダクションに対し、1億円を支払っていたとする疑惑を「週刊文春」(文藝春秋)が報道。

また、各レコード会社は審査員に対して、過剰な接待を行っているなど、賞レースの裏側を暴いた。

「この記事によって、大賞受賞と予想されていたAAA所属のエイベックスにも、大激震が走りました。」

「それでも当初は、『AAAに受賞させる』と意気込んでいたようですが、今年の大賞受賞は嫌でも“買収”を連想されてしまうため、やはり及び腰になってしまったとか。」

「現状では、本命が西野カナ、次点はAKB48。大穴で、利権や癒着とはまったく無縁の、宇多田ヒカルといったところでは」
(レコード会社関係者)

なお、2年連続で大賞を受賞していた三代目JSBは、ノミネートすらされなかった。

「これに関しては、単純にエントリーされなかっただけのようです。」

「バーニングとの裏取引や、辞退といった話ではありません。」

「なにより、受賞に執念を燃やしてしていたのは、LDHではなく、バックのエイベックスという部分が大きかったといいます」(同)

現在、エイベックスは、AAAの大賞受賞を諦めつつあるというが、最優秀新人賞に関しては、ほぼ確実に手中に収めたようだ。

「今年の新人賞受賞は、林部智史、羽山みずき、BOYS AND MEN、そしてエイベックスのK‐POPユニット・iKONの4組です。」

「アーティスト自体の勢いでいえば、最優秀新人賞はボイメンが妥当ですが、所属であるユニバーサルの営業努力は、残念ながらエイベックスの勢いにはかなわない。」

「大賞は諦めても、最優秀新人賞だけは勝ち取る……それがエイベックスの作戦のようです」
(レコード大賞運営スタッフ)

裏の裏まで、ほぼ全てが白日の下にさらされてしまっている「レコ大」。

いっそのこと今年は、視聴者も各芸能プロやレコード会社の水面下の駆け引きを想像しながら、賞レースを楽しむべきなのかもしれない。

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日本レコード大賞  三代目J Soul Brothers avex(エイベックス)  週刊文春  AAA
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【紅白】HKTなこみく、天童よしみの応援ゲスト
指原「よく頑張りました」
(オリコン) - Yahoo!ニュースより。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000329-oric-ent

オリコン 12/31(土) 20:10配信

天童よしみ「あんたの花道」でパフォーマンスした本田望結(左)とHKT48の田中美久&矢吹奈子

■『第67回紅白歌合戦』(31日、東京・渋谷 NHKホール)

21回目の出場となった天童よしみ(62)が「あんたの花道」を歌唱し、応援ゲストとしてHKT48の矢吹奈子(15)、田中美久(15)が参加。

天童のバックで踊りを披露し、ステージを華やかに盛り上げた。

【写真】HKT48なこみく&本田望結がコラボ

矢吹と田中は、紅白に出場するAKB48グループの選抜メンバー48人を一般投票で決める企画で選出されたが、中学生のため午後9時台のAKB48の歌唱には出演できず。

応援ゲストという形で紅白に出演することになった。

矢吹と田中は緑色の着物で踊りを披露。

女優でフィギュアスケート選手の本田望結(12)も参加し、ステージでフィギュアスケートをイメージしたダンスで盛り上げた。

HKT48の指原莉乃は、自身のツイッターで矢吹、田中の写真を添えて「よく頑張りましたね 可愛かったね~~」とねぎらい。

「そしてNHKさんの配慮に感動」とコメントした。






★番狂わせの今年も後、数時間で終わりますね。


アメリカ大統領にトランプ氏が当選したり、イギリスが欧州連合(EU)から離脱などが有ります。


だけどマスゴミの南朝鮮のごり押しや、芸能界では札束接待や女性蔑視(枕営業)などは相変わらずですね。


でも頑張ってもアイドルや歌手本人の知らないところで、黒い利権や陰謀がうごめいているのかなぁ?。


正直「西野カナさん」は娘達もファンで家族とカラオケに行くと、西野カナさんやAKB48、モーニング娘。や欅坂46は娘達が必ず歌ってくれます。


私は「青春時代」や演歌、光GENJIや嵐も歌いますよ。


南朝鮮のグループ「遺恨」にかんしては、メンバーは「最優秀新人賞、本当にもらえるなんて思ってなかったですけど。僕たちのことちゃんと覚えてください。ありがとうございました」と喜んだそうだが、あらかじめスタッフから最優秀・新人賞を買って来たよ→本当に買えたの?と決まってたみたいな言い方だね。


