■ロシア軍機が千葉県沖などに接近 空自がスクランブル - 産経ニュースより。
http://www.sankei.com/smp/politics/news/170411/plt1704110047-s1.html
2017.4.11 22:05
太平洋側から日本に接近したロシア軍のTU142哨戒機=11日(防衛省提供)1/3枚
防衛省統合幕僚監部は11日、ロシア軍の爆撃機や哨戒機など計6機が3方向から相次いで日本の領空に接近し、うちTU142哨戒機2機は同日午前から午後にかけての数時間にわたり、北方領土上空を通過してから千葉県沖まで南下して引き返したと発表した。
いずれも航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したが、領空侵犯はなかった。
ロシア軍機がほぼ同時に太平洋側と日本海側から接近することは珍しく、防衛省はロシア側の意図などについて分析している。
統幕によると、他にはTU95爆撃機2機が同日午前から午後にかけて、礼文島(北海道)北西沖から日本海上空を能登半島(石川県)北方沖まで南下して引き返した。
また、同日午後にはIL38哨戒機2機が能登半島北方沖から日本海上空を北上し、奥尻島(北海道)北西沖からロシア方面に向けて飛び去った。
↑何故か日本と戦うと言う南朝鮮人。
↑北朝鮮の核実験では、日本にも核物質の影響が。
■米、水上戦闘群も空母カール・ビンソンに合流か、
北軍事圧力を強化 - 産経ニュースより。
http://www.sankei.com/smp/world/news/170410/wor1704100040-s1.html
北朝鮮情勢2017.4.10 17:59
3月に韓国・釜山に入港した米海軍の原子力空母カール・ビンソン(共同)1/1枚
トランプ米政権がシリアに続き、北朝鮮への軍事的圧力を強めている。
米海軍は8日、原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群を朝鮮半島近くに向かわせたと公表。
ミサイル駆逐艦などで構成する水上戦闘群も米西部サンディエゴから西太平洋へ航行しており、一部米メディアは9日、空母打撃群に合流すると報じた。
米太平洋軍当局者は9日、共同通信の取材に、空母の派遣で「米軍の即応性とプレゼンス(存在感)の維持を図る」と強調した。
空母打撃群の動きとは別に、米海軍第3艦隊によると、ミサイル駆逐艦2隻を含む水上戦闘群が3月末にサンディエゴを出港。
一部米メディアは、現在ハワイ近くを航行しており、合流予定だとしている。
空母打撃群はシンガポールから北上中。
南下してオーストラリアへの寄港を予定していたが、ハリス太平洋軍司令官が計画変更を命じた。
(共同)
♦在日米軍司令部(USFJ) (@USFJ_J)
ツイッターより。
https://twitter.com/USFJ_J?s=09
在日米軍司令部 (United States Forces Japan) の日本語公式ツイッターです。
皆さまに在日米軍の活動を幅広くお知らせしていきます。
ハリス米太平洋軍司令官は8日、シンガポールを出港したカール・ヴィンソン空母打撃群に対し、当初予定していたオーストラリアへの寄港を変更して、北へ航行し西太平洋に向かうよう指示しました。
https://t.co/7i8UEUJdcT https://t.co/F056VmOEeR
■海上自衛隊、朝鮮半島へ向かう米空母と共同訓練へ=関係者 | Reutersより。
http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17D1VX?il=0
2017年 4月 12日 12:05 AM JST
海上自衛隊、朝鮮半島へ向かう米空母と共同訓練へ=関係者
4月11日、海自が米空母カールビンソン(写真)との訓練を検討していることが判明。8日撮影
(2017年 ロイター/U.S. Navy photo by Mass Communication Specialist 3rd Class Matt Brown/Handout via Reuters)
[東京 11日 ロイター]
海上自衛隊が、朝鮮半島の近海に向けて航行中の米空母カールビンソンと共同訓練を検討していることが11日、わかった。
制裁だけでなく、軍事面でも日米の緊密な連携を示し、挑発行為を繰り返す北朝鮮をけん制する狙い。
複数の日本政府関係者が明らかにした。
