今日は住居ネタが大半で![]()
どーやら湘南移住が暗礁に乗り上げそうだ![]()
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「何となく湘南は嫌だな・・・」ではなく、本当にイヤみたいだ![]()
自分の思いを100%主張するつもりもないので、無理矢理連れて
引っ越す気はない。
何が嫌かって、海の近くが嫌なんだって![]()
湘南は海だから、全然話にならないって事だよね・・・
はぁぁぁーつまんないの![]()
僕は「湘南スタイル」って雑誌を愛読してて、先週本屋を覗いたら
売ってたので買った。
でも、まだ1ページも読んでない(笑)
記事を見て思いを巡らせ、近い将来の自分と被せて記事を読み
「あーでもない、こーでもない」って瞑想が楽しかった訳。
でも、具現化する見込みがなさそうだって思った瞬間、読む気も
無くなり、未だ車の後部座席に放置してある。
さらば湘南、いつの日か住める事を夢見て・・・・・
となると、横浜になるんだろうなぁ
別に嫌じゃないしむしろ好きなんだけど、「でもなぁ~」って感じ?
横浜なら高台(山下町とか)に住みたいんだけど、そしたら
今度は「土砂崩れが危ないから」とかって言わないでね(笑)
転居に関しては、今年一杯検討を凍結だな![]()
僕は何処からでも通勤出来る意識を持ってるから構わないが、
裕○如何だからね。
これはリセットして平成21年初春プロジェクトって事で![]()
話は変わり・・・
野球を教える上でのチョットした指導のあれこれ・・・
指導している上で子供に多く見られるのは、肘の抜けと突っ込み
である。
例えを右バッターとする。
肘の抜けは左肘、突っ込みは右肩だよね。
これって実は共通してて、右肩が突っ込むから肘が抜ける場合が
多い。
それ以外で肘が抜けるのは、インコースが引けてしまうから苦手
ってパターン。
これを矯正する方法として、純粋な肘抜けを治すには逆手打ちが
グー![]()
単純にグリップを逆に持って打たせる。
すると右手が先行して肘がつっかえ棒になるから、抜きたくても
左肘が抜けない。
肩の突っ込みを治すには、通常グリップで持ち、両手の隙間を
ワングリップ離す。(剣道の竹刀みたいな持ち方)
それだと、肩が突っ込んだら変な打ち方って自分で分かる(笑)
そして矯正されてきたら、少しずつ隙間の間隔を狭めてあげる。
おかしくなったらまた離すって繰り返しで、直るはず。
これは右肩が下がる矯正にも効果的で、グリップを離して打つと
ヘッドが下がらない。
と言うか、下がると違和感満載になるはず![]()
僕はこれで何人もの子供を蘇生させた(笑)
何てことない方法だけど、もしお悩みの貴兄はお試しあれ![]()
ひ