ある程度、活躍した新人に更なる飛躍を期待する賞で、その中でも頑張ってる新人に与える賞のはずなのに……。


昔も歌謡曲の賞が乱立して廃れて行ったのに、唯一残ってた「日本レコード大賞」さえ、南朝鮮の紙幣(ウォン)で買える程ダンピングしてたんだね。


紅白歌合戦もAKB48は「紅白選抜選挙」をしたのに、当選した「なこ・みく」は未成年者(中学生)の為に21時以降は出演出来ない。

なこ・みく=矢吹奈子・田中美久


特にAKBグループの中でも「HKT48」は小・中学生が多くて平均年齢も若い。


最初から分かってたはずなのに、歌う順番を21時より前にするとか、AKBの歌唱部分は全編をVTR出演などで選抜選挙の意義に最大限に答えるべきだったと思う。


なこ・みくや、投票してくれた視聴者にも失礼だと思う。


最後まで、マスゴミへの苦言のブログになりましたね。


すみません。


今年1年、本当にありがとうございました。


「ペタ」や「いいね」、励みになりました。


来年が皆様にとって更に良い年になる事を祈念しています。


皆様、良い年をお迎え下さい。










󾬜イギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票 - Wikipediaより。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E9%80%A3%E5%90%88%E9%9B%A2%E8%84%B1%E6%98%AF%E9%9D%9E%E3%82%92%E5%95%8F%E3%81%86%E5%9B%BD%E6%B0%91%E6%8A%95%E7%A5%A8

開催地 イギリス
開催日 2016年6月23日

結果
投票数 %
残留 16,141,241
48.11%

離脱 17,410,742
51.89%


イギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票(英語: United Kingdom European Union membership referendum)は、イギリスにおいて2016年6月23日に実施された、同国が欧州連合(EU)を離脱すべきかどうかを決めるための国民投票である。

結果として欧州連合からのイギリス脱退問題、いわゆる Brexit (ブレグジット、Britainとexitを合わせたかばん語)に発展する事態となった。

投票権は、イギリスおよびジブラルタルの有権者およそ23000人にもたらされた。

開票の結果、残留支持が16,141,241票(約48%)、離脱支持が17,410,742票(約52%)であり、離脱支持側の僅差での勝利となった。

投票率は約72%であった。

バーミンガムやシェフィールドといった都市でも離脱派が僅差で勝利した。

背景にはEU政策に対する不信、移民流入問題があるとされる。

*以下、省略。





















■帰省ラッシュ 高速道と新幹線の混雑ピーク
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161230/k10010824711000.html?utm_int=news-social_contents_list-items_003

年末年始をふるさとや行楽地で過ごす人たちの帰省ラッシュは、30日、高速道路と新幹線で混雑のピークとなる見通しです。

日本道路交通情報センターによりますと、午前11時半現在、東名高速道路の下り線で伊勢原バス停付近を先頭に25キロ、中国自動車道の下り線で宝塚インターチェンジ付近を先頭に15キロ、東名阪自動車道の下り線で四日市インターチェンジ付近を先頭に12キロの渋滞となっています。

また、事故の影響で、東北自動車道の下り線は館林インターチェンジ付近を先頭に12キロ、東名高速道路の下り線は吾妻山トンネル付近を先頭に12キロの渋滞となっています。

30日は、名神高速道路で午後4時ごろ愛知県の一宮ジャンクション付近を先頭に25キロの渋滞が予想されています。

JR各社によりますと、各新幹線の下りの自由席は、東海道・山陽新幹線で始発の東京発博多行きの乗車率が150%となるなど、午前中の多くの列車で満席となっています。

JR東京駅は、午前中からスーツケースやみやげ物の袋を持った家族連れなどで混雑していて、東海道・山陽新幹線のホームでは自由席に乗るための長い列ができていました。

2人の子どもを連れて岡山県の実家に帰省するという44歳の男性は「子ども連れなので駅に人が多くて大変でした。ことしは5日間しか休みがなくて残念ですが、実家で寝て食べてゆっくりしたいです」と話していました。

また、両親と広島県の祖父母の家に遊びに行くという小学2年生と5年生の男の子は「おじいちゃんとおばあちゃんに久しぶりに会えるので、一緒にスキーに行ったり、バスケットボールの練習をしたりしたい」と話していました。

