↑マスゴミは、40代の男と国籍や氏名を隠匿。





■中央道で暴走 逮捕の男 職務質問で4時間逃走か
NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170104/k10010829061000.html

1月4日 18時11分

4日に長野県伊那市の中央自動車道で、軽ワゴン車が複数の警察車両に相次いで衝突した事故で、軽ワゴン車は警察官が職務質問しようとしたところ逃走し、4時間余り逃げ続けていたことが警察への取材でわかりました。

警察は、運転していた男を公務執行妨害の疑いで逮捕し詳しく調べています。

4日午前8時半ごろ、長野県伊那市の中央自動車道の下り線で、軽ワゴン車が中央分離帯や複数の警察車両に相次いで衝突しました。

警察は、軽ワゴン車を運転していた韓国籍で職業不詳の金相※げん容疑者(42)を公務執行妨害の疑いでその場で逮捕しました。

調べに対し黙秘しているということです。

警察によりますと、事故の4時間余り前の午前4時ごろ、長野県原村の中央自動車道のパーキングエリアで、「バスをたたいている男がいる」と通報があり、警察官が職務質問しようとしたところ、軽ワゴン車は高速道路を逃走したということです。

その後、一般道におり、長野県箕輪町のコンビニエンスストアの駐車場でパトカーに車をぶつけ、さらに逃走し、再び中央自動車道に乗ってスピードを上げたり車線変更を繰り返したりするなど4時間余り逃げ続けた末に事故を起こしたということです。

警察は、職務質問の際に逃げた理由や、事故の状況を詳しく調べています。

※「げん」は「火」へんに「玄」。
























■福島のキツネ像破壊男の心の闇とは?「日本の寺社仏閣を狙った」と語りつつ「韓国大使館には知らせないで!」
(産経新聞) - Yahoo!ニュースより。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000542-san-soci

産経新聞 1/1(日) 18:40配信

首を切断された地蔵像。
首だけが蓮の上に置かれていた=福島県須賀川市柱田
(三枝玄太郎撮影)(写真:産経新聞)

福島県泉崎村の神社でキツネの石像などを壊したとして、器物損壊と建造物侵入の疑いで昨年12月10日に福島県警白河署に逮捕され、同月28日に福島地検白河支部に起訴された住所不定、韓国籍の無職、チョン・スンホ容疑者(35)。

これまでの調べに対し、「日本の寺社仏閣を狙った」などと供述していることが捜査関係者の話で分かった

チョン被告はその後、逮捕容疑の事件以外は否認しているというが、県警は、福島県須賀川市で相次いだ仏像に対する器物損壊容疑で近く再逮捕し、動機を追及する方針。

(WEB編集チーム 三枝玄太郎)

チョン被告は昨年11月上旬に羽田空港から入国し、福島県内に移動したことが分かっている。

これまでの県警の調べに対し、「持参していたスマートフォンで、寺や神社を探し、狙った」「福島は(東日本大震災や原発事故などで)韓国で有名だから、福島を目指した」などと話しているという。

逮捕容疑は昨年12月9日夜、泉崎村の烏峠稲荷神社のキツネの石像2体を壊した上、本殿に侵入し、キツネの木像をなどを壊すなどしたとしている。

同県内では昨年12月、福島市から白河市にかけて南北約80キロの範囲で寺や神社から仏像や地蔵像が壊されたとの被害届が相次ぎ、損壊数は少なくとも22カ所で119体に上っており、県警が関連を調べている。

また、昨年12月3日から同月5日にかけて、須賀川市の半径約1キロの範囲にある寺や共同墓地計5カ所で仏像などの損壊被害があり、周辺の防犯カメラには男の姿が映っていたという。