「東シナ海、日本海に入ってくるカールビンソンの空母打撃群に、(海自の)護衛艦を数隻派遣する」と、関係者の1人はロイターに語った。
訓練内容は調整中だが、別の関係者によると、ヘリコプターを相互の艦艇に発着させる訓練や、通信訓練などを想定しているという。
ロイターは海上幕僚監部の広報室に確認を求めたが、現時点で回答を得られていない。
米海軍は9日、シンガポールに寄港していたカールビンソンを朝鮮半島の近海に派遣すると発表。
米軍関係者はロイターに対し、「存在力を高める必要がある」と狙いを語っていた。
今月は故・金日成主席の誕生日を15日に迎えるなど、北朝鮮で記念日が続く。
米国を含めた周辺国は、核実験などさらなる挑発行動を警戒している。
菅義偉官房長官は10日の会見で、カールビンソンが東アジアに向かうことについて、「地域の安全保障環境が一層厳しさを増す中、米国の抑止力を確保することが重要だ」と述べた。
■「中国、鴨緑江地域に15万の兵力集結した」
WIKITREEより。
http://m.wikitree.co.kr/main/news_view.php?id=298149
*ハングル記事(自動翻訳ソフトで、翻訳した記事)
wonpost記者 2017.04.10 08:20
中国が中朝国境地域に大規模な兵力を集結させた台湾の重視電子報9日報じた。
重視電子ボーによると、中国東北地方の防衛を担当した北部の電球が隷下部隊に全面態勢命令を下し、2つの集団軍総15万人を中朝国境地域に移動配置した。
北朝鮮で緊急事態が発生した場合、すぐに対応する中国軍部隊は、遼寧省営口(營口)素材武装機械化部隊である39集団軍と錦州(錦州)素材迅速対応部隊である40集団軍等であると伝えられた。
日本の産経新聞も9日、米国のシリア空爆直後、中国人民軍の大規模な兵力が鴨緑江地域に移動したと報道した。
産経新聞は「中国人民解放軍瀋陽電球(瀋陽戰區・県北部の電球)の医療・後方支援部隊が国境である鴨緑江付近に向かったというニュースが広がっている」とし「瀋陽市内に見えるところで軍の車列が移動する映像も出てきたと、当局は関連情報を削除している」と伝えた。
中国軍のこのような措置は、先月初めから今月末まで行われる韓米連合キーリゾルブ訓練とイーグルトレーニングに発生するかもしれない突発状況に備えるためだ。
米国内でキム・ジョンウン斬首作戦の話が出てくるなど、トランプ政権の強硬な行動への対応でもある。
北朝鮮首脳部に急変事態が発生した場合には、北朝鮮を離脱する住民を収容する訓練も終えたと伝えられた。
地元メディアによると、中国軍はロケット軍の弾道ミサイル基地を稼動し、北朝鮮と在韓米軍、在日米軍を同時に攻撃できるように照準していることが分かった。
中国時報人民解放軍北部電球が最新の公衆警報である「クンジン(空警)-500」も、中朝国境に配置するなど、戦闘準備態勢を強化したと報道した。
この論文では、瀋陽素材ロケット軍51基地は大陸間弾道ミサイル(ICBM)の「東風(東風・DF)-31」、射程距離2千800㎞の東風3型弾道ミサイル12基、「空母キラー」と呼ばれる東風-21 24基などを保有しており、この武器で、北朝鮮はもちろん、韓国と日本駐留米軍も圧迫することができると紹介した。
韓半島突発事態に備えて中国が中朝国境地域に大規模な兵力を集結させたと台湾の重視電子報が9日に報じた。
中国軍はロケット軍の弾道ミサイル基地を稼動し、北朝鮮と在韓米軍、在日米軍を同時に攻撃できるように照準していることが分かった。
https://t.co/Uc1sR8e15K
■朝鮮が戦争の準備を完了、パニックに陥る韓国
中国網より。
http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2017-04/12/content_40605663.htm
発信時間: 2017-04-12 13:07:04
朝鮮が臨戦態勢に入った。
米空母が朝鮮半島に向かっていることを受け、朝鮮外務省の報道官は10日「米国がやろうとするすべてのことに喜んで応じる」と強硬に発言した。
朝鮮労働党の機関紙『労働新聞』は11日の社説で「朝鮮革命強軍はすでに南朝鮮と米国の侵略軍基地、さらには米国の本土を核兵器の照準内に収めている」と、より直接的に応じた。
ドイチェ・ヴェレは、朝鮮が米国に対して、戦争のすべての準備を整えていると警告したと分析した。