一方、Uターンラッシュのピークは、高速道路が来月2日と3日、新幹線と空の便は3日になる見通しです。  







★帰省の最中の方は事故に気をつけて、安全第一で。


帰省先でくつろいでいる方は、お疲れ様でした。


今年も残すところ、1日と数時間で終わりますね。


レコード大賞を見ながら、年末モードでくつろいでいます。


懐かしい顔や歌声が、本当に蘇ってきます。


私は勝手ながら、吉幾三さんの「雪国」や竜鉄也さんの「奥飛騨慕情」、八代亜紀さんの「舟歌」や石川さゆりさんの「津軽海峡 冬景色」などの、演歌を聞くと年末を感じてしまいます。


奥ちゃまは1980年代後半だし、娘達は、2000年以降生まれで「モーニング娘。」や「AKB48」世代なので、歌についてはギャップが有りすぎます。


でも私はミーハー(アイドルヲタ)なので、今の曲も少しなら分かりますよ(笑)。


えっ新人賞に全く知らない「南朝鮮のグループ」や「名古屋の宝塚歌劇団の男版」って何やねん。


今年は新人がそんなに、不作なのか?。


まぁ朝鮮人差別だと騒がれたり、火病で「AKBメンバー」や「きゃりーぱみゅぱみゅ ちゃん」を○○されても困るから、餌を与えて大人しく帰らせた方が良いか。


来年は本当に納得出来る、新人賞になると良いなぁ。


少なくとも、そこそこヒットしなきゃあね。





来年はトランプさんがアメリカ大統領になるし、ヨーロッパも選挙が多い。


中国の暴走が続くのか、トランプ大統領がガッンと中国に言うのだろうか?。


来年は激動の年になり、アジアでも紛争になりそうな「胸騒ぎ」がする。


気を引き締めて、来年を迎えないと。




































■安倍首相 所感発表 不戦の誓いと和解の意義強調
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010822391000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_003

12月28日 7時35分

ハワイを訪れている安倍総理大臣は、オバマ大統領とともに、旧日本軍による真珠湾攻撃の犠牲者を追悼する施設を訪れ、献花し黙とうをささげました。

このあと安倍総理大臣は所感を発表し、不戦の誓いを堅持していく決意を表明したうえで、日米の和解の意義を強調し、世界の平和と安定にアメリカと協力して取り組んでいく考えを示しました。

ハワイを訪れている安倍総理大臣は日本時間の28日朝早く、来月任期を終えるアメリカのオバマ大統領との日米首脳会談に臨んだあと、そろって太平洋戦争の発端となった、75年前の旧日本軍による真珠湾攻撃で沈没した戦艦アリゾナの乗組員を追悼する「アリゾナ記念館」を訪れ、献花して黙とうをささげました。

そして安倍総理大臣は、オバマ大統領とともに真珠湾を一望できるキロふ頭で、太平洋戦争をアメリカ軍の一員として戦った日系人などを前に所感を発表しました。

この中で、安倍総理大臣は、真珠湾攻撃を振り返ったうえで、「私は日本国総理大臣として、この地で命を落とした人々のみ霊に、ここから始まった戦いが奪った、すべての勇者たちの命に、戦争の犠牲となった数知れぬ無辜(むこ)の民の魂に、永劫の哀悼の誠(まこと)を捧げます」と述べました。

そのうえで、安倍総理大臣は、「戦争の惨禍は二度と繰り返してはならない。私たちは、そう誓い、ひたすら不戦の誓いを貫いてまいりました。この不動の方針をこれからも貫いてまいります。この場で、戦艦アリゾナに眠る兵士たちに、アメリカ国民の皆様に、世界の人々に、固いその決意を、日本国総理大臣として表明いたします」と述べました。

また、安倍総理大臣は、「あの『パールハーバー』から75年。歴史に残る激しい戦争を戦った日本と米国は、歴史にまれな深く、強く結ばれた同盟国となりました。それは、今までにも増して世界を覆う幾多の困難に、ともに立ち向かう同盟です。明日を拓く『希望の同盟』です。私たちを結びつけたものは、寛容の心がもたらした『和解の力』です」と述べました。