県警では、男がチョン被告ではないかとみて調べを進めている。

捜査関係者によると、チョン被告は逮捕段階では容疑を認め、通訳を介した調べにも素直に応じている。

一方で、「韓国大使館には知らせないでくれ」「家族にも連絡を取らないで」と話しているといい、実際に家族や親類縁者は訪ねてきていないという。

「家出同然だったのではないか」。

ある捜査関係者は、チョン被告の行動をこう推測する。

観光ビザで入国したチョン被告は、新幹線で福島を目指し、その後はほとんど徒歩で移動していたとみられる。

しかも、ホテルなどの宿泊施設を使用した形跡はなく、ほとんどを屋外で過ごしていたとみられるという。

逮捕時にキャッシュカードは持っていたものの、所持金はほとんどなく、リュックサックの中からは鉄パイプが見つかった。

そんな放浪のような移動の過程で、チョン被告はスマートフォンで寺や神社を検索。

目にとまった神社などに侵入して、仏像や地蔵像を損壊していたとみられる。

逮捕容疑以外は否認しており、はっきりとした動機は伝わってこないが、寺社仏閣での犯行態様や供述などから考えると、背景に反日感情のようなものはなかっただろうか。

平成27年の靖国神社の爆発音事件で、建造物侵入や火薬類取締法違反罪などに問われた韓国籍の男は昨年7月、東京地裁から懲役4年の実刑判決を受けた。

その際、裁判官から「靖国神社で騒ぎを起こせばマスコミの関心を引けると考え、犯行を思い立った」と指摘されている。

男は公判で「反日感情はなかった」としているが、捜査段階では「A級戦犯の合祀や首相の靖国参拝に不満があった」などと供述していたという。

韓国では景気低迷が深刻化し、若者の間で「ヘル朝鮮」(地獄のような朝鮮)という言葉が流行。

靖国神社の事件でも、男は軍隊を除隊後、職に就けず車上生活をしていたことが分かっている。

今回のチョン被告の場合は、どうだっただろうか。

被害のあった須賀川市の共同墓地の近くを歩いていた78歳の女性は「お地蔵さんの首を切って、その辺に置いておくなんて日本人にできるかな、と思っていたけど、やっぱりね、という感じ。私たちが大事にしているお地蔵様がこんな目に遭わされると、悲しいという言葉では言い表せません」と話した。












■在韓米軍、沖縄へ家族脱出の避難訓練・北朝鮮の侵攻に備え
CNNニュースより。

http://www.cnn.co.jp/m/world/35094531.html

2017.01.04 Wed posted at 13:53 JST
ソウル(CNN)

韓国・ソウルにある龍山米軍基地。

冷たい冬空の下、家族連れが集まって雑談したりコーヒーで体を温めたりしている。

北朝鮮が韓国に侵攻した事態を想定しての避難訓練とは思えない光景だ。

「実際には全員がマスクをして走り回り、至る所で混乱が起きて、もっと恐ろしいことになるだろう」。

2人の子を持つ母親のニコール・マルティネスさんは言う。

ニコールさんはソウルの米軍基地で夫のニックさんと出会って9年前に結婚。

今回は6歳と8歳になった娘を連れて、韓国から沖縄へ脱出する避難訓練に参加した。

CNN取材班はマルティネスさん一家に同行取材した。

北朝鮮の脅威はかつてなく高まっている。

昨年9月には5回目の核実験を実施し、国際社会から非難され、制裁を科されても核開発を止める気配はない。

金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は年頭の演説で、近いうちに大陸間弾道ミサイルの実験を行うと表明した。

米軍で避難計画を担当する非戦闘員のジャスティン・スターンさんは、「相手は我々を敵だと公言した」「北朝鮮の言動を考えると、最悪の事態に備える必要がある」と語る。

韓国から沖縄まで到達する避難訓練は2010年以来。

今回は関係者の自由意思で米兵の家族など60人が参加した。

米兵の家族は常に避難用の荷物をまとめておくことが奨励されているといい、「寝袋と缶詰を詰めたダッフルバッグを常に用意している」とニコールさん。

持ち出せる私物は1人当たり60ポンド(約27キロ)まで。

避難訓練の参加者には居場所を把握するための腕輪が配られて保安検査が行われ、登録の過程では生物テロから最大で12時間身を守れる防護服の装着訓練も行われる。

連れて行きたいペットを登録することもできる。

登録を済ませた一行は、ソウルから車で約1時間かけて南部平沢市のハンフリーズ基地へ移動。

そこで待機していた軍用ヘリ2機に乗り換える。

ただし実際に非戦闘員を韓国から避難させる事態になれば、何万人もの民間人を5~7日かけて移動させる必要があり、「列車やバス、民間交通機関の方がはるかに効率的だ」と軍幹部は話す。