中国国際問題研究院の楊希雨研究員は、朝鮮の反応を意外とはせず「朝鮮外務省の反応は、強硬に対して強硬に応じるという一貫した原則に合致する。これは朝鮮の数十年に渡る、米国という外部からの圧力に対応するための原則と論理だ」と述べた。
しかし半島の対立により互いに恫喝を続けた結果、半島で戦争が勃発する危険性がかつてないほど高まっていると判断した。
朝鮮が戦争の決意を強硬に示す中、隣国の韓国は戦争勃発に焦り、懸念している。
11日付韓国紙『朝鮮日報』によると、韓国の経済界や証券界では最近、朝鮮半島の戦争が目前という「巷の噂」が急速に伝わっている。
「今月末、中国が朝鮮の指導者に亡命を説得する。説得が失敗すれば、米国は朝鮮に先制攻撃を仕掛ける」という説もある。
ソウルの外資系企業で働く関係者は「最近の噂によると、複数の外国企業が、緊急時に韓国の資産と人員を引き上げる計画の策定を指示しているという」と話した。
韓国のSNSでは、「米軍の戦略物資が、米国本土から朝鮮半島に運ばれている」といった文章が転載されている。
11日付韓国紙『中央日報』も「朝鮮半島情勢が極度の不安に陥っており、戦争勃発という論が急速に拡散している。朝鮮が金日成氏の誕生日(4月15日)、朝鮮人民軍創建日(4月25日)頃に、6回目となる核実験とミサイルによる挑発に踏み切る、あるいは米国が朝鮮の爆撃を計画しているという噂がある」と報じた。
韓国のSNSでも、「27日に朝鮮を空爆」という噂が伝わり始めている。
韓国政府は国民への説明を迫られた。韓国の聯合ニュースによると、韓国国防部の文尚均報道官は11日の定例記者会見で、ネット上で伝わっている「朝鮮半島4月の危機」「朝鮮の指導者が逃亡」といった噂に惑わされぬよう国民に呼びかけた。
韓国外交部の趙俊赫報道官も同日「朝鮮半島4月の危機という噂には根拠がない。米国は韓国側の同意がなければ、新たな政策や措置を講じることはないと約束している」と述べた。
人々の懸念が浮上するなか、韓国国家安全処は10日、延坪島の住民批判施設と客船の安全管理状況の緊急検査を行った。
この影響を受け韓国の株価が急落し、軍需関連銘柄が「戦争危機論」により暴騰した。
「中国網日本語版(チャイナネット)」
2017年4月12日
■北朝鮮 ICBM・静止衛星の発射間近=朝鮮総連機関紙・聯合ニュース - Mobileより。
http://m.yna.co.kr/mob2/jp/contents_jp.jsp?cid=AJP20170410004400882¶m}&site=0300000000&mobile
2017-04-10 17:31【ソウル聯合ニュース】
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)機関紙の朝鮮新報が10日、北朝鮮の新型高出力ロケット(ミサイル)エンジン地上燃焼実験を取り上げ、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の完成と静止衛星の発射が迫っていると主張した。
北朝鮮の立場を代弁する朝鮮新報は、ホームページに掲載した「強盛国家の戦勝序曲」と題した文章で、「今回の実験は大陸間弾道弾の完成と静止衛星発射の日がぐっと近づいたことを予感させてくれる」と論じた。
また「ロケット工業が突破した開発創造型の最先端技術は、新しい(核・経済)並進路線の旗印の下、核武力建設にも民需産業にも波及することになる」と主張した。
北朝鮮が開発した新型高出力ロケットエンジンがICBMと人工衛星用ロケットの両方に使用できると朝鮮新報が言及したことは、これまで進めてきた「衛星」の発射が、事実上長距離弾道ミサイル技術の蓄積に使われていることを遠回しに認めたとみることもできる。
北朝鮮は衛星の発射を純粋な宇宙開発目的だと主張しており、「数年の間に」静止衛星保有国になるとの計画を明らかにしてきた。
北朝鮮は金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が見守る中、先月18日に北西部東倉里のミサイル基地「西海衛星発射場」で新型高出力ロケットエンジンの地上燃焼実験を行った。
金委員長は、実験が成功したことに対して「『3.18革命』と称することもできる歴史的な日」と称賛した。
一方で北朝鮮のインターネットメディア「メアリ」は、金日成総合大学先端科学研究院の科学者らがこのほど「コンピューター数値制御(CNC)プラズマ切断機」など一部の先端技術製品を開発したと紹介した。