そして、安倍総理大臣は、「戦争の惨禍はいまだに世界から消えない。寛容の心、和解の力を世界は今こそ必要としています。憎悪を消し去り、共通の価値のもと、友情と信頼を育てた日米は、今こそ寛容の大切さと和解の力を世界に向かって訴え続けていく任務を帯びています。そのための努力を、私たちはこれからも、惜しみなく続けていく。オバマ大統領とともに、ここに固く、誓います」と述べ、世界の平和と安定にアメリカと協力して取り組んでいく考えを示しました。


▲元日系人部隊兵士「すばらしい」

真珠湾攻撃の後、アメリカへの忠誠心を示すために志願して日系人部隊に入隊したハワイ出身で日系2世のハーバート・ヤナムラさん(92)は、会場に招待されて両首脳の所感を聞きました。

今回の安倍総理大臣の所感についてヤナムラさんは、「すでに友好関係を築いている日本とアメリカは、この関係を永久に続ける努力をすべきだということを訴えていたのだと思う。とてもすばらしいことだ」と歓迎しました。

そのうえで「大事なのは戦争が始まった理由ではなく、二度と戦争を起こさないこと。謝罪は不要で、友好関係を続けていくことこそ重要だ」と話していました。




■安倍首相所感「和解の力」全文
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010822371000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_005

12月28日 7時26分

安倍総理大臣の所感の全文です。


オバマ大統領、ハリス司令官、ご列席の皆さま、そして、すべての、アメリカ国民の皆さま。

パールハーバー、真珠湾に、いま私は、日本国総理大臣として立っています。

耳を澄ますと、寄せては返す、波の音が聞こえてきます。

降り注ぐ陽の、やわらかな光に照らされた、青い、静かな入り江。

私のうしろ、海の上の、白い、アリゾナ・メモリアル。

あの、慰霊の場を、オバマ大統領とともに訪れました。

そこは、私に、沈黙をうながす場所でした。

亡くなった、軍人たちの名が、しるされています。

祖国を守る崇高な任務のため、カリフォルニア、ミシガン、ニューヨーク、テキサス、さまざまな地から来て、乗り組んでいた兵士たちが、あの日、爆撃が戦艦アリゾナを二つに切り裂いたとき、紅蓮の炎の中で、死んでいった。

75年が経ったいまも、海底に横たわるアリゾナには、数知れぬ兵士たちが眠っています。

耳を澄まして心を研ぎ澄ますと、風と、波の音とともに、兵士たちの声が聞こえてきます。

あの日、日曜の朝の、明るく寛いだ、弾む会話の声。

自分の未来を、そして夢を語り合う、若い兵士たちの声。最後の瞬間、愛する人の名を叫ぶ声。

生まれてくる子の、幸せを祈る声。

一人、ひとりの兵士に、その身を案じる母がいて、父がいた。

愛する妻や、恋人がいた。

成長を楽しみにしている、子どもたちがいたでしょう。

それら、すべての思いが断たれてしまった。

その厳粛な事実を思うとき、私は、言葉を失います。

その御霊よ、安らかなれー。

思いを込め、私は日本国民を代表して、兵士たちが眠る海に、花を投じました。

***

オバマ大統領、アメリカ国民の皆さん、世界の、さまざまな国の皆さま。

私は日本国総理大臣として、この地で命を落とした人々の御霊に、ここから始まった戦いが奪った、すべての勇者たちの命に、戦争の犠牲となった、数知れぬ、無辜の民の魂に、永劫の、哀悼の誠を捧げます。

戦争の惨禍は、二度と、繰り返してはならない。

私たちは、そう誓いました。

そして戦後、自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら、不戦の誓いを貫いてまいりました。

戦後70年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たち日本人は、静かな誇りを感じながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。

この場で、戦艦アリゾナに眠る兵士たちに、アメリカ国民の皆さまに、世界の人々に、固い、その決意を、日本国総理大臣として、表明いたします。

***

昨日、私は、カネオへの海兵隊基地に、一人の日本帝国海軍士官の碑(いしぶみ)を訪れました。

その人物とは、真珠湾攻撃中に被弾し、母艦に帰るのをあきらめ、引き返し、戦死した、戦闘機パイロット、飯田房太中佐です。

彼の墜落地点に碑を建てたのは、日本人ではありません。

攻撃を受けた側にいた、米軍の人々です。

死者の、勇気を称え、石碑を建ててくれた。

碑には、祖国のため命を捧げた軍人への敬意を込め、「日本帝国海軍大尉」と、当時の階級を刻んであります。

The brave respect the brave.