避難訓練には避難手順を体験してもらうだけでなく、軍が家族の安全を保証することで韓国に残って危機対応に当たる兵士たちを安心させる目的もあるという。

実際に避難する事態になれば、日本から米国まで家族を送り届ける。

一行はヘリで大邱にあるウォーカー米軍基地に到着し、そこで夕食を済ませて軍の宿舎に宿泊。

翌朝は5時に起床して車で山間部を通って韓国空軍の基地へ行き、米空軍の輸送機に乗り換えて最終目的地の沖縄へ向けて出発した。

無事沖縄に到着した子どもたちは、未知の世界への探検気分で興奮した様子だった。

ニコールさんは、非常時の避難がどんな風に感じられるかを実際に体験できたと評価。

万が一の時に所持品をすべて韓国に残してくることは苦にならないといい、「最も大事なのは娘たちを安全に避難させること」と強調する。

ただ、「夫を残して来なければならないと考えると一番つらい」と打ち明けた。
















■韓国の日本総領事館前の少女像撤去を要求 外務省杉山次官 | NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170106/k10010830491000.html?utm_int=detail_contents_news-related-auto_001

1月6日 4時37分

外務省の杉山事務次官が韓国外務省のイム・ソンナム第1次官と会談し、韓国プサンの日本総領事館の前に慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことについて、「到底許容できない」として直ちに撤去するよう強く求めました。

アメリカを訪れている外務省の杉山事務次官は5日、首都ワシントンで韓国外務省のイム・ソンナム第1次官と会談しました。

この中で杉山次官は、韓国プサンの日本総領事館の前に学生などでつくる団体が慰安婦問題を象徴する少女像を設置したことを取り上げました。

そして、「おととしの日韓合意で長年にわたる慰安婦問題を最終的かつ不可逆的に解決することを両国で確認しているが、このようなことは合意の大切な基礎を韓国側が一方的に崩すことを意味しており、到底許容できない」と述べ、直ちに少女像を撤去するよう強く求めました。

これに対し、イム第1次官は、「韓国政府としても、おととしの合意を着実に履行していく立場に変わりはなく、申し入れの内容は確実に政府の責任者たちに伝達する」と述べたということです。

このあと杉山次官は記者団に対し、「1時間余りの会談のほとんどを少女像の問題に費やした。引き続き韓国政府や関係自治体に強く申し入れていくつもりだ」と強調しました。





■韓国駐在の長嶺大使ら一時帰国へ 少女像設置で対抗措置 | NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170106/k10010830651000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_003

1月6日 11時28分

菅官房長官は閣議のあとの記者会見で、韓国プサン(釜山)の日本総領事館の前に、慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことは極めて遺憾だとして、当面の対抗措置として、韓国に駐在する長嶺大使らを一時帰国させることなどを発表しました。

この中で、菅官房長官は、韓国プサンの日本総領事館の前に慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことについて、「おととしの日韓合意では、慰安婦問題が最終的で不可逆的に解決されることを確認している。にもかかわらず少女像が設置されたことは、日韓関係に好ましくない影響を与えるとともに、ウィーン条約に規定する領事機関の威厳等を侵害するもので極めて遺憾だ」と述べました。