同メディアによると、CNCプラズマ切断機はコンピューターを精密に制御して複雑な形態の大型鉄板も均一に切断する先端設備だ。
国連安全保障理事会はプラズマ切断機やコンピューター数値制御装置などが核・ミサイル開発のために使用される可能性があるとして、昨年4月の北朝鮮制裁決議で輸出禁止品目に指定した。
ynhrm@yna.co.kr
♦海外安全ホームページより。
http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/info/pcspotinfo_2017C074.html
情報種別:海外安全情報(スポット情報)
本情報は2017年04月12日(日本時間)現在有効です。
韓国:韓国に滞在・渡航される方へのお知らせ~情報への注意と「たびレジ」・在留届についてのお願い~
2017/04/11
●朝鮮半島情勢に関する情報に注意するとともに,在留届又は「たびレジ」により,連絡先の登録をお願いします。
【本文】
1 現在,韓国については,直ちに邦人の皆様の安全に影響がある状況ではなく,危険情報は出ておりません。
他方,北朝鮮は核実験や弾道ミサイル発射を繰り返していることから,今回改めてお知らせを出させていただきました。
朝鮮半島情勢に関する情報には,引き続き注意してください。
2 つきましては,韓国への滞在・渡航を予定している方,また,すでに滞在中の方は,最新の情報に注意してください。
3 また,従来からお願いしているとおり,韓国への滞在が3ヶ月未満の方は外務省海外旅行登録「たびレジ」への登録,また,3ヶ月以上の方は「在留届」の提出により,連絡先を外務省に登録することを改めてお願いいたします。
「たびレジ」の登録は,以下のサイトから行えます(https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/ )
在留届については,在留届電子届出システム(ORRネット,https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet )の利用をお勧めしますが,郵送又はファックスによる届出も可能ですので,最寄りの在外公館まで送付してください。
(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(外務省代表)03-3580-3311
(内線)2902,2903
(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局海外邦人安全課
(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線5139)
○外務省領事局邦人テロ対策室
(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線3047)
○外務省海外安全ホームページ
(PC版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/
(スマートフォン版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html
(モバイル版)
http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp
(現地公館連絡先)
○在韓国日本国大使館領事部
住所:大韓民国ソウル特別市鍾路区栗谷路6
ツインツリータワーA棟8F
電話:02-739-7400(領事部代表)
国外からは(国番号82)2-739-7400
FAX:02-723-3528(邦人援護)
国外からは(国番号82)2-723-3528
ホームページ:http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/index.htm
○在釜山日本国総領事館
住所:釜山広域市東区古館路18
電話:051-465-5101(代表)
国外からは(国番号82)51-465-5101
FAX:051-464-1630
国外からは(国番号82)51-464-1630
ホームページ:http://www.busan.kr.emb-japan.go.jp/jhtm/index_j.htm
○在済州日本国総領事館
住所:済州特別自治道済州市1100路3351世紀ビル9階