「勇者は、勇者を敬う」

アンブローズ・ビアスの、詩(うた)は言います。

戦い合った敵であっても、敬意を表する。

憎しみ合った敵であっても、理解しようとする。

そこにあるのは、アメリカ国民の、寛容の心です。

戦争が終わり、日本が、見渡す限りの焼け野原、貧しさのどん底の中で苦しんでいた時、食べるもの、着るものを惜しみなく送ってくれたのは、米国であり、アメリカ国民でありました。

皆さんが送ってくれたセーターで、ミルクで、日本人は、未来へと、命をつなぐことができました。

そして米国は、日本が、戦後再び、国際社会へと復帰する道を開いてくれた。

米国のリーダーシップの下、自由世界の一員として、私たちは、平和と繁栄を享受することができました。

敵として熾烈に戦った、私たち日本人に差しのべられた、こうした皆さんの善意と支援の手、その大いなる寛容の心は、祖父たち、母たちの胸に深く刻まれています。

私たちも、覚えています。

子や、孫たちも語り継ぎ、決して忘れることはないでしょう。

***

オバマ大統領とともに訪れた、ワシントンのリンカーン・メモリアル。

その壁に刻まれた言葉が、私の心に去来します。

「誰に対しても、悪意を抱かず、慈悲の心で向き合う」。

「永続する平和を、われわれすべてのあいだに打ち立て、大切に守る任務を、やりとげる」。

エイブラハム・リンカーン大統領の、言葉です。

私は日本国民を代表し、米国が、世界が、日本に示してくれた寛容に、改めて、ここに、心からの感謝を申し上げます。

***

あの「パールハーバー」から75年。

歴史に残る激しい戦争を戦った日本と米国は、歴史にまれな、深く、強く結ばれた同盟国となりました。

それは、いままでにもまして、世界を覆う幾多の困難に、ともに立ち向かう同盟です。

明日を拓く、「希望の同盟」です。

私たちを結びつけたものは、寛容の心がもたらした、the power of reconciliation、「和解の力」です。

私が、ここパールハーバーで、オバマ大統領とともに、世界の人々に対して訴えたいもの。

それは、この、和解の力です。

戦争の惨禍は、いまだに世界から消えない。

憎悪が憎悪を招く連鎖は、なくなろうとしない。

寛容の心、和解の力を、世界はいま、いまこそ、必要としています。

憎悪を消し去り、共通の価値のもと、友情と、信頼を育てた日米は、いま、いまこそ、寛容の大切さと、和解の力を、世界に向かって訴え続けていく、任務を帯びています。

日本と米国の同盟は、だからこそ「希望の同盟」なのです。

***

私たちを見守ってくれている入り江は、どこまでも静かです。パールハーバー。

真珠の輝きに満ちた、この美しい入り江こそ、寛容と、そして和解の象徴である。

私たち日本人の子どもたち、そしてオバマ大統領、皆さんアメリカ人の子どもたちが、またその子どもたち、孫たちが、そして世界中の人々が、パールハーバーを和解の象徴として記憶し続けてくれる事を私は願います。

そのための努力を、私たちはこれからも、惜しみなく続けていく。

オバマ大統領とともに、ここに、固く、誓います。

ありがとうございました。




■オバマ大統領 所感全文(日本語訳)
NHKニュースより。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010822691000.html

12月28日 13時17分

米オバマ大統領の所感の全文です。

安倍総理、きょうの総理のご出席、そして心のこもった演説は、和解の力、そしてアメリカ国民と日本国民の同盟の強じんさを証明する歴史的なもので、アメリカ国民を代表して感謝申し上げます。

きょう、この日は、戦争による最も深い傷さえも、友情と平和の道につながるのだということを思い起こさせます。

ご列席の皆様、米軍関係者、そして、何より、真珠湾攻撃の生存者の方々、及びその大切なみなさまへ。

アロハ!