そのうえで、菅官房長官は、当面の対抗措置として

①韓国に駐在する長嶺大使と森本プサン総領事の一時帰国

②緊急時に通貨を融通しあう通貨スワップ協定の再開に向けた協議の中断

③日韓ハイレベル経済協議の延期

④それにプサン総領事館の職員による、プサン市関連行事への参加見合わせ

…を発表しました。

そして、菅官房長官は「政府としては少女像を早急に撤去するよう、引き続き韓国政府や関係自治体に強く申し入れていく。」

「引き続き韓国側に対し、少女像の問題を含め、日韓合意の着実な実施を求めていきたい」と述べたうえで、すでに対抗措置を講じることを韓国側に通報したことを明らかにしました。

また菅官房長官は、記者団が対抗措置をいつまで続けるのか質問したのに対し、「状況を総合的に判断して対応していきたい」と述べるとともに、「韓国はまさに隣国で極めて重要な国だ。」

「そういう中で、今回このような措置をとらざるを得なかったのは極めて残念だが、そこはお互いに国と国として約束したことは履行してほしいという強い思いだ」と述べました。













個人的には南朝鮮に有る大使館、領事館は必要無いと考えています。


南朝鮮出張所を中国の上海にでも、設置して事に当たらせば良いと思う。


南朝鮮との連絡など、留守番電話が有れば十分だろう。


南朝鮮人が犯罪の為に日本に入国する以外には、罰ゲームで朝鮮に出張したり商売をするか、朝鮮観光に行く物好きだけだ。


南朝鮮にワザワザ大使館・領事館など置かずとも、南朝鮮の宗主国の上海で事足りると思う。


北朝鮮(ミサイル)問題なども南朝鮮が対応出来る訳でも無く、裏には中国がいるのだから南朝鮮の存在価値は北朝鮮軍が直接、日本に出兵して来るのを一時的に食い止める「防波堤」の役目しかない。


北朝鮮のミサイルなどの軍事情報も、日米の偵察衛星や通信傍受などの軍事情報が主力で、南朝鮮の情報は当てに出来る「精度」に無いのが実情です。


南朝鮮に有る通信傍受などの日本で言うところの、「象のオリ」などが少しは役立っている程度だ。


元々、南・北朝鮮は反日教育を行い日本人を殺しても英雄になったり、日本の歴史的な建造物を破壊したり金品を奪う為に入国している。


ついに反日民族は、天皇陵の放火まで始めたのだろうか?。


東京都八王子市の昭和天皇が埋葬されている武蔵陵墓地(むさしりょうぼち)近くの公園で1月5日午後4時45分頃、公園内を火元とする火事が発生し陵墓地近くの斜面を約300平方メートル焼き、約2時間後に消火される騒ぎがありました。


武蔵陵墓地の敷地とはフェンスで仕切られていたため、延焼せずに消火されたという。


この火事の約1時間半前にも約3キロ離れた八王子市横川町の公園内でプラスチック製の滑り台が燃えるなどの不審火があり、近くで数人の子供(?)が火遊びをしていたという目撃情報が寄せられたことから放火の可能性もあるとみて、東京消防庁と警視庁高尾署が火元や出火原因について詳しく調べています。




マスゴミがダンマリだったり、「●●代の男」や「外国籍の容疑者」、「刑事責任能力の有無」などと報道すれば、ほぼ南朝鮮人の犯行と見て支障なさそうだね。


だって中国人や本当の外国人だったら、「チリ人」だとか「ブラジル人」だと喜々として報道して、外国人差別を助長したいのだからね。


でも最近NHKが南朝鮮人の犯罪を、たまに報道してるけど朝鮮人の上司に叱責されないのだろうか?心配です。


南朝鮮に駐在する長嶺大使と森本プサン総領事の一時帰国に関しては、南朝鮮の外務大臣に大使が呼び出されたようです。


外交的に(全権=ぜんけん)大使が、外国の大臣に呼び出されるのは異例の事ですが南朝鮮から、「外交関係の停止」などに成らないかなぁ?。


相手(南朝鮮政府)が言い出せば、願ったり叶ったりなんだけどなぁ。


「大使の召還(一時帰国)」に対しての、南朝鮮の「遺憾砲」が日本の外務省に着弾した模様(笑)。


国交断絶になり在日朝鮮人を一旦・強制退去にすれば、日本国内の犯罪も半減するだろうし、治安も向上すると思う。


もしも国交回復したなら、ごく少数の善良な朝鮮人のみ入国を許可制にすれば急激な治安悪化は防げると思う。


差別だと喚けば犯罪者の入国は、日本国内の治安悪化に繋がるから入国させないと言ってやれば良い。


それ位の強行策を取らなくては、口先だけの「遺憾砲」では外交的な解決には成らない。






























■女子学生不明から1か月 交際トラブルなかったか捜査 | NHKニュースより。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170105/k10010829451000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_013