電話:064-710-9500(代表)
国外からは(国番号82)64-710-9500
FAX:064-743-5885
国外からは(国番号82)64-743-5885
ホームページ: http://www.jeju.kr.emb-japan.go.jp/japanese/index.html
★朝鮮半島有事の場合には、日本にも被害が出る可能性が高い。
9日に着手した「PHASE(フェーズ)1」の体制が完了して、「PHASE2」の体制が整い次第、自衛隊も後方支援訓練の名目で南朝鮮にいる在留邦人保護に当たる予定だ。
南朝鮮に居るアメリカ人やアメリカ軍の関係者は去年の内に、沖縄県の基地に移動訓練を実施したり南朝鮮から脱出を完了しています。
昨年末の時点で南朝鮮に居る日本人は約3万8千60人いるが、如何に南朝鮮の米軍基地や借り上げたフェリーなどで救出が出来るか、観光客(約2万人/日)もいる。
外務省の注意喚起を日本人旅行者が忖度してくれて、自主避難や海外旅行を延期して欲しい。
アメリカがPHASE2に着手した時点で、全てのミサイル基地や発射サイト・移動式のミサイル車両を同時に叩き潰さないと、最悪の場合は日本にもミサイルが着弾する。
最悪のシナリオだと北朝鮮が核を搭載したミサイルを日本に向け発射したとしたら、あるシミュレーションによると、午前8時、12キロトン級の核兵器(広島型は15キロトン、長崎型は21キロトン)が地表爆発したら場合。
天気や風向きもふまえた予測はこうだ。
東京 爆心地・国会議事堂付近
死者42万3627人、全体被害者81万1244人
大阪 爆心地・梅田付近
死者48万2088人、全体被害者88万1819人
「2.5キロ以内に存在する人の90%以上はカメラのフラッシュのような閃光(せんこう)を見た瞬間に消える」
「爆発で生き残っても、弾丸のように吹き込む大量の瓦礫で致命傷を負う」
想定される北朝鮮の目標地点は、約700ヶ所。
同時多発的に叩かなければ、反撃で日本国内に着弾の可能性もある。
南朝鮮に居る邦人の救出作戦も、北朝鮮との戦いで在韓米軍の支援が最低限の可能性がある為「ぶっつけ本番」になるだろうが、日本人の沈着冷静さや礼儀正しさに期待するしかないだろう。
南朝鮮人が避難する日本人を、見境なしに攻撃して来る可能性や自衛隊と交戦状態になる可能性もある。
敵味方識別装置は「モード4」運用になった。
つまり有事に準ずる態勢になっています。
最新の敵味方識別装置は「モード5」ですが、日米に取って仮説敵国の南朝鮮には「モード4」までしか装備してない。
アメリカからも、信頼されない南朝鮮って終わってる。
15日は「太陽節」として北朝鮮は祝日だが、日米や諸外国のマスゴミが取材名目で22日頃まで北朝鮮で、人間の縦になって金正恩氏を守る立場になってる(笑)。
4月15日は太陽節・故 金日成誕生日。
4月25日は建軍節・朝鮮人民軍創設記念日。
北朝鮮の暴発の可能性は、今月だけでも2回ある。
GPSも間もなく一時的にモードが変更になり、米軍が北朝鮮を攻撃中は少し感度が劣化したり朝鮮半島では誤作動も発生すると思います。
海上での衝突回避の為のシステム(AIS)も、米軍や自衛隊の作戦用艦艇は、表示しない様にモードが変更されましたね。
北朝鮮軍の攻撃により南朝鮮は、首都や都市部は直接的な攻撃でパニックになる。
日本人やアメリカ人を襲い人質にしたりして、成りすまして日本やアメリカに逃げ出して来るだろうね。
前回の朝鮮戦争の時にも、南朝鮮から大量の密入国者がボロボロの船で大量に日本に紛れ込んだ。
同じ過ちを繰り返さず日本海上で日本人と朝鮮人をトリアージして、これ以上テロリストを日本に入れるべきではない。
北朝鮮からも脱北者が、日本海を木造船で渡って来るかも知れない。
更に在日朝鮮人が日本国内でテロ活動を活発化させ、治安が不安定になる事も危惧している。
海上保安庁には海上で警備や臨検、日本国内でも警察による厳戒態勢が必要になります。
在日朝鮮人の「頼みの綱」である、民進党は今だに森友問題で忙しい(笑)。
害(外)務省は南朝鮮に居る邦人を「人質に差し出すつもりなのか?」「南朝鮮との友愛の為なのか?」、避難勧告や旅行を取り止める様なアナウンスはしていない。
いやアメリカ軍や自衛隊の足を引っ張り始めた。
*最近は、画像がアップ出来なかったり、ブログの文字列が変な段落で更新される。
見にくいと思います。
すみません。
何かの設定が有るのかなぁ?。
