アメリカ国民、特にハワイを故郷とする人たちにとって、この真珠湾は神聖な場所です。

未だ嘆き悲しむこの湾に献花するとき、私たちは、永遠の天国へと向かった2400人を超えるアメリカの愛国者たち、父や夫、妻や娘のことを思います。

毎年12月7日になると、いつもより少しだけ姿勢を正すオアフの守護者たちに、私たちは敬礼をし、ここで75年前に示された勇姿に思いをはせるのです。

12月のその日、夜が明けると、楽園はこれまでにないほど魅力的でした。

真珠湾の水は温かく、現実と思えないほど青く澄み切っていました。

水兵たちは食堂で食事をしたり、教会に行く準備をしたり、こぎれいな白いズボンとTシャツで身支度をしたりしていました。

湾には、艦船が整然と停泊していました。

カリフォルニア号、メリーランド号、オクラホマ号、テネシー号、ウエストバージニア号、ネバダ号。

そして、アリゾナ号の甲板では、海軍の音楽隊が演奏の準備をしていました。

その朝、兵士たちは、肩に記された階級を超えて、それぞれの胸に宿る勇気を示しました。

彼らはこの島のあらゆる場所で、訓練弾や古いライフル銃までをも使って、あらゆる手を尽くして防衛に当たりました。

あるアフリカ系アメリカ人の食堂の給仕係は、ふだんであれば清掃の役割しか与えられていませんでした。

しかし、この日、司令官を安全な場所に連れて行き、そして弾薬がなくなるまで対空砲を撃ち続けたのです。

私たちは、ウエストバージニア号の1級砲撃手であったジム・ダウニングのようなアメリカ人を誇りに思います。

真珠湾に駆けつける前、彼の新妻は彼の手に聖書の言葉の一節を握らせました。

「永遠なる神はなんじの拠り所、その永遠なる胸に抱かれて」というものです。

ジムは戦艦を守るために戦い、同時に、倒れた人たちの名前を記録しました。

家族にその事実を伝えることができるようにするためです。

彼は、「人がする当然のことだ」と言いました。

私たちはハリー・パンのようなアメリカ人を記憶しています。彼はホノルル出身の消防士で、荒れ狂う火を前に、最後まで献身的に、燃える戦闘機の消火に取り組みました。

彼は戦傷したアメリカの軍人に授与される「パープルハート」勲章を、民間人の消防士として受賞しました。

私たちは、2時間以上にわたって、50口径のマシンガンを撃ち続け、20回以上も負傷し、最高位の軍人の勲章、名誉勲章を受章したジョン・フリン上等兵曹のようなアメリカ人に敬意を表します。