1月5日 6時01分

フランス東部で日本人の女子大学生の行方がわからなくなってから1か月になります。

捜査当局は、捜索に全力を挙げるとともに、殺人の疑いで国際手配しているチリ人の男との間で交際をめぐるトラブルがなかったかについても調べています。

フランス東部のブザンソンに留学している筑波大学3年生の黒崎愛海さん(21)が先月4日に行方がわからなくなってから、現地は1か月となりました。

地元の検察は「あらゆる場所を捜している」と述べ、黒崎さんの捜索に全力を挙げています。

この事件では、名前の公表されていないチリ人の男が殺人の疑いで国際手配されていますが、検察は、黒崎さんとの間で交際をめぐるトラブルがなかったかについても調べています。

検察は3日の記者会見で、黒崎さんが留学する前にこの男と日本で交際していたことを把握しているとしたうえで、「2人が別れたのは最近だ」と明らかにしています。

そして、男が黒崎さんの住む学生寮に行ったと見られる先月4日夜に「何があったか推測できる情報を持っている」と述べ、この時にトラブルが起きたのではないかと疑っていることを示唆しています。

男はすでにチリに帰国していて、今後、捜査が本格化するものと見られます。


▲語学学校の留学生は

黒崎さんの行方が依然としてわからない中、黒崎さんが通っていたフランス東部ブザンソンの大学の語学学校では、留学生たちから、黒崎さんの無事を祈ったり、不安を訴えたりする声が聞かれました。

このうち、韓国人の留学生の男性は、「私は2日前にここに来たばかりで、ニュースで彼女のことを知りました。同じアジアからの留学生として、とても悲しい気持ちですが、彼女が生きて見つかることを祈っています」と話していました。

また、オーストラリア人の留学生の女性は、「ブザンソンは安全な町だと思っていたのでとても悲しいです。彼女は私と同じような年齢ですが、こんなことが起きるなんて信じられません」と話していました。




■黒崎愛海さん不明 元交際相手26歳チリ人男の“異常な執着”
日刊ゲンダイDIGITALより。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/196901

2017.01.04

フランス東部の大学に留学中の筑波大生、黒崎愛海さん(21)が行方不明になっている事件。

仏捜査当局が国際指名手配したと報じられた愛海さんの元交際相手でチリ人の男N(26)は、彼女と別れた後も常軌を逸した執着を見せていた。

Nは、チリの首都サンティアゴにある高級高層マンション住まい。

本人のSNSなどによると、チリで3指に入る名門チリ大でITや経営などを学び、2014年から約1年間、筑波大に留学。

2人は同大の語学サークルで知り合ったとみられており、その後、交際を始めたらしい。

「Nは15年12月に、〈愛海は私に誕生日贈り物を送った(原文ママ)〉という動画を投稿サイトにアップするなど、2人の交際は順調だったようです。ところが翌16年夏ごろまでには2人の関係もギクシャクし、愛海さんがフランス留学する9月1日までには別れ話をしていたようです」
(在仏メディア関係者)

Nは16年9月7日に〈(愛海さんは)自分のしたことに対して少しの代償を支払う必要がある〉

〈自分を好きな奴とふらふら出かけて、また同じ過ちを犯さないように〉などと“犯行”をにおわせるメッセージを動画投稿サイトにアップ。

「Nはそれと前後し、愛海さんのSNSに不正アクセスし、『友達』などのデータを勝手に削除する嫌がらせをしていました。」

「その一方で、未練タラタラのNは〈My love Naruchan〉なんてメッセージもアップするなど、まさにストーカー状態になっていたのです」
(前出の在仏メディア関係者)