私たちは、戦争がいかに私たちの恒久的な価値観を試すのかということをじっくり考えなければなりません。日系アメリカ人でさえ、戦争中、自由を奪われたのかということを。

アメリカ史上、最も勲章を受けた部隊は、日系アメリカ人2世による部隊、442連隊と第100歩兵大隊だったことを。

442連隊には、私の友人であり、ハワイ人としての誇りをもつ、ダニエル・イノウエさんがいました


私が生まれてからのほとんどの間、ハワイ選出の上院議員を務め、ともに上院議員を務めたことを誇らしく思います。

彼は、名誉勲章や一般市民としては最高位となる「自由勲章」の受章者というだけでなく、その時代の最もすぐれた政治家でもありました。

ここ真珠湾での、第2次世界大戦のアメリカの最初の戦いが、国民を目覚めさせました。

ここで、多くの点で、アメリカは成熟しました。

私の祖父母を含む多くの世代のアメリカ人は、戦争を求めませんでした。

しかし、戦争に背を向けることをせず、それぞれの持ち場で役割を果たしました。

そして75年後、真珠湾攻撃の生存者は、時間の経過とともに少なくなっています。

この場で私たちが思い出す勇者は、私たち国民の心に永遠に刻まれています。

真珠湾と第2次世界大戦の退役軍人のみなさん、可能な方は、立ち上がるか、手を上げてください。みなさんの功績に感謝しています。

国の本質は、戦争において試されますが、平時において定義されます。

先の大戦は、数万ではなく、数千万の命が失われた人類史上、最も恐ろしい出来事の1つです。

大平洋で展開された悲惨な戦闘が終わり、アメリカと日本は友情と平和を選びました。

過去、数十年にわたり、私たちの同盟は、両国をより繁栄させました。

同盟は、国際秩序を構築し、それによって新たな世界大戦を防ぎ、多くの人々を極度の貧困から救うことができました。

今日、アメリカと日本の同盟は、共通の国益のみならず、共通の価値に基づいて結ばれ、アジア太平洋の平和と安定の礎となっており、世界が前進していく力となっています。

私たちの同盟は、いまだかつてないほど強固なものになりました。

よい時も悪い時も、私たちはお互いを支え合ってきました。

5年前を思い出してください。

津波が日本を襲い、東京電力福島第一原子力発電所が「炉心溶融」、いわゆるメルトダウンとなったとき、アメリカ軍は、われわれの日本の友人を助けました。

そして、アメリカと日本は、アジア太平洋地域と世界における安全保障を強化するために協力しています。

海賊を後退させ、疾病と戦い、核兵器の拡散を遅らせ、戦争で荒廃した土地での平和を維持しています。

ことし、真珠湾の近くでは、世界最大の海上軍事演習が行われ、日本の自衛隊は世界の20余りの国とともに参加しました。

この演習には、アメリカ海軍の軍人を父に、日本人を母に持つハリー・ハリス司令官が率いるアメリカ大平洋艦隊も参加しました。

ハリー司令官は横須賀で生まれましたが、彼のテネシーなまりから、それはわからないでしょう。

ハリー司令官、あなたの卓越したリーダーシップに感謝します。

そのような意味で、私たちがここにいるのは、それは政府と政府の関係からだけでなく、両国の国民による絆があるからです。

安倍総理がここにいることは、国と国、そして人と人との間に何が可能であるかということを気づかせてくれます。

戦争は終わらせることができます。

最も激しく対立した敵どうしは、最も強い同盟関係を築くこともできます。

平和という果実は、戦争による略奪をはるかに上回るものです。

これが神聖な真珠湾のゆるぎない真実です。

憎しみの炎が最も強く燃えさかる時も、部族間の争いがあるときも、私たちは内向きになってはいけないということを、この場所は思い起こさせます。

自分たちとは異なる人々を、悪者扱いする衝動に抗わなければならなりません。

ここでの犠牲や戦争に対する怒りは、われわれの中にある、神聖な輝きを探すことを思い出させてくれます。

これは、日本の友人の言葉を借りれば「オタガイノタメニ」、つまり「相手とともにあって、相手のために尽くす」よう努力することを求めています。

これは、ミズーリ号のウィリアム・キャラハン船長による教訓です。

彼は、彼の船が攻撃を受けた後も、日本人パイロットの遺体を、アメリカ人の水兵が縫製した日本の国旗で覆い、軍葬儀の礼を行うよう指示しました。

そして今度は、何年もあと、真珠湾を再訪した日本人パイロットによる教訓です。

彼は、アメリカ海軍のラッパ手と友人となり、軍葬の際に流される曲を演奏してもらうように依頼し、毎月、記念館に、アメリカの犠牲者と日本の犠牲者にそれぞれ1本ずつのバラの花を飾ることになりました。

この教訓は、東京で勉強しているアメリカ人であろうと、全米で勉強している日本の若者であろうと、がんの解明に取り組んだり気候変動と闘ったり、星を探査したりしている日米の科学者であろうと、日々の生活の中で、最も平凡な方法で学ぶことができることを示しています。

また、野球のイチロー選手のように、マイアミのスタジアムを明るくし、アメリカ人と日本人が共有する誇りによって元気づけられいます。

アメリカ人と日本人は平和と友情で結ばれています。

国として、そして人として、われわれは、私たちが引き継ぐ歴史を選ぶことはできません。

しかし、そこからどのような教訓を学び、どのように私たちの未来を描くかということは選ぶことができます。

安倍総理、私は友情の精神に基づき、日本人の人々がいつも私を歓迎してくれたのと同様に、あなたをここに歓迎します。

私たちはともに、戦争よりも平和によって多くのことを勝ち得ることができ、報復よりも和解がより多くの報償をもたらすというメッセージを、世界に対して送ることができることを期待します。

この静かな港で、私たちは亡くなられた方々に対して敬意を表し、日米両国が友人として勝ち得たすべてことに対して感謝します。

神が戦没者をとこしえの胸に抱え、退役軍人を見守り、皆が私たちのために番をしてくださいますように。

私たちに神の御恵みを。

ありがとうございます。




■オバマ大統領「総理の所感は和解の力示す歴史的行為」 | NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161228/k10010822381000.html?utm_int=news-politics_contents_list-items_004

12月28日 7時30分

アメリカのオバマ大統領は、日本時間の28日朝、ハワイの真珠湾で安倍総理大臣とともに、旧日本軍による攻撃の犠牲者を慰霊したあと、所感を述べ、「安倍総理大臣の所感は和解の力を示す歴史的な行為だ」と述べて日米同盟がアジア太平洋と世界の発展を推進してきたと強調しました。