Nは翌10月、日本からチリに帰国。

「チリ大の教授に『(愛海さんと)終わったから帰ってきた』などと打ち明けたそうです。日本でいう『助教』みたいな仕事をしていた」
(チリ在住ジャーナリスト)

終わったという言葉とは裏腹に、Nの愛海さんに対する“歪んだ思い”は膨らむ一方で、10月には、かつて2人で撮った仲むつまじげな動画を勝手に公開している。

Nの暴走は止まらず、11月28日にチリを出国し、彼女を追いかけるように渡仏。

12月4日に2人で食事をした後から彼女の行方が分からなくなっているのは既報通りだ。

Nは12月7日にフランスを出国、スイスとスペインを経由し、13日にチリに帰国したという。

「チリに戻ったNは12月21日までいつもと変わらぬ様子で授業に出席し、年末まで自宅マンションで過ごしたそうです。チリ捜査当局の任意聴取を受けたようですが、チリとフランスの間に犯罪人引き渡し条約は結ばれていません」
(前出のチリ在住ジャーナリスト)

愛海さんの無事を祈るしかない。




■【仏留学生不明】黒崎愛海さんの寮で叫び声「1、2分続いた」不明の直前、仏学生が証言
産経ニュースより。

http://www.sankei.com/smp/world/news/170104/wor1701040026-s1.html

仏留学生不明2017.1.4 09:45


筑波大からフランス東部ブザンソンの大学に留学中に行方不明になっている黒崎愛海さん(21)と同じ寮に住む学生が3日、黒崎さんが昨年12月に行方不明になる直前に「どんどんと何かをたたくような音がして目が覚めた。その後、女性が必死で叫ぶような甲高い絶叫が1、2分続いた」と共同通信の取材に証言した。

検察当局者は3日の記者会見で、叫び声が聞こえたとの証言があり、それ以降「(黒崎さんの)消息が確認できていない」と述べた。

黒崎さんが最後に確認されたのは現地時間の昨年12月4日午後10~11時。

同じ階に住むフランス人女子学生アンヌロール・サイエさん(19)は翌日午前3時ごろ、就寝中に叫び声を聞いたと証言。

他の学生も同様の証言をしている。

検察当局者は、黒崎さんが「自殺したり、自ら失踪したりする理由がない」と指摘。

監禁や誘拐の疑いで捜査を始めたとした上で「黒崎さんの家族の証言などから元交際相手が危険な性格でしつこく付きまとっていたとみられる」ことや十分な証拠があることから、遺体が見つかっていないものの殺人事件と判断したと説明した。(共同)






★日本人は、温厚で平和に慣れすぎている。


海外では夜は男性でも1人歩きは危険で、数百円を奪う為に殺人も躊躇しない。


行方不明になっているのは、フランスに留学中の筑波大学生の黒崎 愛海(なるみ)さん(21)。


♦Narumi Kurosaki | Facebookより。

https://m.facebook.com/narumi.kurosaki


愛海さんが行方不明になってることと、なんらか関係があるとみられているチリ人の男が指名手配されていましたが、容疑が殺人に変わったようです。


殺人の容疑者として、チリ国籍のニコラス・ゼペタ・コントレラス容疑者



愛海さんが住んでいた寮の裏口から血痕が見つかったようです。


血痕が見つかった場所は普段は使わない寮の裏口で、監視カメラに映らない場所から大量の血痕が見つかったそうです。


それと愛海さんの部屋には、黒崎愛海さんの防寒着が残されており、黒崎愛海さんが防寒着を着ることなく寮の外に外出(連れ出された?)している事から、事件性が疑われていたようですね。