オバマ大統領は安倍総理大臣とともにハワイで真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊したあと、安倍総理大臣に続いて、およそ15分間にわたって、所感を表明しました。

この中でオバマ大統領は、「安倍総理大臣の所感は和解の力を示す歴史的な行為だ」と述べて安倍総理大臣の発言に感謝するとともに、日米両国が戦争による深い傷を乗りこえ、強固な同盟関係を築いたことを強調しました。

そのうえで「最も厳しい敵対関係にあったものでも、最も強い同盟関係を結ぶことができる。平和の果実は、戦争による略奪をはるかに上回る。これが真珠湾の揺るぎない事実だ」と述べました。

そして、「同盟は、新たな世界大戦を防ぎ、国際秩序の強化に貢献している」と述べ、日米両国が戦後、利益と価値を共有することで、アジア太平洋と世界の発展に貢献してきたと強調しました。

そのうえで、オバマ大統領は「国家や国民はみずから引き継ぐ歴史を選ぶことはできない。しかし私たちは歴史から教訓を学んで将来を描くことは可能だ。報復よりも和解がより多くの果実をもたらすというメッセージを世界に送りたい」と述べて、所感を締めくくりました。

任期終了まで、残り1か月足らずとなったオバマ大統領は、安倍総理大臣の今回のホノルル訪問を通して、みずからの8年間の任期中、強化に努めてきた日米同盟の価値について、世界に発信したいとしていました。

アメリカでは、来月20日に就任するトランプ氏次期大統領が、TPP=環太平洋パートナーシップ協定からの離脱を就任初日に表明すると明言したり、選挙期間中には、在日アメリカ軍の駐留経費の負担増額を訴えたりしていて、新政権のもとでの日米関係の行方が今後の焦点となっています。






★戦後、長期に渡り友情を育みながらも、胸や記憶の片隅に残り続けた小さな「わだかまり」が、オバマ大統領の被爆地・広島の訪問に続き、安倍総理の真珠湾攻撃の地を訪問で溶解した気がする。


国の未来を憂い、父母や兄弟姉妹・家族を思い、愛する人の幸せを願いながら、異国の地や戦禍に消えた尊い命。


私達は、そんな祖先の崇高な想いに答えているだろうか?。


捏造された歴史で日本軍には無実の罪を被せられて、大規模に盛られた南京大虐殺や日本軍として共に闘った高麗棒子が被害者面をしている


アメリカなどを入れて南京虐殺や慰安婦問題などを歴史的に正しく考察しようと、申し入れているが嘘や自分達の暗部が暴かれるのを避けたいのか、自分達の言い分のみを世界に吹聴して真実を覆い隠している。


害務省やマスゴミにとって世界とは日本以外に、アメリカと中国、南朝鮮・北朝鮮しか無いと思っている。


いや、最近はロシアも有ると知ったらしい。


反日国の顔色だけを伺い、世界の本当の反応は無視ですね。


中国が尖閣諸島への侵略行為を継続している事を(弱腰外交と)安倍総理への攻撃に使っていたが、防衛省や海上保安庁への強化や予算増額に結び付けた、オウンゴールになるとピタリと報道を止めたね。


そして今回のハワイ訪問も、中国や南朝鮮は批判してると安倍叩き。


靖国神社を参拝した「稲田 防衛大臣」も早速、叩き始めたね。


蓮舫 民進党・党首は、終戦祈念日に靖国神社に参拝しなかったと、稲田大臣の靖国参拝を容認してたよね。


私も終戦祈念日の前後には靖国参拝して戦陣に散った曾祖父に、近況報告と感謝の気持ちを伝えています。







♦高麗棒子 - Wikipediaより。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%BA%97%E6%A3%92%E5%AD%90

高麗棒子(こうらいぼうし、ガオリーバンズ、中: 高麗棒子、拼音: Gāolì bàngzi、朝: 고려봉자、日: こうらいぼうし、英: Gaoli bangzi)、あるいは朝鮮棒子(조선봉자)、韓棒子(한봉자)は、主に中国人が使う韓国・朝鮮人の蔑称。

省略して棒子とも言う。

中華圏では認知度の高い語彙で多用されるが、侮蔑語であるため、現在でも中華人民共和国に住む朝鮮族は、この言葉を嫌っている。

ほぼ同義の言葉に『二鬼子』がある。