黒崎愛海さんが行方不明なっていることに、何らかの関与の疑いがもたれている男が、チリ人だということはフランス警察が発表しました。


事件後、愛海さんとチリ人の男性の関係もネットに漂ってる情報から、わかってきたことも多くあります。


チリ人の男と愛海さんは、かっては交際関係に有ったのは事実の様です。


黒崎愛海さんとチリ人の男とのラブラブ動画と「声明」がYouTubeに有り、このチリ人の男と愛海さんが一緒に映ってる、ラブラブな動画をネットに投稿していたようです。


♦ユーチューブにその動画が、有りましたのでアドレス貼っておきます。

https://youtu.be/h03v5ctjSeI



そして、去年の9月頃に、このチリ人の男が「声明」と題した動画をネットに投稿しています。


♦チリ人の男の犯行声明?!

【日本語字幕】
仏留学生行方不明手配犯の声明 - 黒崎愛海さん
http://youtu.be/sOo0JRDMGRU


内容は、「彼女は信頼を取り戻し、自分がしたことに対し、少し代償を払わなければならない」


「彼女が9月21日までに、その条件を守れば許すことにする」という内容のことを話しているようです。


このチリ人の男と黒崎愛海さんとの間で、交際トラブルからの「殺人事件」の可能性大ですね。


フランス東部ブザンソンの大学に留学中の筑波大3年、愛海さんが行方不明になっている事件で、寮の裏口(非常口)付近で大量の血痕が見つかっていたことが分かった。


地方紙レスト・レピュブリカン(電子版)が3日報じている。


捜査当局は黒崎さんの血痕かどうか「DNA鑑定」など確認を進めている。


同紙によると、血痕は大きさが直径2~3センチで、コンクリートの床の上の約30センチ四方の範囲に点々と付いていた。


捜査当局は12月中旬に血痕を採取した。


血痕の近くには、車のタイヤ痕も見つかったという。


外国は日本とは治安も違うし、外交問題として犯罪捜査の手法も違う。


犯人の引き渡し条約が無ければ、容疑者が解っても手をこまねいて地団駄を踏むしかない。


日本語で「殺される、助けて!!」と騒いでも、また騒々しい「特定アジア人」が騒いでる位にしか思わないだろう。


或いは意味を理解出来たとしても、自分も殺されると思い関わりたくないと思うかも知れない。


海外に当てはまるか分からないが、「火事だ(ファイアー)」と喚めくのも有効かも知れない。












■新年一般参賀 平成で2番目の9万6千人超が祝う 陛下の譲位で関心高まる 4回目は入場制限
(産経新聞) - Yahoo!ニュースより。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00000526-san-soci

産経新聞 1/2(月) 15:55配信

新年の一般参賀で、訪れた人たちに手を振られる天皇陛下=2日午前、皇居(桐原正道撮影)(写真:産経新聞)拡大写真

新年恒例の一般参賀が2日、皇居で行われ、天皇、皇后両陛下や皇族方が宮殿「長和殿」のベランダに立ち、手を振って応えられた。

宮内庁によると、計5回で9万6700人の参賀者が訪れた。

平成の新年一般参賀では、皇太子妃雅子さまがご成婚後初めて参列された6年に、計8回で11万1700人が訪れたのが最多。

今年はそれに次いで多かった。

天皇陛下が昨年8月に譲位の意向を示されたことで、国民の関心が高まったのが要因とみられる。

宮内庁によると、4回目だけで会場内の人数が2万6730人に達したため、入場を制限したという。

陛下は毎回、マイクを通じて「新年おめでとう。皆さんとともにこの日を祝うことを誠に喜ばしく思います。本年が人々にとり、穏やかで心豊かに過ごせる年となるよう願っています」とあいさつをされた。







★新年 明けましておめでとうございます。


今年も宜しくお願いします。


早くもUターンラッシュが始まっていますね。


私は1月10日まで休暇(代休含む)なので、奥ちゃまの実家で今日はゆっくり寛いでいます。


明日からは私の実家の別荘で、奥ちゃまと親子水入らずで日頃のストレスを解消しようと思います。


災害や事件などが無い限り暫く休んで、5日にブログを再開しますね。